BEST-CAD 機能追加変更内容(日付けはデータ作成日となっています) 2009/07/21 Ver7.0.0.0 1・SXF Ver3.1対応(オリジナルファイル形式BC3) 2・CTRLキーを押して作図する際、端点だけでなく交点にも吸着できるように変更 3・3点(外接円)の作図機能を追加   (共有ファイルの更新が必要です) 4・任意の指定範囲でトリミングする機能を追加 5・スプラインで描いた後に任意の点に端点追加できるように変更   (共有ファイルの更新が必要です) 6・連続線の作図で開始点の指定以外を入力バーで行えるように変更   (共有ファイルの更新が必要です) 7・端点合わせを連続でできるように変更 8・マウスで回転を行う際、文字枠表示が有効な場合は文字枠を表示したままになるように変更 9・エラーチェックでSXFとCAD製図基準案でチェックとした際、CAD製図基準案で問題がある場合でも   SXF使用のチェックを行うか選択できる機能を追加 (共有ファイルの更新が必要です) 10・単線(座標指定)等の操作において、入力画面が表示される位置を保持出来るように改善を行った   単線等の作図において入力バーに相対座標の入力を行う際、TABキー操作の回数削減を図った   この時、連続操作を行う場合はENTERキーでの移動が可能となった 11・単一座標(1点座標)の描画時、「引き出し線表示」の機能を追加   「引き出し線表示」の表示方法として「座標:X・Y、高さ:H、距離:L」の選択を行うことが出来る 12・グリッド原点設定時、X、Yの値に任意の数値を入力することを可能とした   ※上記「引き出し線表示」の機能との組み合わせ操作により、横断図の任意点の高さや水平距離を描画   することが容易となった   (共有ファイルの更新が必要です) 2009/06/08 Ver6.1.0.1 1・パラメトリック機能を追加   あらかじめ用意されているパラメトリック図形(※数量計算システムにてユーザーによる   追加作成も可能)で、各構造物毎の規格から図形を選択したり、任意の変数を与えて変形   した図形を配置することが可能です 2009/04/20 Ver6.1.0.0 1・国土交通省CAD製図基準(案)平成20年5月版対応 2009/03/16 Ver6.0.5.0 1・道路工事完成図オプション追加 2・連続線への補助点(距離指定)に対応 3・補助点(分割配置)の際に、開始点・終了点にも補助点が出せる機能を追加 4・開いている複数の図面を一括でイメージ印刷する機能を追加 5・複数の図形を一括でハッチング設定・解除できるように変更 6・グループ展開・編集の際、設定が数学系の場合に設定変更を促すメッセージを表示するように変更 7・属性取得・反映の際、文字間隔も対象をするように変更 8・平行配置の際、元レイヤではなく作図レイヤに配置するように変更 9・選択不可(編集不可)のレイヤを判別し易いよう、環境設定の色設定において対象外色で表示する機能   「選択不可を対象外で表示する。」を追加 10・グループ編集中においてグループ展開中と同様、座標系を保持したグループに追加座標点を配置可能とした 11・「成形・線分分断・線分分断(入力)」及び「補助・補助点(距離指定」において、任意の開始位置を 指定可能とする機能を追加 12・「路線座標(座標計算メニュー)・図面出力・座標結線」において連続選択で結線を確定後、続けて選択を行った場合は別の結線として作図するよう機能変更 13・円弧図形の中で、半円・1/4円が含まれるグループを解除した際、不正な図形となる場合があったため処理方法を改善し、不正な既存データファイル読込み時にも対策を行った 14・「路線座標(座標計算メニュー)・座標入力(座標出力)」の座標一覧表印刷機能において、印刷帳票の下部で欠ける場合があったため、余白分を考慮して印刷するよう改善を行った 2008/12/17 Ver6.0.4.1 1・内部修正のみ 2008/11/14 Ver6.0.4.0 1・BC1・BC2ファイルをダブルクリックで開くように変更   BEST-CADプログラム本体の修正は行っていません。   今回更新の「一括アップデート」AutoVerUp.exeを実行して下さい 2008/11/06 Ver6.0.4.0 1・DWG/DXF形式ファイルの読込み時、メモリ不足となる特定の条件に対応し、変換処理の改善を行った   (共有ファイルの更新が必要です) 2・環境設定にマウスホイールの拡大縮小を逆にする機能を追加 3・特定のSXF形式ファイルを開いた際、フォント定義が正常に行われない現象に対応 4・路線付き座標入力実行時、表示単位がm、測地座標表示になっていない場合に切り替えのメッセージを   表示するように変更 5・文字入力バーの入力値を設定として保存するように変更 6・線分化で寸法線と文字を分解する機能を追加 7・用紙上に配置されている楕円弧を部分拡大すると、異なる表示となってしまう現象に対応 8・レイヤリストの印刷とCSV出力にレイヤの表示/非表示の項目を追加 2008/09/08 Ver6.0.3.6 1・内部修正のみ 2008/09/01 Ver6.0.3.5 1・内部修正のみ 2008/07/14 Ver6.0.3.1 1・ユーザー定義線幅などの入力単位を第3位に固定 2008/06/16 Ver6.0.3.0 1・開いている図面を複数、一度に印刷できる機能を追加 2008/05/14 Ver6.0.2.0 1・メール送信時の新規アドレス登録の名称入力欄を宛先名に変更 2・JWWファイルの書き出しバージョンを追加 3・ラスター合成機能追加 4・軌跡図描画機能を追加 5・スプライン・スプラインループを追加 6・座標一覧出力機能を追加 7・座標SIMA出力機能を追加 8・ハッチング部の線幅の比率をチェック時の対象とし、線幅変換時にも変換対象となるように変更 9・基準案選択の画面を改良 10・熊本県H1904の「発注者が作成するCAD図面着色について」に記載されているレイヤ名称を追加 2008/04/11 Ver6.0.1.5 1・内部修正のみ 2008/03/28 Ver6.0.1.4 1・内部修正のみ 2008/03/14 Ver6.0.1.3 1・JWW形式(Ver6.01まで)の読み込みに対応 2・入力版の状態でBC1・BC2形式のメール送信機能が使えるように変更 3・文字のプロパティに下線機能を追加 4・文字列を直接図面上に貼り付ける機能を追加 5・ネットワーク共有環境で同一図面を2台以上で開けないように変更 6・縦横異縮尺の円・円弧について縮尺変更時に図形保持を可能とした   (共有ファイルの更新が必要です) 7・補助線の図形変更が可能な成形コマンド群を見直し、「端点合わせ」のみ有効とした 8・DWG/DXF形式ファイルの読込変換時、データサイズの軽減と描画高速化の処理として特殊図形   (塗り潰し)の塗り潰し情報を削除し、外形線だけの表示が可能となるよう環境設定に追加   (共有ファイルの更新が必要です) 9・DWG/DXF形式ファイルの読込変換時、データサイズの軽減と描画高速化の処理として円・円弧・   楕円・楕円弧のポリライン変換時、実用上不要な外形線座標点を削減した   (共有ファイルの更新が必要です) 10・SXF(SFC・P21)形式ファイルを読み込んだ際、作成ソフトウェア情報が確認出来るよう、環境設定内の「画面   情報」に表示されるよう機能追加 11・DWG/DXF形式ファイルの変換書込時、同一名称レイヤが存在していた場合は「ファイルの書込みに失敗しました。」   と表示し、AutoCad側で不都合が発生しないよう処理を中断していたが、容易に集約して不要レイヤを削除する   自動機能を追加(該当する場合はメッセージを表示)   (共有ファイルの更新が必要です) 12・港湾H1803・福島H1911・横浜市H1903の表題欄に対応 2008/02/16 Ver6.0.1.2 1・線分最適化時の処理速度を向上 2・データ削除時の処理速度を向上 3・特定の不正な円弧が存在している場合、SXFエラーチェックによるエラー判断が困難であったため、   ファイル読込時の不正データ変換機能を向上 2008/01/25 Ver6.0.1.1 1・内部修正のみ 2008/01/11 Ver6.0.1.0 1・AutoCad2007形式ファイルの読込、書込に対応 2・ラスタベクタ変換機能を追加 3・作図イメージを指定範囲でクリップボードに出力し、EXCEL等に貼り付ける機能を追加 4・単線の連続指定や連続線(折線)の総延長を算出する機能を追加しました。 5・簡易バー レイヤ・グループタブにコマンド別レイヤ分けの呼び出しを追加 6・簡易バーの表示を選択中タブの色を変更 7・選択中の複数文字を配置基点を中心に回転できる機能を追加 8・ファイルを上書き保存する際の確認メッセージを変更 9・基点コピー機能を追加 10・プリンタ設定で変更した用紙サイズを記憶するように変更 11・レイヤ名OTRS・WORKの際、エラーチェックで表示されるメッセージを変更 12・簡易座標入力で入力済みのデータを編集する際、高さ・幅を保持するかを選択できる機能を追加 13・CADファイルのエラーチェック機能と農林水産省電子納品チェックシステムでのエラー判断の相違点   について改善。(余白、用紙サイズの取り扱い等) 14・JWW形式ファイルの読込時、縦文字データの変換精度を向上 15・面積追加時、狭い領域で正常に作図出来ない場合があったため、座標値の読取限界を改善 16・AutoCadのデータで非表示設定された図形が表示扱いとなる場合があったため、読込条件を改善 17・路線計算の片押法座標計算について、円曲線が半円を超える場合でも処理を行えるように変更 18・文字列検索と置換機能を追加 2007/12/01 Ver6.0.0.5 1・内部修正のみ 2007/11/07 Ver6.0.0.4 1・旧パターンから共有パターンに名称変更 2・レイヤ振分からレイヤ移動振分けに名称変更 3・栃木県平成19年4月版CAD製図基準案の栃木県独自レイヤを追加   (台帳管理システムの更新が必要です)   (共有ファイルの更新が必要です) 2007/09/11 Ver6.0.0.3 1・内部修正のみ 2007/09/01 Ver6.0.0.2 1・文字メニュー(描画・編集等)を整理したツールメニュー(簡易バー)を追加 2・DWG/DXFのファイル読込時、不可視属性オブジェクトを表示できるように変更   (共有ファイルの更新が必要です) 2007/07/19 Ver6.0.0.1 1・範囲選択時、グループの条件によって再表示に多大な処理時間を要する場合があり、処理方法を改善 2・DWG/DXFのファイル読込時、描画されるポリライン形状の精度を向上   (共有ファイルの更新が必要です) 2007/06/27 Ver6.0.0.0 1・SXFVer3対応 2・選択中の図形のみを画像出力できる機能を追加 3・寸法線の寸法値に打ち消し線機能を追加 4・ユーザー定義のカーソル形状にカーソル無しを追加 5・面積追加で追加した部品の表記方法を変更 6・一部のファイル形式での保存の際、警告メッセージを表示するように変更 7・傾き寸法表示の小数点以下の桁数設定を変更できる機能を追加 8・選択中の図形範囲のみを印刷する機能を追加 9・環境設定の図形に最初に表示するハッチングの設定を追加 10・表作成の際に複数行・列の高さ・幅を変更できる機能を追加 11・マウス両ボタンドラッグによる画面表示切替機能追加 12・図面のレイヤ定義色と文字色・ハッチ外形線・塗り・ユーザー定義色が異なっていた場合に、警告表示をするように変更 13・選択反転機能追加 14・水平・垂直ボタン有効時、スナップ精度を向上 15・1番目の線(法肩線)で指定した線は2番目の線(法尻線)として選択出来ないよう、操作性の向上 16・正多角形の作図手順を変更 17・単線・連続線・閉合多角形の任意の線間上に端点(折れ点)を作成する機能を追加 2007/04/21 Ver5.7.9.91 1・ラスター及び写真を含む図面を保存する際に、ラスター及び写真が保存できない形式での保存時に警告を表示し、DWG・DXF形式のラスタ配置データを含む図面の読み込み時に読み込みの結果を表示するように変更 2007/04/17 Ver5.7.9.9 1・JW-CAD Ver5形式の読み込みに対応 2・DWG・DXF形式ファイルでのラスタ配置データの読み込みに対応   BEST-CADでの保存時、 1・ラスタ配置のデータ保存は「BC1・P21・SFC」形式でのみ 可能です。   2・画像配置のデータ保存は「BC1」形式でのみ可能です。 3・ユーザー定義にカーソル形状を追加 2007/01/18 Ver5.7.9.8 1・DXF変換に際し、BLOCK図形(グループ化図形)の登録処理方法を変更し、フリーズする現象に対応   (共有ファイルの更新が必要です) 2・DWG形式でAutoCad以外のCADソフトで作成された文字幅の異常値に対応   (共有ファイルの更新が必要です) 3・回転した楕円弧の選択精度の向上、座標点が1個しかない連続線を選択可能とした   (共有ファイルの更新が必要です) 2006/12/15 Ver5.7.9.7 1・北海道平成18年9月版対応 2・京都府平成18年8月版対応 3・鹿児島県平成18年10月版対応 4・規定値登録を廃止し、ユーザー定義色の設定で色を増やした際にそのまま使用できるように変更 5・属性取得・属性反映の機能で、ハッチングの塗りつぶしと外枠の線の種類を同時に反映させるように   変更 2006/10/17 Ver5.7.9.6 1・内部修正のみ 2006/09/14 Ver5.7.9.3 1・内部修正のみ 2006/09/06 Ver5.7.9.2 1・以下の基準案・ガイドラインに対応   熊本県平成18年04月版 2・印刷物にファイル名を印刷する機能を追加。   プリンタの設定−ファイル名を印刷する。 2006/08/10 Ver5.7.9.1 1・内部修正のみ 2006/07/27 Ver5.7.9.1 1・複数選択時、シフトキー使用の切替機能を追加 2・連続貼り付けコマンドの追加 3・多角形作図時の同時ハッチング・塗り潰しの機能を追加 4・塗り潰し色のカラーパレットを追加 5・ユーザー定義色の設定方法を変更 6・ユーザー定義色の保存機能を追加 7・端点や交点等に対するスナップを有効にする際、マウスポインタの位置と十字カーソルを   一致させるかどうかの切替機能を追加 2006/07/06 Ver5.7.9.0 1・レイヤ編集画面にプレビュー機能を追加 2・複数の図形が選択されている状態から、SHIFTキーを押したまま範囲選択で選択解除が   できる機能を追加 3・ツールバーの拡大縮小と部分拡大を解除した際に選択状態に切り替わるように変更 4・SXFで名前を付けて保存の際に、図面名が無い場合の処理方法を変更 5・レイヤ一覧の印刷とCSV出力機能の追加 6・マウスのホイールボタンでドラッグ時は表示移動、ダブルクリック時は画面中心へ機能変更 7・AutoCadデータの読み込み時、ペーパー空間配置図形で表示出来る条件を変更し、オリジナル   イメージの再現性を向上   (共有ファイルの更新が必要です) 8・属性反映でレイヤ・色・線種・線幅・文字・寸法の項目について選択出来るように機能追加 9・属性選択時、文字高さを選択出来るように機能追加 10・複数文字列の縦横比率を同時に変更出来るように機能追加 11・外部から受け取ったファイルの容量低減を目的に、図形全体または任意に選択した複数の単線を   対象としたポリライン化の機能を追加 2006/05/17 Ver5.7.8.6 1・内部修正のみ 2006/04/20 Ver5.7.8.5 1・属性選択で「線幅」のみを有効にした際に、機能が使用できるように変更 2・エラーチェックの際に図面名が指定されていない場合に、環境設定で設定する旨の   メッセージを出すように変更 3・図面フォントサイズ「1.8mm」へ対応 4・補助点(距離指定)及び線分分断(マウス)の機能追加 5・回転(角度入力)において複写及び複写回数指定の機能を追加 6・レイヤによって既定の線種(実線)以外の使用が許されている場合は   「エラー」ではなく「協議により変更可」と表記するように修正   (共有ファイルと台帳管理管理システムの更新が必要です) 2006/03/14 Ver5.7.8.1 1・面積表表示の際に、距離と方向角の表示できる機能を追加 2006/01/17 Ver5.7.8.0 1・倍率変更の際にプレビューをオブジェクト数に関係なく表示するように変更 2・DXF/DWG読み込みの際に、線幅データに異常があった場合に初期値の線幅で読み込みを   行なうように変更 3・新規作成時の基準案選択等のダイアログで図面種類名の幅を拡張 4・グループ展開時、ツールバーからの「部品・パターン」機能停止 5・「設定色はそのまま印刷する」の色を5色まで拡張   (共有ファイルの更新が必要です) 6・ラスターの切り取り補正時に、特定の条件で表示異常となる現象の回避   (共有ファイルの更新が必要です) 7・面積追加した図形及び文字列の枠に対するハッチ機能の追加   (共有ファイルの更新が必要です) 8・倍率の機能を使って図形を反対方向に描画させた時、円弧や文字の配置角度やサイズの   値が不正となる現象の回避   (共有ファイルの更新が必要です) 2005/10/29 Ver5.7.7.3 1・内部修正のみ 2005/10/25 Ver5.7.7.2 1・線幅に0があるデータがあった際に、エラーチェックでエラーとなるため、ファイルを   開く際に自動的に1に変換するように変更   (共有ファイルの更新が必要です) 2・図面チェックの際に線種「任意」に対応   (共有ファイルの更新が必要です) 2005/10/07 Ver5.7.7.1 1・環境設定のマーカーサイズ設定を、簡易座標入力時に反映するように変更 2005/09/17 Ver5.7.7.0 1・共有ファイル更新によるアップデート 2・基準案選択メニュー変更 3・MASTER参照先を台帳以下のフォルダに変更 4・DWGファイルの読み込みで基準高記号などが正常に読み込めるように変更(Unicode変換) 5・バックアップファイルの個数で10以下の指定ができないように変更 6・P21形式で引き出し線文字が非表示だった場合に、エラーチェックでチェック対象にしない   ように変更 7・パターン選択画面内でデータの移動ができるように変更 8・環境設定-ユーザー定義に色の設定を追加   (ユーザー定義色を一括で管理します) 2005/08/10 Ver5.7.6.5 1・エラーチェックの初期値を、SXFとCAD製図基準案に変更 2・自動バックアップの際、ファイル名を年月日時分で管理し、DWG等の他形式ファイルの   上書きを行なう際、オリジナルファイルを年月日時分+元拡張子でバックアップする   ように変更 3・路線付き座標入力の図面出力で、座標結線の図形表示でリアルタイムでのプレビューが   できるように変更   (PnG3とPnLineDlg.Dllの更新が必要です) 4・作図コマンドに円弧で半径を入力して作図する機能を追加   (PnG3.Dllの更新が必要です) 5・新規作成時のデータ保存先の初期値を、DATAフォルダの00XXに変更 6・自動バックアップファイルの作成を、工事タイトル毎に取るように変更 7・環境設定の図形の回転角、図形の角度入力の回転角の入力で60進入力に対応 8・画像出力の解像度上限を4000ドットにし、同時に画像精度を向上 9・エラーチェックでエラーがあった際、項目行をクリックした時点で該当データを表示させる機能を追加 2005/06/28 Ver5.7.6.1 1・新規データ作成時、図面ファイル名設定で国土交通省電気16年度版でも、レイヤの   設定を促すダイアログを表示するように変更 2・エラーチェックのダイアログで基準案の工種によるレイヤ名称チェック機能を追加 2005/05/27 Ver5.7.6.0 1・共有ファイル更新によるアップデート 2・国土交通省電気通信設備編工事完成図書平成16年6月対応 3・農林水産省電気通信設備編工事完成図書平成16年4月対応 4・DXF/DWGのR2004読み込み・書き出し対応 5・DXF/DWGの読み込み精度向上 6・平行線・垂線・角度指定線・補助線等の作図時に、線のプロパティを表示するように変更 7・全角半角変換機能を追加 2005/03/09 Ver5.7.5.3 1・印刷の速度向上   (共有ファイルの更新が必要です) 2・再描画の速度向上   (共有ファイルの更新が必要です) 3・面積の算出を環境設定の表示単位(座標表示桁数)に影響しないように変更 4・面積計算の計算書の表記方法を変更 2005/02/09 Ver5.7.5.2 1・エラーチェックの際に、文字サイズ変更で基準に合わせて変更する場合に配置を崩さずに   変更できる機能を追加 2004/12/29 Ver5.7.5.1 1・面積表のXY表記を測地座標と数学座標を合わせるように変更 2004/12/08 Ver5.7.5.0 1・共有ファイル更新によるアップデート 2・以下の製図基準のレイヤ設定に対応  1)国土交通省「CAD製図基準(案)」平成16年6月版  2)国土交通省「CAD製図基準(案)」機械設備工事編平成16年3月版  3)国土交通省「CAD製図基準(案)」電気通信設備編平成15年7月版 3・以下のコマンドメニューを追加  1)線−単線(オフセット)  2)線−単線(角度、距離)  3)線−平行線  4)線−角度指定線  5)多角形−マーカー(座標指定)  6)多角形−斜め箱  7)多角形−三角形  8)寸法線−三点間角度  9)補助−補助平行線  10)補助角度指定線  11)部品−面積−面積選択−計算式出力  12)部品−パターン−2点間連続配置  13)属性選択  ※詳細はヘルプをご覧下さい。 4・「CAD製図基準で保存」を行う際、朱書きレイヤを「削除」するか   「非表示」にするかの選択機能を追加。 5・DWGファイルの読み込み時の文字高さの再現性の向上 6・DXF・DWGファイルの読み込み時に矢印形状の再現性の向上 7・DWGファイルの読み込みで、ユーザー線種とフォントの再現性の向上 2004/11/09 Ver5.7.4.3 1・内部修正のみ 2004/10/21 Ver5.7.4.2 1・内部修正のみ 2004/09/18 Ver5.7.4.1 1・内部修正のみ 2004/09/13 Ver5.7.4.1 1・内部修正のみ 2004/09/08 Ver5.7.4.0 1・共有ファイル更新によるアップデート 2・DXF・DWGの読み込みの際に原点座標を指定できる項目を追加 3・路線付き座標入力の図面出力で、距離と方向角を出力できる機能を追加 4・レイヤ設定からライフサイクル・線色・線幅・線種を、一括で変更できる機能を追加 5・コマンド別レイヤ分けで設定を変更した際に、各項目を記憶できるように変更 6・文字入力で文字を確定した際に、Enterキーで文字の高さ項目に移動しないように変更 7・ラスタデータの2点補正機能を追加 8・路線付座標入力の図面出力に於いてレイヤ設定の範囲指定一括訂正機能を追加 9・マーカー種類の追加選択(現在の測量ポイント)及び一括訂正 10・グループ展開中にメッセージを表示するように変更 11・ステータスバーに現在の座標モードを表示 12・グループ一覧のツリー表示機能を追加 13・CAPSLOCKキーでの角度固定機能を追加 14・線の座標指定の距離入力画面で、レイヤ設定できる機能を追加 15・文字列検索機能を追加 2004/07/22 Ver5.7.3.1 1・作図データが大量にあるデータで選択や移動の速度を高速化 2・DXF・DWGファイルのスプライン曲線を読み込んだ際の、再現性を向上 2004/07/09 Ver5.7.3.0 1・共有ファイル更新によるアップデート 2・面積一覧から単位を含めて面積の数値を貼り付けた際に、機種依存文字での出力を中止 3・ESCキーで選択状態を解除する機能を追加 4・ホイルマウスでクリックした際に、ポインタ位置を画面中央とする機能を追加 5・平行線を描画する際に、左右共に引ける機能を追加 6・印刷時に任意の倍率で印刷できる機能を追加 2004/06/22 Ver5.7.2.3 1・内部修正のみ 2004/06/07 Ver5.7.2.2 1・路線付き座標入力時に、全選択・全解除機能を追加   (共有ファイルの更新が必要です) 2・路線付き座標入力で図面出力の後に、自動でダイアログを閉じる機能を追加   (共有ファイルの更新が必要です) 3・線の編集時に角度入力で電卓機能を使用できるように変更 2004/05/12 Ver5.7.2.1 1・内部修正のみ 2004/04/30 Ver5.7.2.0 1・共有ファイル更新によるアップデート。 2・路線付き座標入力(座標計算メニュー)入力座標および図面出力の座標結線でSIMAデータの取り込み機能を追加 3・測地系、数学系の座標系の切替 4・線描画時、角度・勾配・比率のそれぞれの条件で可能とした(線座標指定機能) 5・補助点の機能を追加し、更に線座標指定機能と同様な指定位置への描画が可能 6・旗上げを曲線部に対応し、ユーザーのイメージに合わせた描画が出来るように対応 7・図面上の座標情報を容易に確認出来るようにし、X・Y値の描画も可能とした 8・複数グループが存在している場合、配置されている位置をイメージで確認し、ただちに編集作業が行えるよう対応 9・端点を確実にピックする機能を追加した 10・実測値を赤で表記する場合等を考慮し、設定色(単色のみ)を画面イメージ通り印刷出来るよう対応 11・部分削除や部分拡大・縮小を可能とした 12・図面のエラーチェックの際、SFCとCAD製図基準案を分けて行なえるように対応 13・CAD製図基準案による自動変換(文字サイズ・線幅・外字変換・色変換:黒→白)の機能をエラーチェックのメニュー内に配置 14・線伸縮で従来の数値入力に加え、マウス指示で可能とした 15・対象オブジェクトの回転を指定角度で行なえるように対応 16・道路線形が座標計算メニュー内で処理されている場合、作図イメージへIP要素等の表示を可能とした。 17・新規でデータを作成する際に、基準案設定をキャンセルした場合にレイヤ設定を何も設定していない状態で   開始できるように変更 2004/03/26 Ver5.7.0.7 1・内部修正のみ 2004/03/19 Ver5.7.0.6 1・内部修正のみ 2004/02/18 Ver5.7.0.5 1・共有ファイル更新によるアップデート。 2004/02/06 Ver5.7.0.0 1・共有ファイル更新によるアップデート。 2・路線計算による作図機能を追加(土木測量データの取り込みも可能) 3・作図コマンド選択時に作図するレイヤを自動的に選択する機能を追加 4・寸法線を円弧に対応 5・データ保存形式にDWG・JWC・JWW・JPG対応 6・面積算出した際に、算出後の図形選択時に面積表の表示項目が反応するように変更 7・別の図面へコピー&ペーストする際に、元のレイヤ位置をキープするように変更 8・作図済のデータを線種・線色でレイヤ振り分けをする機能を追加 9・エラーチェックの際に、レイヤ設定が行われていないレイヤを削除する前にメッセージを   表示するように変更 10・データサイズが大きいファイルの保存や、元に戻す作業を高速化 11・DXF保存の際にレイヤ名称が設定されていない状態でも保存できるように変更 12・ラスターデータ貼りつけ後に移動・変形を可能にしました。 13・XML出力終了後にXML出力のダイアログを閉じるように変更 14・寸法線のプロパティと同一のものを、環境設定に追加 2003/11/29 Ver5.6.3.5 1・内部修正のみ 2003/11/04 Ver5.6.3.4 1・内部修正のみ 2003/10/15 Ver5.6.3.3 1・内部修正のみ 2003/09/08 Ver5.6.3.2 1・内部修正のみ 2003/08/12 Ver5.6.3.1 1・禁則文字や外字の変換機能追加 2・作図されている図形を選択した際に、座標入力枠の「次へ」ボタンを初期状態から使えるように   変更 2003/08/06 Ver5.6.3.0 1・jwwファイルVer3.00・3.10フォーマットの読み込みを追加。 2・イメージ印刷機能を追加。   ツールバーの印刷プルダウンメニューから”イメージ印刷”を選択して下さい。   ※用紙サイズに合わせ縮尺が変更されます。図形の倍率は無視されますので注意して下さい。 3・右クリックメニューに”パターン選択”メニューを追加。 2003/06/10 Ver5.6.2.0 1・起動時のマウスカーソルを移動(手)と選択(矢印)を環境設定から選択できる機能を追加 2・データを別のレイヤに移動させようとした際に、移動先のレイヤ設定の線種等に反映させる   機能を追加 3・連続線と円弧の分断機能を追加 4・文字サイズが違う文字を同時に選択した際に、文字サイズの表示部分を「0」表記に変更 5・環境設定で作図時の線種を、レイヤーの設定を使用するか、ツールバーの設定を使用するかの   切り替え機能の追加 2003/05/09 Ver5.6.1.0 1・直角に折れる線の描画方法を、角の処理精度の向上 2003/04/22 Ver5.6.0.1 1・自動分割時に余白のみのページを印刷しない機能を追加 2003/04/14 Ver5.6.0.0 1・EXCELのシートを範囲指定での貼り付け機能の追加 2・図形の移動時にShiftキーを押しながら「水平・垂直」の移動機能を追加 3・レイヤ設定に線幅を追加 4・バックアップファイルに最大ファイル数設定を追加 5・バックアップファイルの直接読み込み機能を追加 6・表作成の際に行の高さの変更を可能に変更 7・線幅を追加した際に、ハッチングの線幅のにも追加されるように変更 8・描画したものを複数選択した際にも、背面・前面移動ができるように変更 9・文字入力時の全角・半角の状態を、維持するように変更 2003/02/24 Ver5.5.3.8 1・内部修正のみ 2003/01/30 Ver5.5.3.7 1・内部修正のみ 2003/01/23 Ver5.5.3.6 1・内部修正のみ 2003/01/17 Ver5.5.3.5 1・内部修正のみ 2002/12/19 Ver5.5.3.4 1・内部修正のみ 2002/12/13 Ver5.5.3.3 1・内部修正のみ 2002/11/26 Ver5.5.3.2 1・DXF出力したファイルのレイヤ名称に特殊記号が含まれている場合に、変換してから   出力するように変更 2002/11/19 Ver5.5.3.1 1・内部修正のみ 2002/10/31 Ver5.5.3.0 1・共有ファイルの更新に伴うバージョンアップ 2・ツールメニュー内のヘルプメニューに、各システムのオートデモを起動するメニューを追加。 2002/09/30 Ver5.5.2.0 1・レイヤ名称設定機能追加   (ファイル「レイヤ構造.CSV」を追加しました) 2002/09/11 Ver5.5.2.0 1・レイヤ名称設定機能を追加(CAD製図基準(案)の変更に伴う) 2・ラスターデータ取り込み機能を追加 3・表作成機能を追加 4・面積算出機能を追加 5・パラメトリック変形機能を追加 6・Shiftキーで15度単位の回転機能を追加 2002/08/12 Ver5.5.1.1 1・内部修正のみ 2002/07/15 Ver5.5.1.0 1・共有ファイルの更新に伴うバージョンアップ   ※共有ファイルの更新履歴をご覧下さい。 2002/07/02 Ver5.5.0.0 1・写真の読み込みの際に、読み取り専用属性のファイルの読み込みを可能に変更 2002/06/07 Ver5.4.1.4 1・ツールバーの初期化機能を追加 2・全画面にデータ登録のボタンを追加 2002/05/28 Ver5.4.1.3 1・内部修正のみ 2002/05/16 Ver5.4.1.2 1・ラスタデータの取り込み機能を追加 2・ハッチングの中抜き機能を追加 3・図形の伸縮機能を追加 2002/04/22 Ver5.4.1.1 1・内部修正のみ 2002/04/19 Ver5.4.1.0 1・共有ファイルの更新に伴うバージョンアップ 2・アプリケーションの複数起動制限 3・MDI(Multiple Document Interface)化、複数のファイルを1画面上で同時に開ける様に仕様変更 4・レイヤ数を、16Grp x 16Lay=256から64Grp x 16Lay=1024に変更(P21対策)   SFCでは256以上の情報を保持出来ないので、257〜1024のレイヤは全て1レイヤ目に保存されます   P21ではレイヤ数が1024になります。 5・パターン(パターン・構造物・旧パターン・DXFパーツ・CSVテーブル)読み込みを追加 6・スナップ一時無効メニュー追加 7・線寸法線の種類を追加 8・環境設定の規定値(線種・線幅・色用紙設定)を保持できる機能を追加   ファイル新規作成時の規定値が登録できます 9・線と円弧のポリライン化を可能にした 10・座標表示部分のイメージを変更