『Gaia』シリーズでお応えします。受身の入札から、攻めの入札へ!
実行予算システムとしての活用も可能に!

概要・現状の背景

  • 入札時に「工事費内訳書」シートの提出が義務化
  • 入札金額が調査基準価格に満たない場合の失格判断基準の適用
  • 調査基準価格をクリアしても、根拠となる裏付け資料が必要

『オープンブックPLUS』を活用

  • 県指定の「工事費内訳書」シートへ直接書き込まれるため、入札時にはそのまま提出が可能
  • 合否判定シミュレーションで、入札金額の妥当性の事前確認が可能
  • 算出した入札金額の根拠となる裏付け資料も、同時に作成が可能

低入札調査制度を導入している他の自治体でも!

  • 履行能力確認調査の作成にかかる手間を大幅に軽減できます
  • 入力は金額だけ。共通仮設費、現場管理費、一般管理費の積上げに必要な費目はあらかじめ登録済み
  • 計算が面倒な法定福利費等の必須計上額は自動計算します

主な機能

直接工事費・間接工事費 編集機能
各業者ごとに、直接工事費の編集や経費の割り振り設定が可能です。また、すでにお持ちの自社のエクセルデータの読み込みも可能です

 

諸経費ラクラク自動計算機能
共通仮設費・現場管理費・一般管理費の各種経費を自動計算し、自動で振り分けを行います。面倒な法定福利費などの必須計上額も簡単に算出ができます。

 

入札合否判定シミュレーション機能
予定公表価格の入力により、調査基準価格を算出し、入札合否の判定ができます。(宮城県)

 

さらに「判定フロー」で確認もできます。

 

書式出力機能
県のホームページからダウンロードしたエクセルデータにダイレクトに出力ができます。入力にかかる手間が一切いりません。

 

お問い合わせ

詳細は、お近くの営業所または販売店にお問い合わせください。