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回答

社名の由来を教えてください。
ビーイングの社名の由来は、「Information Systems for Human being」。つまり、“人の役に立つシステムを普及させよう”との思いから名付けられました。創業から四半世紀、常に、“人の幸せのために存続し続ける”会社でありたいと考えています。
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経営理念の「感謝・感恩・報恩」はどのような意味ですか。
「感謝の気持ちを忘れず、恩を感じ、恩に報いる」という意味です。お客様、取引先の方々、地域社会の住民の皆様、株主様や投資家の皆様、従業員他、ビーイングを取り巻く全ての皆様に常に感謝し、商品・サービス・業績向上・社会貢献活動などを通じてご恩に報いたいと考えています。
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ビーイングの概要について教えてください。
業界トップのシェアを誇る土木工事積算システム『Gaia(ガイア)』シリーズ、あらゆる業界に貢献できるマネジメント改革ソリューション『BeingManagement2』などのオリジナルシステムの開発およびパッケージ販売、サポートを行っています。詳しくは「会社概要」のページをご覧ください。
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会社の沿革を教えてください。
会社情報の「沿革」のページをご覧ください。
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上場したのはいつですか。
1999年10月、ジャスダック証券取引所に上場しました。
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資本金はいくらですか。
15億8,650万円です。(2010年3月現在)
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コーポレート・ガバナンスに対する取組みについて教えてください。
ビーイングを取り巻く様々な人たちとの関わりの中で、私たちは「効率的かつ健全な企業経営」を推進するために、「企業理念」および「経営ミッション」の全社レベルでの共有を基本とした経営管理機構を構築することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方に据えています。詳しくは「コーポレート・ガバナンス」のページをご覧ください。
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ビーイングにはどんな商品・サービスがありますか。
ここでは主な商品を4つご紹介します。詳しくは「製品・サービス」のページをご覧ください。

■土木工事積算システム『Gaia』シリーズ
使い勝手と高機能を両立させた全国シェアNo.1の高精度土木積算システム*。 最新データをダウンロードでき、発注者に合わせた積算をサポート。 ネットワーク対応で、利便性アップ。
*「現在使用している積算ソフトNo.1」「導入を検討する際に対象にしてみたい積算ソフトNo.1」
(財団法人経済調査会調べ「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」)

■CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2』
TOC(制約条件の理論)のプロジェクトマネジメント手法CCPMに対応した国産初のシステム。 納期遵守率の飛躍的向上、工期短縮に大きな効果。

■ASP型工事情報共有システム『BeingCollaboration』
受発注者間の情報共有を可能にしたASP型情報共有サービス。 中小企業向けには『さくさく・ICoT』として経済産業省の「J-SaaS」に提供中。

■避難安全検証ソフト『Avoid』
建築物の避難安全性能の検証だけでなく、建築コストの削減・設計自由度のアップ・ 安全性の向上を強力にサポート。
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決算期はいつですか。
3月末です。
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直近の業績について教えてください。
「業績ハイライト」のページをご覧ください。
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業績の開示はどのような方法で行うのですか。
四半期毎の決算数値を、各期末から一ヶ月程度でジャスダック証券取引所に提出すると共に当社のホームページでも開示しています。
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株式状況を教えてください。
「株式について」のページをご覧ください。
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証券コードは何番ですか。
4734です。詳しくは「株式基本情報」のページをご覧ください。
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1単元は何株でしょうか。
1,000株です。
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株主優待制度はありますか。
ございません。
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株主総会はいつですか。
「株主総会について」のページをご覧ください。
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名義書換、住所変更などの株式事務については、どこに連絡すればよいですか。
「株式基本情報と手続き」のページをご覧ください。
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