企業情報

"感謝"の気持ちで25年。これからも社会から期待される企業を目指します。

おかげさまで、ビーイングは今年満25周年を迎えます。「人の役に立つシステムを普及させたい」「人の幸せのために存在する会社でありたい」と考え、その思いを商品やサービスに込めてお客様に提供して参りました。25周年を迎えるにあたり、この原点に再度立ち戻り、皆様のお役にたてる企業でありたいと考えています。

会社概要

株式会社ビーイングの会社概要、沿革など基本情報のご紹介です。

採用情報

株式会社ビーイングの採用情報についてのご紹介です。

株主・投資家の皆様へ

決算情報、財務データ、事業データなど最新の情報をご案内します。

ニュースリリース

会社情報

「人の幸せ」のために存在し続ける。そんな会社でありたいと考えています。

ビーイングの社名の由来は「Information Systems for Human being」。つまり、人の役に立つシステムを普及させようとの思いから名付けられました。そして現在は、「人の幸せのために存在し続ける」会社でありたいと考えています。この思いを表現したビーイングの経営理念は「感謝・感恩・報恩」です。ビーイングはお客様によって育てていただいています。その感謝の気持ちを商品やサービスに込めて、お客様のご恩に報いたい。その発想や行動の原点が、この経営理念です。

ごあいさつ

感謝の気持ちを込めて、人や社会に貢献すること。それが行動の原点です。

お客様の要求を満たすこと。それがビジネスの基本です。

この会社は私が34歳の時、それまで10年間勤めていたケーキ職人としての仕事からスピンアウトして、妻と2人でたち上げた会社です。私自身はコンピューター技術に関するプロではありませんでした。ただ道具としてのコンピューターのあるべき形と、ユーザーとしての使う側の気持ちを少しは分かっていたように思います。 あるソフト会社のフランチャイジーとして、三重県内での販売活動を開始してすぐに土木工事積算システムのニーズがあることを知りました。ただ当時のそのシステムは、お客様の使用に耐えられるレベルではありませんでした。思うに、作る側の事情を中心に考えられたシステムがほとんどであり、使う側の要求は全く無視されているものでした。その分野を使う人の立場にたった要求・仕様をまとめ作り上げたのが、今でも当社のヒット商品である土木工事積算システム『Gaia』であります。 時は今、IT時代です。いずれこうなるだろうと予測し、可能な限りの研究と挑戦を続けて参りました。お陰様で、技術的にも体制の上でも、自信が持てる段階まで来ました。これからも進化していくIT技術を、喜んでお使いいただくために、より高品質でより使いやすく、より安価なシステム及びサービスを提供していきたいと思っております。

会社概要

会社概要

社 名   株式会社ビーイング(Being Co.,Ltd.)
本 社   〒514-0003 三重県津市桜橋 1丁目312番地 [map]
tel:059(227)2932  fax:059(227)7653
設 立   1984年9月
代表者   代表取締役社長 津田 能成(つだ よししげ)
資本金   15億8,650万円(2010年3月現在)
売上高   26億2,237万円(2010年3月実績)
従業員   226名(2010年3月現在)
事業内容   土木工事積算システム『Gaia(ガイア)』シリーズ、マネジメント改革ソリューション『BeingManagement-CCPM』をはじめとするオリジナルシステム開発及びパッケージ販売
事業所  
本社 三重県津市
営業所(出張所) 札幌、(帯広)、盛岡、東北、長岡、北関東、東京、金沢、名古屋、三重、大阪、岡山、広島、福岡、(宮崎)、鹿児島、(沖縄)
サポートセンター 三重(津駅前オフィス)
開発部 三重(津駅前オフィス)、東京、名古屋
商品管理部 三重
子会社   株式会社プラスバイプラス
子会社化に関するお知らせ(2008.12.16)

沿革

会社沿革

ビーイングは昭和59年に代表取締役社長 津田能成(よししげ)夫妻によって、コンピュータ関連の販売会社として創業されました。資本力も開発技術も土木積算の知識もまったくなく、まさにゼロからのスタートでした。「お客様のお役に立ちたい」という熱い思いと、「本気で取り組めば夢は必ず実現する」という固い信念。これこそが今までのビーイングを支える原動力であり、未来を築き上げるエネルギーなのです。

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9月: 三重県津市に「イリイ三重株式会社」を設立
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4月: 商号を「株式会社ビーイング」に変更
7月: 土木工事積算システム『ガイア』の販売を開始
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6月: 土木工事積算システム『ガイアII』の販売を開始
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3月: 三重県津市桜橋に自社ビルを建設し、本社を移転
12月: 土木工事積算システム『ガイアEX』の販売を開始
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8月: 出来形品質管理システム『Q-1』の販売を開始
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1月: 土木工事積算システム『Gaia』Windows版の販売を開始
7月: 建設業界向け情報提供サイトを開設
11月: インターネット対応経営事項審査シミュレーションソフト『P』の販売を開始
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6月: 実行予算・原価管理システム『CHARITES(カリテス)』の販売を開始
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8月: 建設業向けCALS対応工事管理システム『BeingCALS』構想発表
10月: 株式を店頭公開(証券コード:4734)
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8月: 建設業向けISO取得支援システム『BeingISO9000s』の販売を開始
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5月: ASPポータルサイト向け「マルチライセンスコントローラー」を開発
11月: 現場情報化支援ツール『現場DEネット』のサービス提供を開始
12月: 工程管理システム『BeingProject』の販売を開始
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4月: 土木工事積算システム『Gaia21』の販売を開始
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6月: 実行予算・原価管理システム『Charites21』の販売を開始
6月: 株式会社日本能率協会コンサルティングと業務提携『JMAC/Being ISOパーフェクトパッケージ』のサービス提供を開始
12月: 性能設計支援システム『Avoid』の販売を開始
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5月: 土木工事積算システム『GaiaMX』の販売を開始
12月: インテル株式会社と建設業向けモバイルIT環境の導入で協力開始
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5月: クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム
『BeingProject-CCPM建設版』の販売を開始
12月: クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム
『BeingProject-CCPM』の販売を開始
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4月: 日本電気株式会社とプロジェクト管理ソフトの販売で協業を開始
7月: 『総合評価入札価格シミュレーション』の販売を開始
11月: マネジメント改革ソリューション『BeingManagement-CCPM』の販売を開始
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4月: 『BeingCollaboration』のサービスを開始
6月: 日本電気株式会社の「EXPLANNER」シリーズにOEM提供を開始
8月: 株式会社トヨタケーラムと販売パートナー開始
8月: 工程管理システム『BeingProject-CCPM』が国土交通省のNETIS(新技術情報提供システム)に登録
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1月: 土木工事積算システム『GaiaRX』の販売を開始
6月: 『BeingManagement-CCPMビューアー(BMビューアー)』を無償で配布開始
7月: 工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM建設版』の販売を開始
8月: 入札マネジメントシステム『BeingBid』の販売を開始
9月: 見積・実行予算作成システム『BeingBudget』の販売を開始
10月: 『BeingManagement−CCPM』英語版の販売を開始
12月: 株式会社プラスバイプラスを子会社化
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3月: 経済産業省推進の『J-SaaS』にプロジェクト支援型グループウェア『さくさく・ICoT(いこっと)』を提供開始
3月: 株式会社建通新聞社および株式会社日本工業経済新聞社と協業を開始
4月: 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』の販売を開始
10月: CCPM対応ソフトウェア『BeingManagement-2』の販売を開始
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2月: DBRスケジューラー『Insync』の販売を開始

営業所・サービス拠点

営業所・サービス拠点

私たちビーイングの営業活動における基本姿勢は、経営理念と同じく「お客様のお役に立ちつづけること」。そのためには、ただ売るだけではなく、ご購入いただいてからのアフターサポートこそが最も重要と考えています。ビーイングではすべてのお客様にタイムリーなサービスをお届けできるよう、全国に営業拠点を設け、各営業所での導入指導やデータメンテナンスなどの直接サポートの他、本社の専門サポートスタッフによるお電話でのヘルプデスクサービスなど、安心してお使いいただける体制を実現しています。

営業拠点盛岡営業所東北営業所帯広営業所札幌営業所長岡営業所金沢営業所大阪営業所岡山営業所広島営業所福岡営業所鹿児島営業所宮崎営業所サポートセンター三重営業所本社名古屋営業所東京営業所北関東営業所東京開発名古屋開発本社開発福岡開発沖縄営業所

本社 〒514-0003 三重県津市桜橋 1丁目312番地
tel:059(227)2932
fax:059(227)7653
営業拠点  
サポートセンター 〒514-0004 三重県津市栄町3丁目222番地ソシアビル2F

Gaiaシリーズ、Charites21、BeingBudget
tel:0120-24-9801(フリーコール)
携帯電話からは059-224-9801
BeingProjectシリーズ、P、現場deネット、beingcollaboration
tel:059-221-0815
札幌営業所 〒001-0045 北海道札幌市北区麻生町4丁目12番8号 麻生MMビル 4F
tel:(011)717-5711
fax:(011)717-5733
帯広出張所 〒080-0802 北海道帯広市東2条南20丁目15番1号 ヴェール220 102号
tel:(0155)20-6720
fax:(0155)20-6721
盛岡営業所 〒020-0866 岩手県盛岡市本宮4丁目2番1号2F
tel:(019)636-1895
fax:(019)631-1266
東北営業所 〒983-0862 宮城県仙台市宮城野区二十人町99 富士フイルム仙台ビル 7F
tel:(022)292-1151
fax:(022)292-1152
長岡営業所 〒940-0066 新潟県長岡市東坂之上町2丁目1番1号 三井生命長岡ビル7F
tel:(0258)33-1424
fax:(0258)33-1210
北関東営業所 〒321-0953 栃木県宇都宮市東宿郷3丁目1番9号 あかねビル4F
tel:(028)614-2380
fax:(028)614-2381
東京営業所 〒160-0023 東京都新宿区西新宿8丁目14番24号 西新宿KFビル4F
tel:(03)5348-3720
fax:(03)5348-3721
金沢営業所 〒920-0025 石川県金沢市駅西本町1丁目14番29号 サン金沢ビル7F
tel:(076)260-6131
fax:(076)260-6261
名古屋営業所 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3丁目14番32号 丸の内3丁目ビル5F
tel:(052)205-6822
fax:(052)205-6823
三重営業所 〒514-0003 三重県津市桜橋 1丁目312番地
tel:059(227)2926
fax:059(227)7653
大阪営業所 〒550-0002 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目3番3号 肥後橋レックスビル3F
tel:(06)6447-2872
fax:(06)6447-2873
岡山営業所 〒700-0907 岡山県岡山市北区下石井1丁目1番1号 ORIX岡山ビル7F
tel:(086)235-5051
fax:(086)235-5052
広島営業所 〒730-0051 広島県広島市中区大手町2丁目11番2号 グランドビル大手町11F
tel:(082)545-2693
fax:(082)545-2694
福岡営業所 〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神4丁目6番7号 天神クリスタルビル9F
tel:(092)716-8161
fax:(092)716-8163
宮崎出張所 〒880-0853 宮崎県宮崎市中西町166番1
tel:(0985)60-7430
fax:(0985)60-7460
鹿児島営業所 〒892-0846 鹿児島県鹿児島市加治屋町13-4 3F
tel:(099)219-1671
fax:(099)219-1672
沖縄出張所 〒901-2132 沖縄県浦添市伊祖5丁目3番7号 コーポ幸101号
tel・fax:(098)879-2563

採用情報

ビーイングの採用についてのご案内です。

ビーイングへの就職にご関心をお持ち頂きましてありがとうございます。ここでは、就職・採用についての案内をしていますが、その前に「自分はなぜ就職するのか?」「就職した先に、本当に自分の人生を捧げられる夢や目標があるのか?」ということを、もう一度自分自身に問い掛けてみてください。 「就職する」ことが到達点ではありません。入社前に描いていた夢、入社後に掴んだチャンス、希望・・・。ビーイングは「夢」を「夢」で終わらせず、実現に向けて真剣に将来を考え、努力する人の大きな力になりたいと考えます。ぜひ自分自身を振り返り、夢や人生の目標や社会のことについてじっくりと考えて欲しいと思います。

社会に喜ばれる会社でありたい・・・。そんなビーイングでチャレンジしてみませんか?

ビーイングは社会に喜ばれる会社でありたいと考えています。 そのキーとなるのは、『人』です。 生き方からにじみ出でくる“人柄”。それを採用時にみせていただきます。 なぜなら、それはビーイングという舞台で、使命感を持ちながらチャレンジを続けるためには最も大切な条件だと考えるからです。 また、企業の継続的な発展は、「お客様の利益向上と業績発展」の上に成り立っています。 ですから、あなたの“人柄”をもとに構築されるお客様との信頼関係こそがビジネス成功の重要なカギとなります。 自分自身の生き方をしっかり持って、チャレンジしていただける方と一緒に仕事がしたい、共に成長したいと、心から願っています。

お問い合わせ

採用に関してのお問い合わせは、こちらの「採用・人事に関するお問い合わせ」のフォームをご利用ください。 また、お電話・FAXでのお問い合わせは下記までお願いいたします。 (株)ビーイング 総務部 賀川 〒514-0003 三重県津市桜橋1丁目312番地 TEL:059-227-2932 FAX:059-227-2907

新卒者採用情報

募集要項:新卒者採用

■応募方法
リクナビの弊社画面へ
■募集残種 営業・訪問サポート/全国の営業所
事務・電話サポート/三重
開発/東京、名古屋、三重
■対象 2011年3月卒業見込みの方
*学科・学部不問
*プログラムに関する知識をお持ちの方、大歓迎
■就業時間 9:00~18:00(実動8時間)
■休日・有給休暇 土・日・祝日(完全週休2日制)
夏季休暇:連続4日間、年末年始:連続6日間(2010年度)
有給休暇:入社後6ヶ月後から初年度10日、
2年目以降11日~最高20日
■基本給 2010年4月 初任給実績

*営業.訪問サポート.開発
・大学・大学院卒/月給24万3400円(一律手当含む)
・短大・専門学校卒/月給21万4100円(一律手当含む)

*事務・電話サポート
・大学・大学院卒/月給20万3400円
・短大・専門学校卒/月給18万4100円

■給与形態 月給制
■昇給 年1回 業績に応じてスライド
■賞与 年2回(業績により決算賞与あり)業績に応じてスライド
2009年度実績平均3.7ヶ月
■退職金制度 勤続5年以上
■保険 健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険
■手当 住宅手当、役職手当、通勤手当、開発手当(開発)、営業手当(営業・訪問サポート)、残業手当(開発・営業・訪問サポート以外)、扶養手当
■その他福利厚生 福利厚生倶楽部加入
保養施設としてリゾートトラストと契約
社員持ち株会あり

お問い合わせ

採用に関してのお問い合わせは、こちらの「採用・人事に関するお問い合わせ」のフォームをご利用下さい。 また、お電話・FAXでのお問い合わせは下記までお願いいたします。 (株)ビーイング 総務部 賀川 〒514-0003 三重県津市桜橋1丁目312番地 TEL:059-227-2932 FAX:059-227-2907

経験者採用情報

募集要項:経験者採用

現在、募集はありません。

お問い合わせ

採用に関してのお問い合わせは、こちらの「採用・人事に関するお問い合わせ」のフォームをご利用下さい。 また、お電話・FAXでのお問い合わせは下記までお願いいたします。 (株)ビーイング 総務部 賀川 〒514-0003 三重県津市桜橋1丁目312番地 TEL:059-227-2932 FAX:059-227-2907

インターンシップ制度

インターンシップにより起業家養成

当社では、平成10年からインターンシップ制度を導入し、学生に対して起業家養成プログラムを提供しております。

インターンシップの目的・内容

当社の成功要因の中に、これから事業を興そうとする方に参考となるであろう成功のためのノウハウがたくさんあります。 そこで、このインターンシッププログラムを活用することによって、新たに起業家を志す大学生が増え、新規事業の創出に前向きに取り組んでいただける契機となれば幸いに存じます。 具体的プログラム内容としては、代表取締役社長 津田能成の講義の他に、職場体験、人生プラン・事業プランのプレゼン資料作成・発表、マネージメントゲーム研修等を予定しております。

平成21年度インターンシップ

本年度の開催は終了いたしました。

お問い合わせ

インターンシップに関してのお問い合わせは、こちらの「採用・人事に関するお問い合わせ」のフォームをご利用下さい。 また、お電話・FAXでのお問い合わせは下記までお願いいたします。 (株)ビーイング 総務部 南条 〒514-0003 三重県津市桜橋1丁目312番地 TEL:059-227-2932 FAX:059-227-2907

株主・投資家の皆様へ

社長メッセージ

ビーイングの業績・事業展開などを、
わかりやすくお伝えいたします。

 

個人投資家の皆様へ

ビーイングのことをより詳しく
理解していただくために。

 

 

企業理念

企業理念

事業運営の中核となる企業理念・倫理規定をご紹介します。

業績ハイライト

ハイライト

売上・損益、資産の状況や主な財務指標を掲載しています。

株式について

株価情報

株主様の各種お手続きや、株式に関する情報をご覧いただけます。

IRカレンダー

IRカレンダー

投資家・株主の皆様に関係する年間スケジュールを掲載しています。

IRライブラリー

IRライブラリー

決算発表関連資料など、過去から直近までの資料をご覧いただけます。

よくいただくご質問

よくいただくご質問

ビーイングについて皆様からよくいただくご質問にお答えします。

当社ウェブサイトの記述等についてのご注意

当社ウェブサイトに掲載している情報のうち過去の歴史的事実以外のものは、現在入手可能な情報に基づいた当社の経営陣の判断による将来の見通しであり、経済動向、業界での激しい競争、市場需要、為替レート、税制や諸制度等に関わるリスクや不確実な要素を含んでいます。従って、将来、実際に公表される業績等はこれらの種々の要素によって変動する可能性があり、当社は皆様が当社ウェブサイトの情報を使用されたことにより生じるいかなる損害についても責任を負うものではありません。

詳しくは「著作権および免責事項について」をご覧ください。

社長メッセージ

message

皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

当社第26期(平成21年4月1日から平成22年3月31日まで)に関しご報告申し上げます。

当連結会計年度における我が国経済は、大手製造業を中心とした企業業績の一部において回復に転じているものの、雇用情勢や個人消費においては依然として回復の兆しが見られず不安定な状況が続いております。建設業界においても、特に期の後半から公共建設投資の凍結や削減、事業仕分けによる先行き不透明感から、設備投資意欲が急速に減退するなど市場環境は厳しさを増しました。

このような状況の中で、当社グループが戦略的に推し進めております「建設ICTソリューション」による展開は、現状の打開を目指す建設企業を中心に好評をもって受け入れられております。特に中核となる土木工事積算システムにおいては、積算精度の向上と連携商品の拡充によって大きく販売を伸ばしました。

また、新規事業分野として取り組んでおりますTOC関連ソリューションの分野では、新たに生産スケジューリングソフト『Insync(インシンク)』を発売しました。これは、工程管理ソフト『BeingManagement2(ビーイングマネジメントツー)』とあわせてTOC(Theory Of Constraints:制約条件の理論)の考え方を取り入れたシステムであります。当社グループは、引き続き革新的マネジメントを実現するTOC対応ソリューションのナンバーワンベンダーを目指して参ります。

以上の結果、当連結会計年度の売上高は連結子会社の売上高が通年で寄与した効果も含めて前年同期に比して47.0%増加し、3,292百万円となりました。経常利益は62百万円(前連結会計年度は経常損失442百万円)、当期純利益は50百万円(前連結会計年度は当期純損失480百万円)となりました。このように、当連結会計年度において、当社グループの経営は大きく転換し、大幅な増収と黒字転換を実現いたしました。

今後とも安定した黒字体質を維持し、さらに当社グループを発展させていくため、一層の経営改善を図って参りますので、株主の皆様には、今後とも変わらずご指導ご鞭撻いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

平成22年6月
代表取締役社長 津田 能成

IRニュース

IRニュース

投資家向けの最新情報です。

2010年度

IRニュース[2010年度]

2010年度の経営計画や財務情報などをPDFファイルでご覧いただけます。

2010年度 [view:IR_News=block_14]

平成23年3月期第1四半期の有価証券評価損に関するお知らせ

平成23年3月期第1四半期の有価証券評価損に関するお知らせです。

新役員体制に関するお知らせ

新役員体制に関するPDFファイルです。

業績予想の修正に関するお知らせ

業績予想の修正に関するPDFファイルです。

2009年度

IRニュース[2009年度]

2009年度の経営計画や財務情報などをPDFファイルでご覧いただけます。

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子会社の商号変更に関するお知らせ

子会社の商号変更に関するお知らせです。

剰余金の処分に関するお知らせ

剰余金の処分に関するお知らせです。

業績予想の修正に関するお知らせ

業績予想の修正に関するお知らせのPDFファイル

決算発表資料の追加(役員の異動)に関するお知らせ

決算発表資料の追加(役員の異動)に関するお知らせ

連結業績予想の公表ならびに個別業績予想の修正に関するお知らせ

連結決算の開始に伴う連結業績予想の公表ならびに個別業績予想の修正に関するお知らせ

2008年度

IRニュース[2008年度]

2008年度の経営計画や財務情報などをPDFファイルでご覧いただけます。

y-2008.png [view:IR_News=block_2]

人事異動に関するお知らせ

人事異動に関するお知らせ

公認会計士等の異動に関するお知らせ

公認会計士等の異動に関するお知らせ。

当社上場時価総額が3億円以上になったことについて

当社上場時価総額が3億円以上になったことについて

当社株式の上場時価総額について

平成20年8月の上場時価総額(月末上場時価総額)が5億円未満となったことによる、今後の対応についてお知らせ

時価総額基準の適用停止による猶予期間の延長について

時価総額基準の適用停止による猶予期間の延長について

当社は平成20年9月2日に「当社株式の上場時価総額について」のお知らせにより、平成20年8月の上場時価総額(月末上場時価総額)が5億円未満となったことにより、今後の対応についてお知らせいたしました。

本件に関し、平成20年10月30日に株式会社ジャスダック証券取引所より、上場時価総額に係る基準を平成20年12月31日までの間、一時的に停止する事が発表されました。

これにより当社の猶予期間が下記の通り延長されております。

1.猶予期間の延長について

【変更前】
平成20年11月30日までに所定の書面を提出した場合には、平成20年9月1日から平成21年5月31日までの期間(提出しなかった場合には平成20年9月1日から平成20年11月30日までの期間)

【変更後】
平成21年2月28日までに所定の書面を提出した場合には、平成20年9月1日から平成21年8月31日までの期間(提出しなかった場合には平成20年9月1日から平成21年2月28日までの期間)

よって、所定の書面の提出日について、先の「当社株式の上場時価総額について」では3ヶ月以内(平成20年11月30日まで)とお知らせしておりましたが、この度の変更にともない、平成21年2月28日までに提出する予定となりました。

2.猶予期間の解除について

今回の措置は、時価総額に関する基準の全般に対して適用が停止されるものです。したがって、平成20年12月までの期間に基準を上回っても猶予期間からは出ません。時価総額基準の適用が再開された後に基準を上回った場合、猶予期間が解除されます。

3.関連リンク

平成20年9月2日付 「当社株式の上場時価総額について」

ジャスダック証券取引所 「株券上場廃止基準における上場時価総額基準の適用の停止について」(平成20年10月30日)
http://www.jasdaq.co.jp/data/wn_201031.pdf

株式会社プラスバイプラスドットコムの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

株式会社プラスバイプラスドットコムの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

業績予想の修正に関するお知らせ

業績予想の修正に関するお知らせ

決算発表資料の追加(役員の異動)に関するお知らせ

決算発表資料の追加(役員の異動)に関するお知らせ

特別利益及び特別損失の発生に関するお知らせ

特別利益及び特別損失の発生に関するお知らせ

親会社等の決算に関するお知らせ

親会社等の決算に関するお知らせ

2007年度

IRニュース[2007年度]

2007年度の経営計画や財務情報などをPDFファイルでご覧いただけます。

y-2007.png [view:IR_News=block_3]

人事異動に関するお知らせ

人事異動に関するお知らせ

取締役の辞任及び人事異動に関するお知らせ

取締役の辞任及び人事異動に関するお知らせ

固定価格取引による自己株式の取得結果に関するお知らせ

固定価格取引による自己株式の取得結果に関するお知らせ

固定価格取引による自己株式の買付けに関するお知らせ

固定価格取引による自己株式の買付けに関するお知らせ

平成20年3月期 第1四半期財務・業績の概況(非連結)

平成20年3月期 第1四半期財務・業績の概況(非連結)

平成20年3月期 第3四半期財務・業績の概況(非連結)

平成20年3月期 第3四半期財務・業績の概況(非連結)

平成20年3月期業績予想の修正に関するお知らせ

平成20年3月期業績予想の修正に関するお知らせ

業績予想の修正に関するお知らせ

業績予想の修正に関するお知らせ

特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ

特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ

自己株式の取得に関するお知らせ

自己株式の取得に関するお知らせ

自己株式の取得に関するお知らせ

自己株式の取得に関するお知らせ

親会社の決算に関するお知らせ

親会社の決算に関するお知らせ

2006年度

IRニュース[2006年度]

2006年度の経営計画や財務情報などをPDFファイルでご覧いただけます。

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その他の関係会社の異動に関するお知らせ

その他の関係会社の異動に関するお知らせ

一時会計監査人の選任に関するお知らせ

一時会計監査人の選任に関するお知らせ

主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

取締役へのストック・オプション(新株予約権)の付与に関するお知らせ

取締役へのストック・オプション(新株予約権)の付与に関するお知らせ

固定価格取引による自己株式の所得結果に関するお知らせ

固定価格取引による自己株式の所得結果に関するお知らせ

固定価格取引による自己株式の買付けに関するお知らせ

固定価格取引による自己株式の買付けに関するお知らせ

定款の一部変更に関するお知らせ

定款の一部変更に関するお知らせ

平成19年3月期 中間決算短信(非連結)

平成19年3月期 中間決算短信(非連結)

平成19年3月期 第3四半期財務・業績の概況(非連結)

平成19年3月期 第3四半期財務・業績の概況(非連結)

平成19年3月期 第1四半期財務・業績の概況(非連結)

平成19年3月期 第1四半期財務・業績の概況(非連結)

平成19年3月期中間業績予想の修正に関するお知らせ

平成19年3月期中間業績予想の修正に関するお知らせ

平成19年3月期業績予想の修正に関するお知らせ

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従業員に対するストック・オプション(新株予約権)の付与に関するお知らせ

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法定準備金の減少に関するお知らせ

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自己株式の取得枠設定に関するお知らせ

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株価情報・有価証券報告書

株式会社ビーイングの株価情報は野村証券のサイトをご覧ください。また、当社の有価証券報告書を金融庁のEDINETによりご覧いただけます。(EDINETコード E05052)

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第27期 IRイベント情報
2010 8
7
6 30 有価証券報告書 ‐ 第26期(平成21年4月1日 ‐ 平成22年3月31日)
30 第26期 報告書
29 第26期 定時株主総会
18 訂正有価証券報告書 ‐ 第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日)
5 14 平成22年3月期 決算短信
4    

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四半期ごとに発表する決算の要点をまとめた共通形式の書類をご覧いただけます。

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事業内容をお知らせする報告書と中間報告書をご覧いただけます。
 

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報告書

各年度の報告書をご覧いただけます。

第26期

06/30/2010(水) 第26期 報告書 報告書
12/16/2009(水) 第26期 中間報告書 報告書

第25期

06/26/2009(金) 第25期 報告書 報告書
12/19/2008(金) 第25期 中間報告書 報告書

第24期

06/29/2008(日) 第24期 報告書 報告書
12/25/2007(火) 第24期 中間報告書 報告書

第23期

06/29/2007(金) 第23期 報告書 報告書
12/18/2006(月) 第23期 中間報告書 報告書

第25期 報告書

2009年3月期の事業報告書です。

第26期 中間報告書

2010年3月期の中間報告書です。

第26期 報告書

2010年3月期の事業報告書です。

第23期 中間報告書

2007年3月期 中間報告書

第23期 報告書

2007年3月期 報告書

第24期 中間報告書

2008年3月期 中間報告書

第24期 報告書

2008年3月期 報告書

第25期 中間報告書

2009年3月期 中間報告書

有価証券報告書

EDINETで有価証券報告書をご覧いただけます。

当社の有価証券報告書を金融庁のEDINETによりご覧いただけます。(EDINETコード E05052)

各年度の有価証券報告書をダウンロードできます。


四半期報告書 - 第26期 第1四半期(平成21年4月1日 ‐ 平成21年6月30日)

第26期 第1四半期(平成21年4月1日 ‐ 平成21年6月30日) :四半期報告書 

四半期報告書 ‐ 第25期 第3四半期(平成20年10月1日 ‐ 平成20年12月31日)

四半期報告書 ‐ 第25期 第3四半期(平成20年10月1日 ‐ 平成20年12月31日)

有価証券報告書 ‐ 第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日)

有価証券報告書 ‐ 第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日)

有価証券報告書 ‐ 第26期(平成21年4月1日 ‐ 平成22年3月31日)

第26期(平成21年4月1日 ‐ 平成22年3月31日): 有価証券報告書 

訂正有価証券報告書 ‐ 第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日)

第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日): 訂正有価証券報告書

決算短信

各年度の決算短信をご覧いただけます。

平成23年(2011)3月期

平成19年(2007)3月期

平成22年3月期 第1四半期決算短信

平成22年3月期 第1四半期の決算短信です。

平成22年3月期 第2四半期決算短信

平成22年3月期 第2四半期決算短信です。

平成22年3月期 第3四半期決算短信

平成22年3月期 第3四半期決算短信です。

平成19年3月期 決算短信(非連結)

平成19年3月期 決算短信(非連結)

平成20年3月期 決算短信(非連結)

平成20年3月期 決算短信(非連結)

平成20年3月期中間決算短信(非連結)

平成20年3月期中間決算短信(非連結)

平成21年3月期 決算短信

平成21年3月期 決算短信

平成21年3月期 第1四半期決算短信(非連結)

平成21年3月期 第1四半期決算短信(非連結)

平成21年3月期 第2四半期決算短信(非連結)

平成21年3月期 第2四半期決算短信(非連結)

平成21年3月期 第3四半期決算短信

平成21年3月期 第3四半期決算短信

平成22年3月期 決算短信

平成22年3月期 決算短信

平成23年3月期 第1四半期決算短信

平成23年3月期 第1四半期決算短信

よくいただくご質問

ご質問

企業情報

決算・財務関連

株式

 

回答

社名の由来を教えてください。
ビーイングの社名の由来は、「Information Systems for Human being」。つまり、“人の役に立つシステムを普及させよう”との思いから名付けられました。創業から四半世紀、常に、“人の幸せのために存続し続ける”会社でありたいと考えています。
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経営理念の「感謝・感恩・報恩」はどのような意味ですか。
「感謝の気持ちを忘れず、恩を感じ、恩に報いる」という意味です。お客様、取引先の方々、地域社会の住民の皆様、株主様や投資家の皆様、従業員他、ビーイングを取り巻く全ての皆様に常に感謝し、商品・サービス・業績向上・社会貢献活動などを通じてご恩に報いたいと考えています。
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ビーイングの概要について教えてください。
業界トップのシェアを誇る土木工事積算システム『Gaia(ガイア)』シリーズ、あらゆる業界に貢献できるマネジメント改革ソリューション『BeingManagement2』などのオリジナルシステムの開発およびパッケージ販売、サポートを行っています。詳しくは「会社概要」のページをご覧ください。
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会社の沿革を教えてください。
会社情報の「沿革」のページをご覧ください。
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上場したのはいつですか。
1999年10月、ジャスダック証券取引所に上場しました。
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資本金はいくらですか。
15億8,650万円です。(2010年3月現在)
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コーポレート・ガバナンスに対する取組みについて教えてください。
ビーイングを取り巻く様々な人たちとの関わりの中で、私たちは「効率的かつ健全な企業経営」を推進するために、「企業理念」および「経営ミッション」の全社レベルでの共有を基本とした経営管理機構を構築することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方に据えています。詳しくは「コーポレート・ガバナンス」のページをご覧ください。
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ビーイングにはどんな商品・サービスがありますか。
ここでは主な商品を4つご紹介します。詳しくは「製品・サービス」のページをご覧ください。

■土木工事積算システム『Gaia』シリーズ
使い勝手と高機能を両立させた全国シェアNo.1の高精度土木積算システム*。 最新データをダウンロードでき、発注者に合わせた積算をサポート。 ネットワーク対応で、利便性アップ。
*「現在使用している積算ソフトNo.1」「導入を検討する際に対象にしてみたい積算ソフトNo.1」
(財団法人経済調査会調べ「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」)

■CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2』
TOC(制約条件の理論)のプロジェクトマネジメント手法CCPMに対応した国産初のシステム。 納期遵守率の飛躍的向上、工期短縮に大きな効果。

■ASP型工事情報共有システム『BeingCollaboration』
受発注者間の情報共有を可能にしたASP型情報共有サービス。 中小企業向けには『さくさく・ICoT』として経済産業省の「J-SaaS」に提供中。

■避難安全検証ソフト『Avoid』
建築物の避難安全性能の検証だけでなく、建築コストの削減・設計自由度のアップ・ 安全性の向上を強力にサポート。
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決算期はいつですか。
3月末です。
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直近の業績について教えてください。
「業績ハイライト」のページをご覧ください。
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業績の開示はどのような方法で行うのですか。
四半期毎の決算数値を、各期末から一ヶ月程度でジャスダック証券取引所に提出すると共に当社のホームページでも開示しています。
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株式状況を教えてください。
「株式について」のページをご覧ください。
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証券コードは何番ですか。
4734です。詳しくは「株式基本情報」のページをご覧ください。
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1単元は何株でしょうか。
1,000株です。
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株主優待制度はありますか。
ございません。
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株主総会はいつですか。
「株主総会について」のページをご覧ください。
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名義書換、住所変更などの株式事務については、どこに連絡すればよいですか。
「株式基本情報と手続き」のページをご覧ください。
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企業理念

原点

ビーイングのたゆまない歩みの礎となり、
絶えず適切な方向へと導く源泉となってきたものが、
創業以来のコア・ バリューである「感謝・感恩・報恩」です。
ビーイングの企業理念・倫理規定として
社員一人ひとりに確実に受け継がれており、
事業運営の中核となっています。

感謝

人は「喜び」を感じることで幸せになることができると言われますが、
価値を人から与えられた時に発生する「喜び」のことを『感謝』と言います。
人(会社)は自分だけの力では決して生きていくことはできません。
常に他者(お客様や様々な協力者)の力によって生(活)かされていることに、
いつも喜び(感謝)の気持ちを持ち続けなければならないと考えています。

感恩

今日まで自分を生(活)かしてくれたかけがえのない存在を
何よりも有り難く、その存在に深い恩義を感じることを『感恩』と言います。
自分の力だけで生きていると勘違いをして、
自己中心的な立場から相手を責めるのではなく、
生(活)かされ、支えられているという気持ちを持ち続けることができる
恭慎(きょうしん)な存在で在り続けたいと考えています。

報恩

人が幸せになるには、最終的には自らの意思で行動を起こさなければなりません。
他者(お客様や様々な協力者)への感謝、感恩の気持ちが深まれば深まるほど、
その恩に報いたい、人を幸せにしたいという強い感情が湧きあがってくるものです。
全ての事業活動そのものが『報恩』であると考え、人を幸せにすることが、
私たちビーイングの幸せと未来永劫の発展に繋がるものであると考えています。

コーポレート・ガバナンス

基本的な考え方

ビーイングを取り巻く様々な人たちとの関わりの中で、私たちは「効率的かつ健全な企業経営」を推進するために、「経営理念」および「経営ミッション」 の全社レベルでの共有を基本とした経営管理機構を構築することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方に据えています。

コーポレート・ガバナンス体制

コーポレートガバナンス

ビーイングは、監査役制度を採用しており、取締役9名で取締役会を、常勤監査役1名と社外の非常勤監査役2名で監査役会を構成しています。なお、取締役は10名以内とする旨を定款で定めています。

取締役および常勤監査役、各部門の責任者が出席する全社連絡会を毎月1回開催し、経営の基本方針その他経営に関する重要事項を確認し、また各事業部門の進捗状況をレビューすることで、業務執行の監督を行っています。個別案件については取締役会を適宜開催しています。

また、ビーイングでは、社長直属の内部監査役を設置しています。内部監査役は、会計監査人並びに監査役と連携し、主に社内の業務遂行状況について合法性、合理性の観点から評価・検証し、必要に応じて適切な勧告を行います。

監査役は取締役会並びに全社連絡会等に出席して意見を述べるほか、内部監査役もしくは監査法人の監査への立会いなどにより、取締役の業務執行の妥当性、効率性などを幅広く検証するなどの経営監視を実施しています。

行動指針

行動指針

ビーイングは、常にお客様に「安心」をお届けし、取引先の方々、地域社会の住民の皆様、株主様や投資家の皆様、従業員他、ビーイングを取り巻く全ての皆様に「安心」してお付き合いいただける企業でありたいと考えています。そのために、全従業員の責任ある行動を具体的に明示した「ビーイング行動規範」を制定し、それに基づいて行動することを徹底しています。

行動指針チャート

ビーイング行動規範

企業を構成するのは人であり、社会からの信用を築き上げる根本的な要素は個々人の行動である。このことから、この規範は当ビーイングを構成するすべての人の行動に適用する。
 

  1. 健全な企業活動の展開
    法令遵守及び社会倫理に適合した活動を基盤に、商品やサービスの提供を通じて、より多くの人々の快適で豊かな生活の実現に貢献する。
  2. 関係法令等の遵守
    社会との調和、社会貢献のため、関係法令はもちろんのこと正常な商慣習や社会倫理に則した企業活動を展開する。
    また、自主的に自らの企業活動をチェックし問題発生の予防に万全をつくすとともに、万一問題が発生した場合は、その責任を明確にして厳正な態度で臨む。
  3. 社会への責任
    地域社会を企業存立の基盤と考え、社会の一員としてできることをひとつずつ確実に行う。
  4. 差別撤廃への取組み
    性別・年齢・国籍・宗教・障害の有無等による差別を決して許すことなく、すべての人の基本的人権を尊重する。
  5. 安全な職場作り
    安全で働きやすい職場環境を作るため、安全衛生を監督する組織を設け、職場環境の維持改善に努める。
  6. 公正な人事
    個々の能力アップを支援し、能力や適性に応じて人材を配置する。また、能力や実績を正しく評価し適正な処遇を実現する。
  7. 利益相反行為の禁止
    従業員は、個人の利益がビーイングの利益と相反する行為(利益相反行為)をしてはならない。
  8. 社内報告制度
    従業員は、この規範への違反に気付いた(または将来違反が生じると確信している)場合は会社に報告しなければならない。
  9. 社会貢献活動
    "「感謝・感恩・報恩」の精神に則し、一人ひとりが企業を通じた良き地域住民として、真に豊かな社会の実現に向けて考え、行動し共感を得る社会貢献活動を実践する”を基本理念とし、積極的な社会貢献活動を推進する。
  10. 環境保護への取組み
    商品の製造から廃棄まですべての段階における影響を評価し、環境に配慮した商品の提供に努めること、省資源・省エネルギー・廃棄物の削減に努めることの二点を基本とし、環境保護に取組む。
  11. 地域社会との協調
    営業所等が帰属する地域社会の一員として近隣住民との良好な関係を作り、維持する。
  12. 接待・献金
    慣習や儀礼の範囲を超えた贈答・接待、公務員への贈答・接待、不法な政治献金を禁ずる。なお、会社としての献金・寄付は、内容・必要性・妥当性を十分考えたうえで法令に従い行なう。
  13. 反社会的勢力への態度
    社会秩序や安全を脅かす反社会的勢力に対しては毅然とした態度で対応し、一切の関係を遮断する。
  14. 公正な取引
    自分の優位な地位を悪用し、取引の相手方に不当な要求をする等の公正でない取引を禁ずる。すべての取引において常に誠実で公正であるよう自分を律する。
  15. 購入取引先の決定
    購入取引先の決定にあたり中長期的に安定した利益を確保していくことを念頭に「品質・コスト・納期」の客観的視点から合理性を軸に決定する。
  16. インサイダー取引の禁止
    個人的な利益のため、業務上知った自社や他社の非公開情報を利用して株式等を売買する、いわゆるインサイダー取引を禁ずる。全従業員がインサイダー取引の未然防止に努めなければならない。
  17. 広報活動
    企業方針や企業活動を社会に正しく伝えることがビーイングに対する正しい理解・信頼を得る第一歩と考え、適切な広報活動を積極的に展開する。誤解を招くような過大な景品提供や虚偽・誇大表示等を禁ずる。
  18. 資産や情報を守る
    • 会社資産
      すべての会社資産は重要であり紛失・盗難・不正使用がされぬよう厳重に管理しなければならない。会社資産には無形(知的財産・機密情報・ 個人情報・ブランド)のものも含まれる。
    • 機密情報
      開発・営業・市場分析・在庫・原価・能力・契約・人事・顧客・取引先等に関する機密情報は、すべて大切な会社資産である。無断で企業機密を部外者に開示することを固く禁ずる。なお、退職後も情報の守秘義務は継続する。
    • 個人情報
      すべての個人情報はプライバシー保護の観点から非常に重要であると考え、本来の目的以外に使用・紛失・漏洩・改ざんされぬよう厳重に管理する。
    • 電子情報
      適切な業務遂行、情報漏洩防止のため電子メールや携帯のモニター等の監査をすることがある。また、コンピュータウィルス防止策を徹底する等、情報資産を大切に守る。従業員は、情報資産全般の保護に協力し、ソフトを入手する場合は法令やライセンス契約に従わなくてはならない。

個人投資家の皆様へ

皆様には、日頃から格別のご支援ならびにご愛顧賜り、厚くお礼申し上げます。
当社へのご理解を深めていただけるよう、個人投資家の皆様向けのページを開設いたしました。
当社は、健全な成果の蓄積・提供と、透明な企業経営により、株主・投資家の皆様のご理解と共感を
いただける活動に努めております。
個人投資家の皆様向けのページは、今後さらにコンテンツを拡充していき、分かりやすい説明・
コミュニケーションの充実など、IR活動を積極的におこなっていきたいと考えております。
今後ともご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

会社概要

会社概要

所在地や資本金など、当社の基本的な情報をご覧いただけます。

沿革

沿革

1984年の創業から本年度までの主な出来事をご紹介します。

業績ハイライト

ハイライト

過去5年間の経営成績と、直近の業績予想がご覧いただけます。

企業理念

企業理念

ビーイングの企業理念・基本的な行動規範などをご紹介します。

よくいただくご質問

よくいただくご質問

IRに関して、皆様からよくいただくご質問にお答えしています。

IRお問い合わせ

IRお問い合わせ

IRに関するお問い合わせは、こちらのフォームをご利用ください。

株式について

株式についてのご案内

株式についてのご案内です。

株式基本情報と手続き

当社の株式について、上場取引所、基準日、株主名簿管理人等の情報および各種お手続きについてご紹介します。

株価情報

当社の株価が表示される野村證券マーケット情報のページが、別ウィンドウで開きます。

株主総会について

株主総会の概要、招集通知、決議通知等を掲載しています。

定款・株式取扱規則

最新の定款および株式取扱規則をご覧いただけます。

定款・株式取扱規則

最新の定款・株式取扱規則

最新の定款および株式取扱規則をご覧いただけます。

株主総会について

第26期定時株主総会のご案内

第26期(平成21年4月1日〜平成22年3月31日)の定時株主総会が以下のとおり開催されました。

  • 開催日時
    平成22年6月29日(火曜日)午前10時
  • 開催場所
    三重県津市羽所町700番地 ホテルグリーンパーク津 6階「葵の間」

株価情報

株価情報

ビーイングの株価情報は野村證券のサイトをご覧ください。

株式基本情報と手続き

株式基本情報

銘柄コード 4734(JASDAQ)
事業年度 毎年4月1日から翌年3月31日まで
定時株主総会 毎年6月開催
基準日 毎年3月31日
(その他必要があるときは、あらかじめ公告する一定の日)
期末配当金
受領株主確定日
毎年3月31日
中間配当金
受領株主確定日
毎年9月30日
株主名簿管理人および
特別口座の口座管理機関
三菱UFJ信託銀行株式会社
同連絡先 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
〒137-8081 東京都江東区東砂7丁目10番11号
電話番号:0120-232-711(通話料無料)
公告の掲載 電子公告
※ただし、電子公告によることができないやむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載いたします。
電子公告の掲載ホームページ
http://www.beingcorp.co.jp/
発行可能株式総数 24,000,000株
発行済株式の総数 8,257,600株
株主総数 842名(平成22年3月31日現在)

株式事務手続きに関する情報

  • 株式に関する届出先および各種お手続きについて
    株券電子化に伴い、株主様の住所変更、買取請求その他各種お手続きにつきましては、原則、口座を開設されている口座管理機関(証券会社等)で承ることになっております。口座を開設されている証券会社等にお問い合わせください。
  • 特別口座について
    特別口座に記録された株式に関する各種お手続きにつきましては、三菱UFJ信託銀行が口座管理機関となっておりますので、上記特別口座管理機関(三菱UFJ信託銀行)にお問い合わせください。なお、三菱UFJ信託銀行全国各支店にてもお取り次ぎします。

業績ハイライト

連結業績と業績見通し

連結業績

直近5カ年
(単位:百万円)
2009年3月期 2010年3月期 2011年3月期
(予想)
売上高 2,239 3,292 3,400
営業利益 -476 33 50
当期純利益 -480 50 55

*2009年3月期第3四半期から連結財務諸表の作成を始めたため、2008年3月期以前については記載しておりません。

 

参考:単体業績と業績見通し

単体業績

直近5カ年
(単位:百万円)
2006年3月期 2007年3月期 2008年3月期 2009年3月期 2010年3月期  2011年3月期
(予想)
売上高 2,160 1,920 1,833 2,017 2,622 2,680
営業利益 -111 -453 -581 -456 37 30

財務情報

(1) 連結経営指標等

回次 第22期 第23期 第24期 第25期 第26期
決算年月 平成18年3月 平成19年3月 平成20年3月 平成21年3月 平成22年3月
売上高(千円) 2,239,264 3,292,170
経常利益(△損失)(千円) △442,118 62,913
当期純利益(△損失)(千円) △480,003 50,395
純資産額(千円) 1,558,334 1,614,281
総資産額(千円) 4,300,348 4,172,431
1株当たり純資産額(円) 198.10 205.21
1株当たり当期純利益(△損失)(円) △61.02 6.41
潜在株式調整後1株当たり当期純利益(円)
自己資本比率(%) 36.2 38.7
自己資本利益率(%) 3.2
株価収益率(倍) 20.8
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円) △324,086 △5,185
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円) 386,889 391,043
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円) △140,700
現金及び現金同等物の期末残高(千円) 545,432 931,291
従業員数
[外、平均臨時雇用者数](名)

[—]

[—]

[—]
266
[16]
267
[17]

(注)

  1. 売上高には消費税等は含まれておりません。
  2. 従業員数は、就業人員数を表示しております。
  3. 第25期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。
  4. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりませ ん。
  5. 第25期の自己資本利益率及び株価収益率につきましては、当期純損失を計上しているため記載しておりません。

(2) 単体経営指標等

回次 第22期 第23期 第24期 第25期 第26期
決算年月 平成18年3月 平成19年3月 平成20年3月 平成21年3月 平成22年3月
売上高(千円) 2,160,335 1,920,142 1,833,689 2,017,186 2,622,375
経常利益(△損失)(千円) △105,525 △444,103 △556,041 △424,342 70,497
当期純利益(△損失)(千円) △417,701 △462,548 △730,691 △444,515 55,165
持分法を適用した場合の投資利益(千円)
資本金(千円) 1,586,500 1,586,500 1,586,500 1,586,500 1,586,500
発行済株式総数(株) 8,257,600 8,257,600 8,257,600 8,257,600 8,257,600
純資産額(千円) 3,421,805 2,885,174 2,052,001 1,593,822 1,654,539
総資産額(千円) 5,512,868 5,385,839 4,680,557 4,257,729 4,146,904
1株当たり純資産額(円) 414.40 361.95 260.81 202.61 210.33
1株当たり配当額(円)
(内1株当たり中間配当額)(円)

(—)

(—)

(—)

(—)

(—)
1株当たり当期純利益(△損失)(円) △50.59 △57.22 △91.71 △56.51 7.01
潜在株式調整後1株当たり当期純利益(円)
自己資本比率(%) 62.1 53.6 43.9 37.4 39.9
自己資本利益率(%) 3.4
株価収益率(倍) 19.0
配当性向(%)
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円) 116,519 △81,205 △260,693
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円) △29,469 △174,623 △260,235
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円) 0 △76,218 △8,419
現金及び現金同等物の期末残高(千円) 1,484,726 1,152,679 623,330
従業員数
[外、平均臨時雇用者数](名)
169
[12]
194
[13]
208
[12]
221
[15]
225
[16]

(注)

  1. 売上高には消費税等は含まれておりません。
  2. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、第22期については1株当たり当期純損失であり、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、第23期以降については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
  3. 従業員数は、就業人員数を表示しております。
  4. 純資産額の算定にあたり、平成19年3月期から「貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準」(企業会計基準第5号)及び「貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準等の適用指針」(企業会計基準適用指針第8号)を適用しております。
  5. 第25期以前は、当期純損失を計上しているため、自己資本利益率および株価収益率を記載しておりません。
  6. 第25期より連結財務諸表を作成しているため、持分法を適用した場合の投資利益、営業活動によるキャッシュ・フロー、投資活動によるキャッシュ・ フロー、財務活動によるキャッシュ・フローおよび現金および現金同等物の期末残高は記載しておりません。

ニュースリリース

ニュースリリース

ビーイングからのお知らせです。

プレスリリース

プレスリリース

プレスリリースの一覧です。記事タイトルをクリックすると、記事の詳細ページに移動します。

プレスリリース

09/01/2010(水) 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』64 ビット対応! プレスリリース
07/22/2010(木) 見積・実行予算システム『BeingBudget』バージョンアップ版発売 プレスリリース
06/14/2010(月) 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』に「下水維持オプション」登場! プレスリリース
06/10/2010(木) プロジェクト管理ツール市場占有率/第2位の『BeingManagement2』バージョンアップ版と英語版を販売開始 プレスリリース
03/05/2010(金) CCPM対応ソフトウェア『BeingManagement2』にスタンドアロン版が新登場!さらなる操作性と利便性の向上を実現! プレスリリース
02/18/2010(木) 新コリンズのデータ取り込みに対応! 入札マネジメントシステム『BeingBid』バージョンアップ版登場 プレスリリース
02/05/2010(金) 短期間で劇的な成果!在庫削減とリードタイム短縮を支援する DBRスケジューラー『Insync』2月5日に新発売 プレスリリース
01/28/2010(木) 避難安全検証ソフト『Avoid』関連ツール「Avoid省エネ基準(簡易ポイント法)ツール」を無料配付 プレスリリース
01/20/2010(水) 新機能と新オプションでパワーアップした、土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』を販売開始 プレスリリース
10/30/2009(金) 「ザ・ゴール」シリーズのTOC理論を応用した CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア 『BeingManagement2』10月30日に新発売 プレスリリース

2011年3月期

プレスリリース一覧

2011年3月期のプレスリリース一覧です。

プロジェクト管理ツール市場占有率/第2位の『BeingManagement2』バージョンアップ版と英語版を販売開始

株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成)は、便利な新機能を搭載した『BeingManagement2(ビーイングマネジメントツー)』バージョン2.2および『BeingManagement2英語版』の販売を6月10日より開始いたします。

『BeingManagement2』は、TOC(※1)理論を応用したクリティカルチェーン・プロジェクト管理手法「CCPM」(※2)による不確実性の「見える化」からPDCAサイクル定着・組織の継続的改善までも支援するプロジェクトマネジメントソフトウェアです。工程表作成や進捗管理はより早く直感的に、工程表の見直しへの柔軟対応など様々な機能により、複雑かつ長期にわたるプロジェクト管理の手間を格段に軽減し、プロジェクトのPDCAサイクル運営を強力に支援します。2006年の販売開始以来、「CCPM」に対応した国内初のソフトウェアとして、技術開発、商品・サービス開発、システム開発など種々の分野におけるプロジェクトの管理・改善で効果を発揮し、これまでに約500社(製造・サービス・IT業など多業界)で採用されています。

また、本年5月に発行された「2010 パッケージソリューション・マーケティング便覧(株式会社富士キメラ総研)」のプロジェクト管理ツール市場において、『BeingManagement2』は2009年度実績で製品市場占有率の数量、金額ともに第2位となり、昨年の第3位に引き続き高い評価をいただいております。

※1:TOC
Theory Of Constraintsの略。制約条件の理論を指す。イスラエルの物理学者、エリヤフ・ゴールドラット博士が開発した経営管理手法で、企業収益の鍵を握る「制約条件」を見つけ、それを徹底的に活用することで企業業績の急速な改善を目指す。DBR、思考プロセス、CCPMなど目的に応じたソリューションを持ち、世界中の企業から多くの成功事例が報告されている。
※2:CCPM
Critical Chain Project Managementの略。TOCの考えに基づき、全体最適化の視点から開発されたプロジェクト管理手法。

▼主な特長

1.実行段階のマネジメント機能の強化
BM2サーバー(Webブラウザ)で、タスクマネージャ毎に複数プロジェクトを横断して担当するタスク情報が一括表示できます。Webブラウザ上でリアルタイムにタスク残期間進捗報告/完了報告ができ、タスク情報は、プロジェクトの進捗に影響を及ぼす順に赤・黄・緑と視覚的に表示されるので、どのプロジェクトの、どのタスクを優先すべきか、プロジェクトを横断してタスクを管理するマネージャの素早い判断を支援します。また、大規模プロジェクトでの進捗報告の簡便化も実現し、大幅な入力工数の軽減にもつながります。
2.タスクの遅延原因収集機能で継続的改善を支援
Webブラウザでの残期間進捗報告時には、あらかじめ登録しておいた「遅れ理由マスター」から、タスクが遅れた原因を選択でき、より精度の高い遅延原因の収集を可能にしました。タスクの遅延原因の特定だけでなく、プロジェクト完了後の振り返り時には、いつ、どのタスクで、どのような原因でプロジェクトが遅れたのかも追跡できます。また、収集した遅延原因を分析し、改善することで継続的な改善を引き出すことができます。
3.操作性向上による計画時の手間を大幅削減
ネットワーク図作成時に、複雑に絡み合ったタスクを整列したいというご要望にお応えし、今回のバージョンアップ版では「タスクの整列」ボタンを搭載しました。ネットワーク図を瞬時に自動整列させ、全体が見やすく表示できるようになった他、タスク間への自動タスク挿入機能など多数の新機能を搭載し、計画検討に意識を集中できるよう操作性を向上させました。
4.『BeingManagement2』英語版
使いやすさはそのままに、メニュー・ヘルプ・メッセージ等を英語表記にした『BeingManagement2』英語版をリリースいたします。Windows英語版でのご使用も可能となり、国外におけるプロジェクトでもご活用いただけます。

▼発売時期、商品価格

商品名 CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2』
発売時期 2010年6月10日
商品価格 オープン価格

株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、『BeingManagement-CCPM』など創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
・平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『BeingManagement』『Gaia』は、株式会社ビーイングの登録商標です。

*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。


本件に関するお問い合わせ

株式会社ビーイング TOC特販課
TEL:03(5348)3596
E-mail: info-ccpm@beingcorp.co.jp
URL:http://www.toc-ccpm.net/


土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』に「下水維持オプション」登場!

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田 能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)は、お客様からご要望の多かった「下水維持」のデータに対応し、土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate(ガイアアールエックス・アルティメット)』の「下水維持オプション」として平成22年6月17日より発売いたします。

「下水維持オプション」は、社団法人日本下水道協会および公益社団法人日本下水道管路管理業協会の資料に対応しております。また、土木工事とは違った下水維持特有の機械損料や間接費計算にも対応しました。

私共ビーイングは、当オプションをご提供することで、汚水や雨水を排除して生活環境を改善するほか、今後必要不可欠な下水道施設の老朽化に伴う修繕(管更生)・改築などの事業をサポートしてまいります。

対応資料、工種について

  • 社団法人日本下水道協会発行 「下水道施設維持管理積算要領-管路施設編-」
    • 管路施設清掃工
    • 管路施設調査工
    • 管路施設修繕工
  • 公益社団法人日本下水道管路管理業協会発行「下水道管路施設 維持管理積算資料」
    • 清掃工
    • 巡視・点検・調査工
    • 改築工(反転工法、形成工法、製管工法、マンホール更生工法、マンホールふた取替工法)
    • 修繕工(止水工法、内面補修工法、取付け管更生工法、ライニング工法、開削工法)

      ※詳細は下記にお問い合わせください。

発売時期、商品価格

商品名 下水維持オプション
発売日 平成22年6月17日
商品価格 要お問い合わせ

※土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』のオプションです。当オプションのご利用には、別途『GaiaRX Ultimate』のご契約が必要です。

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。

また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」 による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届け してまいります。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『GaiaRX Ultimate』『Gaia』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの登録商標です。

*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。


本件に関するお問い合わせ

株式会社ビーイング
社長室 担当者:樋口 裕子
TEL:059(227)2932
E-mail: toi@beingcorp.co.jp
URL:http://www.beingcorp.co.jp


見積・実行予算システム『BeingBudget』バージョンアップ版発売

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田 能成、以下ビーイング)は、実行予算の作成にかかる時間や労力を省き、業務の効率化を図る見積・実行予算システム『BeingBudget(ビーイング バジェット)』のバージョンアップ版の販売を2010年7月中旬より開始いたしました。

近年では、大規模工事に限らず地方公共団体の発注工事においても、各分野に秀でた企業同士がJVを結成し、1つの工事に対して総合的な受注・施工を行うケースが増加しています。受注機会の拡大を目的としたこのような動向に対応できるよう、今回の『BeingBudget』バージョンアップ版では、「JV工事対応機能」を搭載しています。当機能により、JV全体の金額と自社分の金額を各々集計・編集でき、差額や出資比率に応じた自社分の予算を容易に計算し、把握することができます。また、ご好評をいただいている「複数予算管理」や「帳票のExcel出力」などの機能も拡張させ、さらなるお客様の利便性向上を目指しました。

ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。

※Joint Venture(共同企業体):一つの発注工事を複数の企業で共同受注し、施工するための組織。

主な機能強化概要

  1. 「JV工事対応機能」を搭載
    総括表でJV工事を指定すると、JV全体の金額と自社分の金額を2段表示します。それぞれ集計・編集が可能なため、JV金額と自社金額との差額や出資比率に応じた自社分の予算を計算できます。また、自社側の予算には、JV側には計上されていないJV協定外の予算項目も登録できます。
  2. 「複数予算管理機能」の拡張
    複数予算の管理機能では、従来最大3つまでとしていた予算履歴の保存制限をなくし全て保存可能としました。予算履歴に保存された積算・当初予算・変更予算といった複数の予算の中から比較表示したい予算を3つまで選択でき、画面上で比較しながら編集できます。また、予算履歴上の予算名や回数は自由に編集できます。
  3. 原価工種コード設定および金額集計結果をExcelに出力
    従来の工種別の予算金額合計や指定された集計要素別の予算金額合計の算出に加え、新たに「原価工種コード」を設定しました。これは、「工種や要素とも異なる区分別の集計がしたい」というご要望を受け、集計用の区分として予算の各行に「原価工種コード」を設定し、原価工種コード毎に金額を集計する機能です。原価工種コード別出力をクリックすると、原価工種コード別に金額集計し、結果はExcel出力できます。
  4. 「Cabinetライセンス」との連携
    社内のあらゆる情報を一元管理するプラットフォーム『BeingCabinet』との情報連携が可能です。各担当者に分散した情報を企業の資産として集約でき、お客様の業務をトータルにサポートします。
  5. 帳票(Excel)出力時の画面設定を拡張
    予算形態に応じ、「1段フォーム」、「複数予算比較フォーム」、「JV比較フォーム」の中から出力フォームを選択できます。出力する予算は、予算書画面で比較表示している内容から自由に出力位置や組み合わせを選択できます。また、ご要望の多かった「会社名」、「ページ表記の書式」、「日付表記の書式」、「金額入力されていない項目の出力の有無」を設定できるようになり、非常に使い易くなりました。
  6. 「Microsoft 64ビット版Windows」に対応
    昨年10月に発売されたWindows7に対応しています。また、WindowsVista及びWindows7で発売された「64bit版Windows」にも対応しています。動作環境の詳細についてはお問い合わせください。

発売時期、商品価格

商品名 見積・実行予算システム『BeingBudget(ビーイング バジェット)』
発売時期 発売中
商品価格 要お問い合わせ

※土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』のオプションです。当オプションのご利用には、別途『GaiaRX Ultimate』のご契約が必要です。

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。

また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『BeingBudget』『BeingCabinet』『Gaia』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの登録商標です。

*Microsoft、Windows、Excel 、Windows7およびWindowsVistaは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。


本件に関するお問い合わせ

株式会社ビーイング 営業企画課
TEL:03(5348)3596
E-mail: toi@beingcorp.co.jp
URL:http://www.beingcorp.co.jp


土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』64 ビット対応!

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田 能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)は、64 ビット版OSに対応した土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate(ガイアアールエックス・アルティメット)』の販売を平成22 年9 月1日より開始いたしました。

昨年10 月のWindows 7 発売以来、64 ビット版OS を標準搭載するパソコンが増加し、64 ビット環境の普及が急速に進んでいます。今回のバージョンアップでは、多数のお客様よりご要望いただいておりました64 ビット版OS での動作に対応し、最新の環境でお使いいただけるようになりました。

ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。

▼64 ビット版OS の動作対象

Microsoft Windows 7 (x64)、Windows Server 2008 R2
動作環境の詳細については、お問い合わせください。

発売時期、商品価格

商品名 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』(ガイアアールエックス・アルティメット)
発売時期 平成22 年9 月1 日
商品価格 要お問い合わせ

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、25 年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM 建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。

また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICT ソリューションをお届けしてまいります。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『GaiaRX Ultimate』『Gaia』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの登録商標です。

*Microsoft、Windows、Windows7 およびWindows Server は、米国Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。


本件に関するお問い合わせ

株式会社ビーイング 営業部 営業企画課
TEL:03(5348)3596
E-mail: toi@beingcorp.co.jp
URL:http://www.beingcorp.co.jp


2010年3月期

プレスリリース一覧

2010年3月期のプレスリリース一覧です。

プレスリリース

03/05/2010(金) CCPM対応ソフトウェア『BeingManagement2』にスタンドアロン版が新登場!さらなる操作性と利便性の向上を実現! プレスリリース
02/18/2010(木) 新コリンズのデータ取り込みに対応! 入札マネジメントシステム『BeingBid』バージョンアップ版登場 プレスリリース
02/05/2010(金) 短期間で劇的な成果!在庫削減とリードタイム短縮を支援する DBRスケジューラー『Insync』2月5日に新発売 プレスリリース
01/28/2010(木) 避難安全検証ソフト『Avoid』関連ツール「Avoid省エネ基準(簡易ポイント法)ツール」を無料配付 プレスリリース
01/20/2010(水) 新機能と新オプションでパワーアップした、土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』を販売開始 プレスリリース
10/30/2009(金) 「ザ・ゴール」シリーズのTOC理論を応用した CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア 『BeingManagement2』10月30日に新発売 プレスリリース
09/16/2009(水) プロジェクトのPDCAサイクル運営を支援! CCPM対応ソフトウェア『BeingManagement2』10月に新発売 — 先行販売キャンペーンは9/16より受付開始 — プレスリリース
09/11/2009(金) 地球温暖化防止に役立ち、環境にやさしいシステム『CO2排出量計算オプション』を発売 プレスリリース
06/30/2009(火) 地球温暖化防止に役立ち、環境にやさしいシステム『CO2排出量削減シミュレーション(仮称)』を近日発売予定! プレスリリース
06/15/2009(月) 『BeingManagement-CCPM』が製品市場占有率第3位を獲得 プレスリリース
05/15/2009(金) マネジメント改革ソリューション『BeingManagement-CCPM』 「振り返り」機能などの強化により継続的改善を支援! プレスリリース
05/11/2009(月) 見積・実行予算システム『BeingBudget』機能強化版提供開始! プレスリリース
04/13/2009(月) 『Gaia』シリーズに「ダムオプション」登場! プレスリリース
04/01/2009(水) 避難安全検証ソフト『Avoid』のバージョンアップ版を販売開始 プレスリリース

CCPM対応ソフトウェア『BeingManagement2』にスタンドアロン版が新登場!さらなる操作性と利便性の向上を実現!

株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成)は、便利な新機能を搭載した『BeingManagement2(ビーイングマネジメントツー)』バージョン2.1版およびスタンドアロン版の販売を3月5日より開始いたします。

『BeingManagement2』は、TOC※1理論を応用したクリティカルチェーン・プロジェクト管理手法「CCPM」※2による不確実性の「見える化」からPDCAサイクル定着・組織の継続的改善までも支援するプロジェクトマネジメントソフトウェアです。工程表作成や進捗管理はより早く直感的に、工程表の見直しへの柔軟対応など様々な機能により、複雑かつ長期にわたるプロジェクト管理の手間を格段に軽減し、プロジェクトのPDCAサイクル運営を強力に支援いたします。

今回バージョンアップした『BeingManagement2』では、お客様からのご要望をもとに、より一層の操作性と利便性の向上を追求いたしました。また、ご要望の多かったスタンドアロン版も新たに発売いたします。

2006年に販売を開始した『BeingManagement』シリーズは、「CCPM」に対応した国内初のソフトウェアとして、技術開発、商品・サービス開発、システム開発など種々の分野におけるプロジェクトの管理・改善で効果を発揮し、これまでに約450社(製造・サービス・IT業など多業界)で採用され高い評価をいただいております。経営者やマネージャの迅速な意思決定とプロジェクト現場の実践・改善活動の支援、企業の競争力向上にお役立ていただける、ますます使いやすくなった『BeingManagement2』をご利用ください。

※1:TOC
Theory Of Constraintsの略。制約条件の理論を指す。イスラエルの物理学者、エリヤフ・ゴールドラット博士が開発した経営管理手法で、企業収益の鍵を握る「制約条件」を見つけ、それを徹底的に活用することで企業業績の急速な改善を目指す。DBR、思考プロセス、CCPMなど目的に応じたソリューションを持ち、世界中の企業から多くの成功事例が報告されている。
※2:CCPM
Critical Chain Project Managementの略。TOCの考えに基づき、全体最適化の視点から開発されたプロジェクト管理手法。

▼主な特長

1.プロジェクト管理機能の強化
プロジェクトの情報共有をさらに促進するため、『BeingManagement2』サーバーにプロジェクト毎に自由に記入ができる「ホワイトボード」機能を追加しました。また、「プロジェクト検索」機能では、複数のキーワードを指定でき、目当てのプロジェクトが即座に表示できます。その他、表計算ソフトウェアや他のプロジェクト管理ツールとのデータ連携強化、ガントチャートのExcel出力機能の追加などにより、社外との工程共有をよりスムーズにし、プロジェクト管理が一層簡単になります。
2.セキュリティ機能の強化
近年整備を促されている内部統制への対応として「アカウントポリシー」機能を追加し、パスワードの管理がより柔軟・厳密に管理できます。パスワードの長さ制限や有効期限を設定でき、パスワード変更を促す警告も表示できます。また、「プロジェクトフォルダのアクセス権」機能を強化し、プロジェクトやフォルダへのアクセス権設定が簡単に行えるようになりました。
3.『BeingManagement2』スタンドアロン版
USBポートを使用するプロテクトキーで『BeingManagement2』ライセンスを認証するので、ネットワークが繋がらない環境でCCPMを実践する際やお客様先で運用する際などでも、手軽に利用できます。旧バージョン『BeingManagement-CCPM』データの再利用も可能です。

▼発売時期、商品価格

商品名 CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2』
発売時期 2010年3月5日
商品価格 オープン価格

株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、『BeingManagement-CCPM』など創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
・平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『BeingManagement』『Gaia』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
Microsoft、Excelは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。


本件に関するお問い合わせ

株式会社ビーイング TOC特販課
TEL:03(5348)3596
E-mail: info-ccpm@beingcorp.co.jp
URL:http://www.toc-ccpm.net/


「ザ・ゴール」シリーズのTOC理論を応用した CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア 『BeingManagement2』10月30日に新発売

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、以下ビーイング)は、CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2(ビーイングマネジメントツー)』の販売を、2009年10月30日より開始いたします。

“プロジェクトの遅れを解消すること”は、多くの企業において経営上の大きな課題になっています。プロジェクトの遅延の主な原因はプロジェクトの持つ「不確実性」だといわれていますが、不確実性の軽減はできても無くすことは不可能です。重要なのは、不確実性をゼロにすることではなく、うまく付き合っていくことです。そういった中、注目を集めているのが、不確実性を考慮したプロジェクトマネジメント手法「CCPM※1」です。

CCPMとは「ザ・ゴール」シリーズのTOC※2理論をプロジェクトマネジメントに応用したシンプルで実践的な手法で、企業での採用も年々増加しています。

今回新発売する『BeingManagement2』は、CCPMによる不確実性の「見える化」からPDCAサイクル定着・組織の継続的改善までも支援するプロジェクトマネジメントソフトウェアです。工程表作成や進捗管理はより早く直感的に、工程表の見直しへの柔軟対応など、様々な機能強化により、複雑かつ長期にわたるプロジェクト管理の手間を格段に軽減し、プロジェクトのPDCAサイクル運営を力強く支援いたします。

※1:CCPM
Critical Chain Project Managementの略。TOCの考えに基づき、全体最適化の視点から開発されたプロジェクト管理手法。
※2:TOC
Theory Of Constraintsの略。制約条件の理論を指す。イスラエルの物理学者、エリヤフ・ゴールドラット博士が開発した経営管理手法で、企業収益の鍵を握る「制約条件」を見つけ、それを徹底的に活用することで企業業績の急速な改善を目指す。DBR、思考プロセス、CCPMなど目的に応じたソリューションを持ち、世界中の企業から多くの成功事例が報告されている。

▼主な特長

1.直感的なプロジェクト工程の作成・管理
付箋紙の感覚で使えるネットワーク図とガントチャートのデータ連動を実現し、プロジェクト工程の計画時だけでなく、進捗管理実行中の作成・編集・修正も簡単です。1画面で双方を見ながら編集作業ができるので、直感的に工程を作成できます。
また、タスクの階層化表示が簡単な操作でできますので、計画段階では詳細が不明なタスクなどは、プロジェクトの進行状況に応じて後から詳細に定義できます。さらに、表計算ソフトウェアや他のプロジェクト管理ツールとのデータ連携も可能なので、既にご使用中のプロジェクト管理ツールのノウハウも無駄になりません。
その他、工程作成に不慣れな方でも、ソフトウェアのボタン配列通りに操作すると計画作成から進捗管理まで簡単にでき、すぐにご活用いただけます。
2.より忠実なCCPMの実践
CCPMでは、不確実な事象、遅れなどの変化の発生を前提としたバッファ(安全余裕)をプロジェクトの最後に配置します。これは、プロジェクトを遅れから守るだけではなく、バッファの色(緑、黄、赤)によりプロジェクトの危険度を表し、迅速な判断と対策実行を可能にしています。『BeingManagement2』では、今まで以上にCCPMの効果を実感していただけるように、「リソース一括割り当て機能」、「特定リソースの負荷平準化機能」、「2つのバッファ計算オプション機能」、「傾向グラフとプロジェクトメモ連動機能」、「リソースマネジメント機能」を強化しました。
3.システム管理の簡易化・時間短縮
企業や部門全体でのプロジェクト管理を促進するためにリッチクライアント方式を採用し、ソフトウェアの操作性は向上させつつ、ソフトウェアの導入やデータ配布作業の削減、プロジェクトデータのセキュリティ強化を実現しました。また、プロジェクト毎に関連するドキュメントが登録でき、情報の分散を防ぎ一元管理できます。URL登録も可能で、他WEBサイトとの連携もスムーズです。

▼発売時期、商品価格

発売時期 2009年10月30日
商品名 CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2』
商品価格 オープン価格

株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、『BeingManagement-CCPM』など創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。

人間の行動理論に着目したマネジメント手法CCPMの導入を支援し、組織が抱える様々な課題が改善された多数の事例は、国内はもとより海外でも紹介され高い評価を得ています。またTOC/CCPMの推進活動として主要都市でセミナーを開催しています。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

≪本プレスリリースにあたり、日本電気株式会社様より下記のご賛同コメントをいただいております。≫

日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:矢野 薫、以下 NEC)は、ビーイングが『BeingManagement2』をリリースすることを歓迎します。NECは、現行版である『BeingManagement-CCPM』を推奨し、販売協力体制と信頼関係を構築してまいりました。『BeingManagement2』のリリース以降も、引き続き更なる販売協力体制を構築してまいりたいと思います。『BeingManagement2』は、エンタープライズ機能を強化する一方で、ユーザーの操作性を飛躍的に向上させたものであり、 プロジェクトを見える化し、納期遵守率を向上させ工期短縮に寄与するものと確信しております。

日本電気株式会社
EXPLANNER部
部長 中村 敏 様

▼商標

『BeingManagement』『Gaia』は、株式会社ビーイングの登録商標です。

*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。


本件に関するお問い合わせ

株式会社ビーイング TOC特販課
TEL:03(5348)3596
E-mail: info-ccpm@beingcorp.co.jp
URL:http://www.toc-ccpm.net/


プロジェクトのPDCAサイクル運営を支援! CCPM対応ソフトウェア『BeingManagement2』10月に新発売 — 先行販売キャンペーンは9/16より受付開始 —

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、以下ビーイング)は、マネジメント改革ソリューション『BeingManagement2(ビーイングマネジメントツー)』の販売を2009年10月下旬より開始いたします。

『BeingManagement2』は、TOC※1理論を応用したクリティカルチェーン・プロジェクト

管理手法「CCPM※2」をより忠実に実践しながら、実際のプロジェクト運営にも柔軟に対応できるように、「タスク階層化機能」の搭載、「表計算ソフトウェアや他プロジェクト管理ツールとのデータ連携」や「サーバー/クライアント連携機能」を強化しました。 また、企業や部門全体でのプロジェクト管理を促進するためにリッチクライアント方式を採用し、ソフトウェアの操作性は向上させつつ、ソフトウェアの導入やデータ配布の手間や時間の軽減、プロジェクトデータのセキュリティ維持を実現しました。操作性の向上により、工程表作成や進捗管理がより早く直感的にできるようになり、工程表の見直しにも柔軟に対応できるようになったため、複雑で長期にわたるプロジェクトの管理手間が格段に軽減されます。これらの機能強化により、プロジェクトのPDCAサイクル運営を力強く支援いたします。 2006年11月に発売した先代商品『BeingManagement-CCPM』は、「CCPM」に対応した国産初のソフトウェアとして、技術開発、商品・サービス開発、システム開発など種々の分野におけるプロジェクトの管理・改善で効果を発揮し、これまでに約450社(製造・サービス・IT業など多業界)で採用され高い評価をいただいております。 ビーイングは今後も、経営者やマネージャの迅速な意思決定とプロジェクト現場の実践・改善活動を促進し、企業の競争力向上を支援いたします。

※1:TOC
Theory Of Constraintsの略。制約条件の理論を指す。イスラエルの物理学者、エリヤフ・ゴールドラット博士が開発した経営管理手法で、企業収益の鍵を握る「制約条件」を見つけ、それを徹底的に活用することで企業業績の急速な改善を目指す。DBR、思考プロセス、CCPMなど目的に応じたソリューションを持ち、世界中の企業から多くの成功事例が報告されている。
※2:CCPM
Critical Chain Project Managementの略。TOCの考えに基づき、全体最適化の視点から開発されたプロジェクト管理手法。

▼『BeingManagement2』先行販売キャンペーン

キャンペーン期間
2009年9月16日〜10月30日
キャンペーン価格
『BeingManagement-CCPM』ご使用のお客様には「ユーザー特別価格」で、新規ご購入のお客様には「エントリーパック特別価格」でご提供いたします。詳細は下記URLをご参照ください。 キャンペーンサイト:http://toc-ccpm.net/campaign/index.html

▼発売時期、商品価格

発売時期 2009年10月下旬
商品名 マネジメント改革ソリューション『BeingManagement2』
商品価格 オープン価格

株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia(ガイア)』シリーズ*をはじめ、マネジメント改革ソリューション『BeingManagement-CCPM(ビーイングマネジメントシーシーピーエム)』(国土交通省の運営する技術データベース「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録された『BeingProject-CCPM』のバージョンアップ版)など、創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。

人間の行動理論に着目したマネジメント手法CCPMの導入を支援し、組織が抱える様々な課題が改善された多数の事例は、国内はもとより海外でも紹介され高い評価を得ています。またTOC/CCPMの推進活動として主要都市でセミナーを開催しています。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

≪本プレスリリースにあたり、日本電気株式会社様より下記のご賛同コメントをいただいております。≫

日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:矢野 薫、以下 NEC)は、ビーイングが『BeingManagement2』をリリースすることを歓迎します。NECは、現行版である『BeingManagement-CCPM』を推奨し、販売協力体制と信頼関係を構築してまいりました。『BeimgManagement2』のリリース以降も、引き続き更なる販売協力体制を構築してまいりたいと思います。『BeingManagement2』は、エンタープライズ機能を強化する一方で、ユーザーの操作性を飛躍的に向上させたものであり、 プロジェクトを見える化し、納期遵守率を向上させ工期短縮に寄与するものと確信しております。

日本電気株式会社 EXPLANNER部 部長 中村 敏 様

▼商標

『BeingManagement』『Gaia』『BeingProject』は、株式会社ビーイングの登録商標です。

*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。


本件に関するお問い合わせ

株式会社ビーイング 営業部 TOC事業部 TEL:03(5348)3596 E-mail: info-ccpm@beingcorp.co.jp URL:http://www.toc-ccpm.net/


マネジメント改革ソリューション『BeingManagement-CCPM』 「振り返り」機能などの強化により継続的改善を支援!

株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成)は、便利な新機能を搭載した『BeingManagement-CCPM(ビーイングマネジメントシーシーピーエム)』バージョン1.3の販売を、平成21年5月15日より開始します。

平成18年11月より販売を開始した『BeingManagement-CCPM』は、TOC理論※1を応用したクリティカルチェーン・プロジェクト管理手法「CCPM※2」に対応した国内初のソフトウェアです。技術開発、商品・サービス開発、システム開発、経営改革など種々の分野におけるプロジェクトの管理・改善で効果を発揮し、これまでに約250社(製造・サービス・IT業など多業界)で採用され高い評価をいただいております。

今回バージョンアップした『BeingManagement-CCPM』では、お客様からいただいたご要望をもとに、プロジェクト現場における継続的改善の重要性に着目し、「振り返り」機能を中心に改良いたしました。また、従来の機能に加えプロジェクト現場に適した実用的な機能を多数搭載し、使いやすさを飛躍的に向上させました。

これらの新機能により、ますます使いやすくなった『BeingManagement-CCPM』と無償ソフトウェア『BMビューアー』をご利用いただくことにより、経営者やマネージャの迅速な意思決定とプロジェクト現場の実践・改善活動を支援し、企業の競争力を向上します。

※1:TOC
Theory Of Constraintsの略。制約条件の理論を指す。イスラエルの物理学者、エリヤフ・ゴールドラット博士が開発した経営管理手法で、企業収益の鍵を握る「制約条件」を見つけ、それを徹底的に活用することで企業業績の急速な改善を目指す。DBR、思考プロセス、CCPMなど目的に応じたソリューションを持ち、世界中の企業から多くの成功事例が報告されている。
※2:CCPM
Critical Chain Project Managementの略。TOCの考えに基づき、全体最適化の視点から開発されたプロジェクト管理手法。

▼主な特徴

1.「振り返り」機能の強化
『BeingManagement-CCPM』サーバーの傾向グラフの右側に進捗メモを大きく表示します。傾向グラフ内の進捗管理ポイントをクリックすると、その時点の進捗メモが表示されます。“その時点で何が起こったのか”“何が原因で遅れたのか”“どのように変えていけばよいのか”などを検討し、継続的な改善につなげることができます。
2.プロジェクト情報の「XMLダウンロード」機能の提供
『BeingManagement-CCPM』サーバーからプロジェクトの情報をXML形式データでダウンロードできます。XML形式データの利用により、プロジェクトに関するデータの再利用が簡単になります。XML情報を読み込んでレポート形式に表示する「XML形式データ読込ツール」をサンプルとしてご提供いたします(保守サービス契約中のお客様にも順次ご提供いたします)。
3.プロジェクト現場に適した実用的な機能
プロジェクト現場での運用に便利な新機能を多数搭載しました。例えば、「タスクメモ」機能は、BM-Plannerでタスクへのインプット/アウトプット、完了基準、注意事項など、タスク名称では表現しきれない補足情報を入力できます。BM-Plannerで入力したメモは、BM-Schedulerのメモ欄に引き継がれ、補足情報の見落としも防ぐことができます。
また、BM-Schedulerの「チェーン分析」機能を改善し、合流バッファの長さに影響するタスクを全て表示するようにしました。そのため、合流バッファの長さを検証して、適切な長さに調整することができます。その他、実務に役立つ多数の機能改良も行い、プロジェクト現場での利便性が高まりました。

▼販売時期・商品価格

発売時期 平成21年5月15日
商品名 マネジメント改革ソリューション『BeingManagement-CCPM』バージョン1.3
商品価格 オープン価格
※保守サービス締結のお客様には、無償にてバージョンアップ版を提供いたします。

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトの『Gaia(ガイア)』シリーズをはじめ、マネジメント改革ソリューション『BeingManagement-CCPM(ビーイングマネジメントシーシーピーエム)』(国土交通省の運営する技術データベース「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録された『BeingProject-CCPM 』のバージョンアップ版)など、創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。
人間の行動理論に着目したマネジメント手法CCPMの導入を支援し、組織が抱える様々な課題が改善された多数の事例は、国内はもとより海外でも紹介され高い評価を得ています。またTOC/CCPMの推進活動として主要都市でセミナーを開催しています。

平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『BeingManagement』『Gaia』は、株式会社ビーイングの登録商標です。


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新コリンズのデータ取り込みに対応! 入札マネジメントシステム『BeingBid』バージョンアップ版登場

株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成、以下ビーイング)は、新機能を搭載した『BeingBid(ビーイングビッド)』の提供を2月中旬より開始いたします。

『BeingBid』は、応札サポートツールとして2008年8月に販売を開始しました。工事実績情報を瞬時に検索・抽出し、入札要件を満たすか否かを速やかに判定でき、技術職員の配置状況や資格要件の確認など「応札(見込み)案件の抽出作業ならびに応札判断」に関わる業務効率を向上させることができます。

今回のバージョンアップでは、さらなる業務効率の向上を目指し、(財)日本建設情報総合センター(JACIC)が2009年8月にリニューアルした『コリンズ(工事実績情報システム)』のデータへの対応、(社)全国土木施工管理技士会連合会が運営する継続学習制度(CPDS)の情報の登録・検索等をはじめとする応札に便利な新機能を搭載しました。

その他、工事関連情報プラットフォーム『BeingCabinet(ビーイングキャビネット)』での工事情報管理をより一層推進できる“『BeingCollaboration』データ連携機能”や、一元的なライセンス管理が可能となる「キャビネットライセンス」を『BeingBid』にも追加し、利便性を向上させました。

ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。

主なバージョンアップ内容

1.新コリンズ入力システムに対応
(財)日本建設情報総合センター(JACIC)が提供する『コリンズ(工事実績情報システム)』は、昨年8月にリニューアルされ、ASP形式のWEBアプリケーションとしてのサービス提供になりました。これまで『BeingBid』に取り込めたのは、クライアントアプリケーションであったコリンズ入力システムVer.6のバックアップデータのみでしたが、バージョンアップ版では、新コリンズの情報も取り込むことができます。新コリンズから拡張された工事・技術者の情報取り込みにも対応し、それらの情報も検索できます。
2.継続学習制度(CPDS)の情報登録・検索に対応
(社)全国土木施工管理技士会連合会が運営する継続学習制度(CPDS)への取り組み状況が、入札参加条件として問われることが増えてきました。『BeingBid』へ情報を登録しておくと“技術者情報検索機能”でCPDSへの取り組み状況が簡単に検索できます。 例えば、「過去1年間で40ユニット以上の学習履歴を有する技術者」を即座に抽出することができます。登録は、CPDSの登録画面と同様なので戸惑うこともありません。技術者情報管理の効率化に大変役立ちます。
3.キャビネットライセンスを搭載
従来の『BeingBid』では、利用する各パソコンにプロテクトキーが必要でしたが、バージョンアップ版ではネットワークを介してのライセンス管理を可能にしました。この方法は、土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』で提供していたライセンス管理機能と同様で、工事関連情報プラットフォーム『BeingCabinet』にプロテクトキーを1つ装着するだけで、接続する『BeingBid』全てのライセンスを一元的に管理できます。各々のパソコンの管理が不要となり、システム管理者の管理負担が軽減されます。
4.『BeingCollaboration』との情報連携
公共工事における受発注者間および地域住民の情報共有支援ツールとしてご好評をいただいているASP型工事情報共有システム『BeingCollaboration』との情報連携を可能にしました。『BeingCollaboration』の“文書管理機能”で管理するファイルを『BeingBid』でシームレスに授受できます。施工開始時・施工中・竣工時、どのタイミングでも社内外を問わず情報の受け渡しをスムーズに行えます。また、竣工後は、工事に関するノウハウを社内で一元管理し、独自の企業資産として活用し続けることができます。

▼発売時期、商品価格

商品名 入札マネジメントシステム『BeingBid』
発売時期 2010年2月中旬
商品価格 要お問い合わせ

株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
・平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『BeingBid』『BeingCabinet』『BeingCollaboration』『GaiaRX Ultimate』『Gaia』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの商標または登録商標です。
『CORINS(コリンズ)』は、財団法人日本建設情報総合センターの登録商標です。
『CPDS』は、社団法人全国土木施工管理技士会連合会の商標または登録商標です。


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株式会社ビーイング 
営業部 営業企画課
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短期間で劇的な成果!在庫削減とリードタイム短縮を支援する DBRスケジューラー『Insync』2月5日に新発売

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、以下ビーイング)は、従来の3分の1以下のコスト・期間で在庫削減とリードタイム短縮を実現するTOC理論(※1)に基づいたDBRスケジューラー『Insync(インシンク)』を開発し、TOCのコンサルティング経験が豊富なゴール・システム・コンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:村上悟、以下GSC)と協力し、2月5日より販売を開始いたします。

需要の変動や製品の短寿命化などへの対応が求められる昨今、納期遵守はもとより、さらなる短納期を実現するための方法論として、生産スケジューリングの重要性が叫ばれ、短納期・短リードタイム実現といった改善機能を謳った生産スケジューリングソフトウェアが数多く発売されています。

しかし、その多くは考え方や機能が複雑で、膨大な導入工数と期間が必要とされるわりには、実行可能なスケジュールは立案できず、費用対効果が見られないケースが多くあります。このような状況の中、短期間・低コストで在庫削減とリードタイム短縮を実現するTOC理論に基づいた生産スケジューリング手法DBR(ドラム・バッファ・ロープ、※2)に注目が集まってきています。DBRを導入した企業では、短期間での在庫削減とリードタイム短縮を実現するなどの成果が報告され、導入事例も年々増加しています。

今回、TOC理論に基づくプロジェクト管理手法CCPM(※3)を実装したソフトウェア『BeingManagement2』の開発・販売ノウハウを持つビーイングと、TOC理論のコンサルティングノウハウを持つGSCが協力し、DBRに基づいた生産スケジューリングソフトウェア『Insync』を提供することで、従来の3分の1以下のコスト・期間で在庫削減およびリードタイム短縮の実現を強力に支援いたします。

※1:TOC
Theory Of Constraintsの略。制約条件の理論を指す。イスラエルの物理学者、エリヤフ・ゴールドラット博士が開発した経営管理手法で、企業収益の鍵を握る「制約条件」を見つけ、それを徹底的に活用することで企業業績の急速な改善を目指す。DBR、思考プロセス、CCPMなど目的に応じたソリューションを持ち、世界中の企業から多くの成功事例が報告されている。
※2:DBR
Drum Buffer Ropeの略。TOCの考えに基づき、全体最適化の視点から開発された生産スケジューリング手法。
※3:CCPM
Critical Chain Project Managementの略。TOCの考えに基づき、全体最適化の視点から開発されたプロジェクト管理手法。

▼主な特長

1.ボトルネックに着目したシンプルな管理
工場内に渋滞と混乱を引き起こさないように、管理ポイントを「ボトルネック工程」「投入日」「納期」の3点に絞り込み、納期に対する影響度を赤・黄・緑で表示するバッファマネジメント機能によって、リードタイム短縮に直結するシンプルな管理を実現します。各種帳票類のアウトプット機能、ボトルネック工程の管理機能も搭載しており、改善すべき部分にフォーカスした継続的改善をサポートします。
2.迅速な立ち上げ
従来の生産スケジューリングソフトウェアが、モデル立案~データ作成~カスタマイズに膨大な時間を必要とするのに対し、『Insync』は管理ポイントを絞り込んでいるため、収集すべき情報が少なくて済み、シンプルで迅速な生産スケジューリング体制の立ち上げを可能にします。
3.追加コスト発生を抑えるための仕組み
導入時には、TOCのコンサルティング経験が豊富なGSCのノウハウを活用し、クライアントに最適な支援を行います。そのため導入に余分な時間をかけず、最低限必要な部分のみをカスタマイズでき、導入コストも低減します。

導入成果

導入成果1:金属加工メーカーA社
導入から運用開始まで1ヶ月、その後1ヶ月で生産計画・進捗管理の可視化・標準化を実現。リードタイムは20%短縮し、納期遅れも最大50%減少した。
導入成果2:樹脂成型メーカーB社
導入から運用開始まで実質工数4日、リードタイム短縮最大75%。在庫削減は20%を達成した。

▼発売時期、商品価格

商品名 DBRスケジューラー『Insync(インシンク)』
発売日 2010年2月5日
商品価格 オープン価格

株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、『BeingManagement2』など創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
・平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

ゴール・システム・コンサルティングの会社概要

ゴール・システム・コンサルティング株式会社は2002年の創業以来、TOCによる課題解決を中核に据えた経営コンサルティングで顧客の事業支援を行っており、製造業、建築業、ソフトウェア会社、医療分野など、幅広い業界に対して日本随一ともいえる豊富な導入実績があります。

▼商標

『Insync』『BeingManagement』『Gaia』は、株式会社ビーイングの商標または登録商標です。

*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。


本件に関するお問い合わせ

株式会社ビーイング TOC特販課
TEL:03(5348)3596
E-mail: info-ccpm@beingcorp.co.jp
URL:http://www.toc-ccpm.net/

ゴール・システム・コンサルティング株式会社
TEL:03(5282)2480
E-mail: info@goal-consulting.com
URL:http://www.goal-consulting.com


見積・実行予算システム『BeingBudget』機能強化版提供開始!

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田 能成、以下ビーイング)は、実行予算の作成にかかる時間や労力を省き業務の効率化を図る見積・実行予算システム『BeingBudget(ビーイング バジェット)』の機能強化版を2009年5月11日より提供開始いたします。

「国土交通省CALS/ECアクションプログラム2008」では、従来の「情報交換」などの成果を踏まえ、工事生産性の向上(コスト削減、スピードアップ化)、維持管理の効率化、透明性の確保などを図るためICT技術を活用した建設生産システムの構築を策定しました。また、「建設事業のICT活用、ICTによるコスト縮減、品質確保、事業執行の効率化が、今後の重大なカギとして掲げられました。

今回提供する『BeingBudget』機能強化版は、ビーイングの土木工事積算システム『Gaia』シリーズとの連携機能を大幅に強化し、積算時の見積書データの活用を強力にサポートします。お客様からの要望が多かった複数の予算書データの同時表示が3種類まで可能になり、積算時の内容との比較や、もとの予算書を確認しながら変更予算書を作成できます。
また、ご好評をいただいている従来機能「複数の協力企業と見積のやり取りの内容を見積と予算書にすばやく反映させる」「すべての帳票をMicrosoftExcel形式で出力できる」などにより作業効率が大幅に向上します。

創業から取り組んできた建設業向けアプリケーションのノウハウ、ISP事業・ASPサービスで培ったネットワークシステムのノウハウ、この二つをもとに、ビーイングならではの「システム間での工事情報の利活用」による付加価値の提供を行ってきました。今後も、「CALS/EC」と『建設ICT』による建設生産システムの生産性向上、品質の確保、安全性向上を目標に、建設業の収益創造に貢献するあらゆるソリューションで建設業者様を継続的に支援していきます。

▼機能強化概要

1.『Gaia』シリーズとの強力連携
『Gaia』シリーズで作成した工事データを読み込み、積算時の項目を実行予算で使用する項目への変換設定ができます。変換時の数量率や単価率の設定もあわせて可能です。積算時の内容を比較表示しながら、実行予算の作成が行えるので便利です。
さらに“『Gaia』シリーズから日当り施工量を代価表の当り数量に変更する”、“日当り施工期間を備考欄に記載する”などの機能により、『Gaia』シリーズの日当り施工量を活用して実行予算が作成できます。また、『Gaia』シリーズで使用した単価項目の資料情報など備考欄に出力された内容も、『BeingBudget』上に自動的に展開されます。このように積算時に作成された情報をフルに活用し、実行予算が正確かつ簡単に作成できます。

2.予算書の複数表示ですばやくシミュレーション
積算・当初予算・変更予算を自由に組み合わせ最大3段で予算書を比較表示できます。計画変更や比較検討の際に、変更前の予算書内容を確認しながら、すばやく簡単にシミュレーションや変更予算の作成が可能です。
また、表示形式の変更も簡単で、変更点のみの表示や順番の入れ替えが自由にできます。
作成された複数段の予算書データを比較表示したまま、所定のExcel帳票へ出力することもできるので活用範囲が広がります。

▼提供時期、商品価格

提供開始日:平成21年5月11日
商品名:見積・実行予算システム『BeingBudget』
商品価格:577,500円〜(税抜 550,000円〜)

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『BeingBudget』『建設ICT』『Gaia』『BeingManagement』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
Microsoft、 Excel は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

本件に関するお問い合わせ先

株式会社ビーイング
営業部 営業企画課
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E-mail: toi@beingcorp.co.jp
URL: http://www.beingcorp.co.jp

『Gaia』シリーズに「ダムオプション」登場!

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)は、お客様からご要望の多かった「ダム工事積算の解説」のデータに対応し、土木工事積算システムの最新機種『GaiaRX Ultimate(ガイアアールエックス・アルティメット)』の「ダムオプション」として平成21年4月13日より発売いたします。

季節による水量変動が激しい日本の河川では、毎年どこかで渇水や洪水などの水害が発生しています。ひとたび渇水が起こると、飲料水・入浴・洗濯などの生活用水だけでなく灌漑・工業用水にも多大な影響が及びます。また、集中豪雨といった災害が発生した場合、河川の水量が一気に増加し、堤防決壊による河川の氾濫など、甚大な被害を招く危険性が高まります。

こうした渇水や洪水被害を緩和・防止し、人々に安心・安全な生活を提供するための役割の一部をダムが担っています。さらに、揚水式発電は火力発電にも相当するほどのコストパフォーマンスと経済性に優れた発電法であるばかりでなく、 CO2を発生させない地球環境にやさしいクリーンな発電法としても注目されています。

私共ビーイングは、治水・利水・エネルギーなど、日々の生活に直結するダム建設工事特有のデータにいち早く対応したオプション商品をご提供することで、安心・安全な魅力溢れるまちづくり、さらには低炭素社会の実現に貢献してまいります。

▼ダムオプションについて

対応資料
財団法人ダム技術センター編集・発行の「ダム工事積算の解説」に対応しています。
特徴
  • ダム独自の労務賃金計算に対応
    賃金対象時間を入力すると、1日当り労務単価、換算労務単価、1方当り労務単価が自動的に算出されます。
  • ダム独自の機械損料計算に対応
    損料計算に必要な総運転時間、総運転日数、総供用日数を入力しての計算だけでなく、運転日当り運転時間、供用日当り運転時間を入力しても損料が自動計算されます。また標準値での損料計算も可能です。
  • 免税対象工種の免税軽油に対応
    免税対象工種の積算で、免税軽油を選択すると自動で免税軽油が反映されます。
対応工種
ダム土工、コンクリートダム堤体工、フィルダム堤体工、フィルダム洪水吐工、ボーリンググラウチング工、仮設費及び共通仮設費

▼『GaiaRX Ultimate』システムの機能強化概要

ソフトウェアプロテクトによるライセンスの一元管理
従来の『GaiaRX』スタンドアロン版にて多くのお客様にご利用いただいている“ソフトウェアプロテクトの一元管理機能”は、各PCにプロテクトを必要とせず、『BeingCabinet』を導入したPCのプロテクトのみでライセンスを管理する機能です。お客様の手間の軽減と利便性を提供できる本機能は、大変ご好評をいただいております。今回のネットワーク版でもこの機能を踏襲しますので、引き続きそのメリットをご享受いただけます。

▼販売時期・商品価格

発売日 平成21年4月13日
商品名 ダムオプション
※土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』のオプションです。
当オプションのご利用には、別途『GaiaRX Ultimate』のご契約が必要です。
商品価格 要問い合わせ

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『Gaia』『GaiaRX Ultimate』『BeingManagement』は、株式会社ビーイングの商標または登録商標です。


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株式会社ビーイング
営業部 営業企画課
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避難安全検証ソフト『Avoid』のバージョンアップ版を販売開始

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田 能成、以下ビーイング)は、避難安全検証ソフト『Avoid(アヴォイド)』のバージョンアップ版を平成21年4月1日より販売開始いたします。

2000 年の建築基準法改正では、「避難安全検証法」など従来の仕様基準に加え、一定の性能基準が設けられました。建築主から多く寄せられる“コストダウンしながら建築物の性能も向上させる”という要望に対し、実際、これらの基準は多くの物件で効果を発揮しております。また、プランニング時の提案で「避難安全検証法」を活用する設計者が求められはじめております。

避難安全検証ソフト『Avoid』は、建築基準法改正に定められた、新しい安全基準「避難安全検証法」に素早く、正確に対応できるソフトウェアとして、また設計者の申請業務を円滑に進める支援ツールとして、発売以来ご好評をいただいてまいりました。様々な環境変化の下、先進的な取り組みをされる多くのお客様からいただいたご要望にお応えし、今回、種々の追加機能を搭載しバージョンアップいたしました。

ビーイングは今後も、様々な業務改善に取り組むお客様の、さらなる作業効率向上を支援してまいります。

▼主な追加機能

1.「煙発生量色分け」機能の新設
“階避難”の検証時に、視覚的に煙をチェックできます。従来は数値で把握していたものが「煙発生量色分け」で感覚的に容易に把握できます。
2.「数値設定」機能の新設
避難経路図が自由に見やすく編集でき、表現の幅を広げることができます。
3.「自動求積」機能による作業時間の軽減
面倒な面積表の作成をサポートする「自動求積」機能で、作業時間を軽減できます。
4.表示バリエーションを増加
建具や窓の開口部ツールを充実させ、表示のバリエーションを増やしました。

▼製品紹介サイト

http://www.avoid.jp
上記のサイトにて、追加機能に関する詳細情報をご覧いただけます。また、基本機能を搭載した『Avoid』体験版(無料)をダウンロードしてご利用いただけます。

▼商品価格

商品名 避難安全検証ソフト『Avoid』
商品価格 1,131,900円(税込)
ゴールドユーザ年間費用の初年度含む)

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia(ガイア)』シリーズ*をはじめ、国土交通省の運営する技術データベース「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録されたクリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingProject-CCPM(ビーイングプロジェクトシーシーピーエム)』など、創業から約25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善などのソリューションを提供しています。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『Avoid』『Gaia』『BeingProject』は、株式会社ビーイングの登録商標です。


本件に関するお問い合わせ

株式会社ビーイング
営業部 営業企画課
担当:杉藤(スギトウ)一級建築士
TEL:052(205)6822
E-mail: info@avoid.jp,sugito@beingcorp.co.jp
URL:http://www.avoid.jp/


『BeingManagement-CCPM』が製品市場占有率第3位を獲得

株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長津田能成)の『BeingManagement-CCPM』は、調査・コンサルティング事業の株式会社富士キメラ総研(本社東京都中央区、代表取締役社長 田中一志)が2009年5月に発行した「2009パッケージソリューション・マーケティング便覧」のプロジェクト管理ツール市場において、製品市場占有率の数量、金額ともに第3位を獲得しました。 株式会社富士キメラ総研による今回の調査は、主要な企業向けソフトウェア・パッケージについて、国内販売数量、販売金額、主なメーカーにおける市場占有率などの定量データの把握、今後の市場展望ならびにその要因を客観的かつ多角的に把握することが目的とされています。(詳細は『2009 パッケージソリューション・マーケティング便覧』— パッケージ・ソフトウェア主要50製品の市場動向から探るエンタープライズ・ソリューションの将来展望 —最新市場調査レポート2009年05月25日発刊をご参照ください。http://www.fcr.co.jp/) 弊社製品『BeingManagement-CCPM』は、「主要/注目ベンダのマーケティング動向」項目において、“いち早くTOC理論※1を応用したプロジェクト管理手法「CCPM※2」の考えを組み込んだソフトウェアとして、製造業、建設業、IT業界を中心に大企業から中小企業まで幅広いユーザー層への導入が進んでいる”と評価されました。また、「製品市場占有率」では、MS社が半数を超す比率を占有し、その他多数のベンダがひしめき競争が激化する状況のなか、数量、金額ともに3位となりました。 ビーイングでは今回の調査結果は、CCPMの浸透が進み『BeingManagement-CCPM』の機能や信頼性がユーザーに高く評価されたものであると考えており、今後も更なる機能強化やサポートサービスの向上に積極的に取り組んでまいります。

地球温暖化防止に役立ち、環境にやさしいシステム『CO2排出量削減シミュレーション(仮称)』を近日発売予定!

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、以下ビーイング)は土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』の積算データからCO2排出量が算出できる『CO2排出量削減シミュレーション(仮称)』を近日発売する予定です。

地球温暖化対策の一環としてCO2削減の重要性はますます高まっており、建設業界においても例外ではありません。各地方整備局では総合評価落札方式の評価項目に「CO2削減」が取り入れられつつあり、各企業の取り組みが求められます。現場で発生するCO2を抑制するための対策を既に実践している企業も多くありますが、従来以上の取り組みが必要となってきています。 現場から出るCO2の大部分は、機械使用時の軽油などの燃料で占められており、その使用量を減らすことはC02削減に効果的です。発売予定の『CO2排出量削減シミュレーション(仮称)』では、『GaiaRX Ultimate』による積算データの各機械の燃料消費量からCO2排出量を算出できるので、事前把握および具体的な削減計画が可能となります。 ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。

▼販売時期・商品価格

発売日 近日発売予定
商品名 CO2排出量削減シミュレーション(仮称)
商品価格 未定

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株式会社ビーイング 営業部 営業企画課 TEL:03(5348)3596 E-mail: toi@beingcorp.co.jp URL:http://www.beingcorp.co.jp


地球温暖化防止に役立ち、環境にやさしいシステム『CO2排出量計算オプション』を発売

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、以下ビーイング)は、土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』の積算データからCO2排出量を算出できる『CO2排出量計算オプション』の販売を2009年9月下旬より開始いたします。

地球温暖化対策の一環としてCO2削減の重要性はますます高まっており、建設業界においても例外ではありません。各地方整備局では総合評価落札方式の評価項目に「CO2削減」が取り入れられつつあり、各企業の取り組みが求められます。現場で発生するCO2を抑制するための対策を既に実践している企業も多くありますが、従来以上の取り組みが必要となってきています。 現場から出るCO2の大部分は、機械使用時の軽油などの燃料で占められており、その使用量を減らすことはCO2削減に効果的です。今回発売する『CO2排出量計算オプション』では、『GaiaRX Ultimate』による積算データの各機械の燃料消費量からCO2排出量を算出できるので、事前把握および具体的な削減計画が可能となります。 また、目に見えないCO2だけに削減に取り組んでもその効果は実感しづらいですが、当システムではグラフが多用されており、視覚的に削減量を把握、実感できます。 ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。

▼主な特長

1.「CO2排出量シミュレーション機能」を搭載
積算時の機械の規格を変更すると、CO2排出量やコストがどのように変化するかを簡単にシミュレーションできます。また、CO2が多く発生している工種や機械をグラフィカルに表現し、どの工種や機械を優先的に検討すれば良いかが分かるため、効果的にシミュレーションできます。
2.「実績管理機能」を搭載
施工中の出来高と燃料の請求書を基にした毎月のCO2排出量の推移をグラフ表示します。CO2排出量削減の目標達成に向け、具体的な目標提示や啓蒙活動を行うことができます。
3.「Excel帳票出力機能」を搭載
シミュレーション結果は、ボタン一つで簡単にExcel出力することができます。出力結果には、計算根拠も記録され、総合評価の技術提案資料に利用することも可能です。その他、出来高管理表や実施工程表のExcel出力もできるため、施工中にCO2排出量発生の推移を把握できます。

▼発売時期、商品価格

商品名 CO2排出量計算オプション
発売日 2009年9月下旬
商品価格 要お問い合わせ
*土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』のオプションです。
当オプションのご利用には、別途『GaiaRX Ultimate』のご契約が必要です。

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。 また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『GaiaRX Ultimate』『建設ICT』『Gaia』『BeingManagement』は、株式会社ビーイングの商標または登録商標です。

*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。 その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 *Microsoft、Excelは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。


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新機能と新オプションでパワーアップした、土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』を販売開始

株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田 能成)は、多くのお客様にご支持いただいている土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate(ガイアアールエックスアルティメット)』の新機能搭載版を平成22年1月下旬より販売開始いたします。

今回のバージョンアップでは、予定価格や最低制限価格・調査基準価格を参照しながら自社の入札価格をシミュレーションすることができる「最低制限価格/調査基準価格シミュレーション」機能や土地改良・集落排水の設計書データへの対応による積算精度のアップなどの機能強化を図りました。

また、国土交通省、農林水産省基準書に対応した『機械設備オプション』(※有償)も新たに追加し、機械設備工事事業者のお客様を介して安心・安全な生活の実現を目指します。

ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。

▼主な新機能とオプション内容

1.土地改良及び集落排水の設計書データに対応
土地改良及び集落排水のほぼ全ての設計書データと積算を合致させる機能を追加しました。自動積算をすると、積算に合った数量で単価が算出され、設計書と同じ形式で計上します。自動積算時、「表の当り数量」値は「10当り、100当り」か「日当り施工量」を発注者ごとに選択できます。同様に、「市場単価の補正方法」設定では「数量欄」か「単価欄」を選択できます。
2.日当り施工量をExcel出力
交通誘導員、水替日数、供用日数の計算に使用できる各歩掛の日当り施工量をExcelで一覧出力できます。契約工程や実行予算を算出する際の検討資料として利用でき、大変便利です。
3.「最低制限価格/調査基準価格シミュレーション」機能を強化
目標の工事価格と諸経費条件から直接工事費の候補をシミュレーションして一覧表示します。最高値、最安値、あるいは最低制限価格の変化を判断材料として、目標とする直接工事費を選択できます。さらに各自治体が定める最低制限価格/調査基準価格の算出方法と工事の予定価格をもとに、金額を予想することも可能です。
また、予定価格の各費目金額に対する割合や最低制限価格との差を表示し、金額が最低制限価格を下回っていると赤字で警告表示されるため、常に予定価格や最低制限価格をチェックしながら自社の入札価格をシミュレーションできます。
4.工事価格から直接工事費を逆計算
同じ工事価格になる直接工事費を算出して一覧表示できます。最高値から最安値の範囲内で、最低制限価格を参考にして直接工事費を選択することができます。また、最低制限価格の割合はグラフ表示されるので視覚的に判断することも容易です。
5.「機械設備オプション」を追加
土木工事に付帯して発注される機械設備工事や機械設備単独工事の積算が『GaiaRX Ultimate』と連動しておこなえます。製作原価・据付工事原価の間接費計算に対応しているため、直接費の各項目を間接費の対象額に設定すると、間接費を自動計算し、製作原価・据付工事原価を取りまとめた請負工事費計算ができます。

<対応資料元>
国土交通省 土木工事標準積算基準書(機械編)
国土交通省 機械設備工事積算基準
農林水産省 土地改良工事積算基準(施設機械)

▼発売時期、商品価格

商品名 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』
発売時期 (新機能搭載版は)平成22年1月下旬
商品価格 別途お問い合わせください。 
商品名 機械設備オプション(『GaiaRX Ultimate』のオプション)
発売時期 平成22年2月上旬
商品価格 別途お問い合わせください。
*当オプションの利用には、別途『GaiaRX Ultimate』のご契約が必要です。

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『GaiaRX Ultimate』『Gaia』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの登録商標です。

*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
*Microsoft、Excelは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。


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避難安全検証ソフト『Avoid』関連ツール「Avoid省エネ基準(簡易ポイント法)ツール」を無料配付

株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成、以下ビーイング)は、避難安全検証ソフト『Avoid(アヴォイド)』の関連ツールとして「Avoid省エネ基準(簡易ポイント法)ツール」の配布サービスを1月28日より開始いたします。

「京都議定書」の発効を受けて、「エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネ法)」が改正・施行されています。住宅・建築物分野では、大規模な建築物の省エネ措置が著しく不十分である場合の命令の導入や一定の中小規模の建築物について、省エネ措置の届出等の義務付けを柱とする改正法が昨年から施行されています。

また、本年4月以降は、“一定の中小規模建築物(床面積の合計が300㎡以上)について、新築・増改築時における省エネ措置の届出及び維持保全の状況の報告”が新たに義務付けられます。これは、義務付けの範囲であった床面積の合計が現行の“2000㎡以上”から“300㎡以上”へと拡張されるものです。同時に、“簡易ポイント法”が新設され、2000㎡未満の建築物は従来のpal計算ではなく、新設の“簡易ポイント法”を用いて簡単に申請書類の作成ができるようになります。

ビーイングでは、先進的な取り組みをされるお客様の一助としてお役立ていただけるよう、「Avoid省エネ基準(簡易ポイント法)ツール」をご用意いたしました。HPでユーザー登録(無料)をされた方に無償で配付します。是非ご利用ください。

主な特長

  1. エクセル上で動作するため、ソフトのインストール作業は不要です。
  2. 必要項目を選択するだけで、“簡易ポイント法”での評価点が計算できます。
  3. 評価点がリアルタイムに計算されるため、様々な仕様を確認しながら評価が行えます。
  4. 機械換気設備および昇降機の評価は、“ポイント法”で行います。
  5. 計算書の作成時、必要に応じた措置の概要が自動的に書き込まれます。

製品紹介サイト

http://www.avoid.jp
詳細情報のご確認およびツールのダウンロードが可能です。

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめとする建設業界向けソフトの開発・販売を行っています。また、建築業界向けにはコストダウン・工期短縮・省エネ対策に役立つ避難安全検証法の支援ソフト『Avoid(アヴォイド)』を開発。同システムを活用した避難安全検証法の支援実績(検討・検証)は400件を超えています。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『Gaia』『Avoid』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
Microsoft  Excel は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。


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営業部 杉藤(スギトウ)一級建築士
TEL:052(205)6822
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2009年3月期

プレスリリース一覧

2009年3月期のプレスリリース一覧です。

土木工事積算システム『GaiaRX』に新しいラインアップ ネットワーク版販売開始

株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田 能成)は、多くのお客様にご支持いただいている土木工事積算システム『GaiaRX (ガイアアールエックス)』の新しい商品ラインアップとして、ネットワーク版の販売を平成21年1月下旬より開始いたします。

全国的に予定価格の事後公表化が推し進められている中、精度の高い積算結果が従来以上に求められ、積算システムの潜在需要は改めて急速に高まっています。また、精緻な積算を行う必要がある工事物件が一時期に集中することも稀ではありません。よりスピーディに、且つ精度の高い積算業務を行うためには、歩掛・単価、発注者ごとの特性情報など積算に必要なデータをリアルタイムに一元管理し、それらのデータを積算担当者間で共有、利用することが必要不可欠です。 今回発売する『GaiaRX』ネットワーク版は、従来の『GaiaRX』の利点である「積算時間の短縮」・「直感的な操作性」・「地域への対応」はそのままに、『Gaia21』、『GaiaMX』のクライアント・サーバー版と同様のリアルタイムなデータ共有を可能にしました。 歩掛・単価など積算に必要なデータをサーバーで一元管理し、サーバーのデータを更新するだけで、接続するクライアントは常に最新データで積算ができます。各クライアントのデータメンテナンスが不要なため、データ更新にかかるメンテナンスコストを大幅に削減でき、積算担当者は積算業務に専念できます。 ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。

▼ネットワーク版の機能概要

1.データの一元管理
歩掛・単価など積算に必要なデータはサーバーでのみ保有します。これらのデータは、メンテナンスが必要ですが、サーバーで一元管理し、クライアントの中にはデータを保有しないため、それぞれのPCへのデータ更新は不要となります。つまり、サーバー管理者または積算業務の責任者がサーバー1台のデータ更新を行えば、すべてのクライアントで最新データを使用できる状態になります。各クライアントは、サーバーのデータを利用してすぐに積算業務が行えます。データの一元管理により、これまで複数台のメンテナンスにかかっていた手間・時間が大幅に削減できることになります。
2.リアルタイムなデータ共有
サーバーに接続するすべての『GaiaRX』が同じデータを利用して積算業務を行います。サーバーで一元管理される歩掛・単価データの編集が、すべてのクライアントの積算データとして反映されるため、リアルタイムにデータを共有し利用できます。
3.クライアントPCの管理機能
サーバーに接続するクライアントPCの状態を把握する「クライアントマネージャ」機能を搭載しました。本機能では、サーバーに接続しているクライアント PCのコンピュータ名や接続開始時間・経過時間などを表示し、サーバーの混雑状況を確認できます。また、各クライアントPCに対するメッセージ送信や切断の制御も可能であり、メンテナンス時のアナウンスやトラブル発生時の対応にも威力を発揮します。

▼『GaiaRX』システムの機能強化概要

ソフトウェアプロテクトによるライセンスの一元管理 従来の『GaiaRX』スタンドアロン版にて多くのお客様にご利用いただいている“ソフトウェアプロテクトの一元管理機能”は、各PCにプロテクトを必要とせず、『BeingCabinet』を導入したPCのプロテクトのみでライセンスを管理する機能です。 お客様の手間の軽減と利便性を提供できる本機能は、大変ご好評をいただいております。今回のネットワーク版でもこの機能を踏襲しますので、引き続きそのメリットをご享受いただけます。

▼販売時期・商品価格

販売時期 平成21年1月下旬
商品名 土木工事積算システム『GaiaRX』(ガイアアールエックス)ネットワーク版
商品価格 要問い合わせ

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、約25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『GaiaRX』『Gaia』『GaiaMX』『BeingCabinet』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの登録商標です。


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株式会社ビーイング 営業部 営業企画課 TEL:03(5348)3596 E-mail: toi@beingcorp.co.jp URL:http://www.beingcorp.co.jp


土木工事積算システム『GaiaRX』のバージョンアップエディション 『GaiaRX Ultimate』を販売開始

株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成)は、多くのお客様にご支持いただいている土木工事積算システム『GaiaRX(ガイアアールエックス)』のバージョンアップエディションを、平成 21年4月1日より新たに『GaiaRX Ultimate(ガイアアールエックスアルティメット)』として販売開始させていただくことになりました。

今回のバージョンアップの最も大きな変更点は、「ネットワーク対応の充実」です。当社積算システムの最新版となります。『GaiaRX』のスタンドアロン版(『BeingCabinet』ライセンス運用含む)の操作性はそのままに、ネットワーク対応を充実させたほか積算精度の更なる向上を図るための様々な機能を搭載しました。 「Ultimate(アルティメット)」という言葉は「究極点、最高地点」という意味を持ちます。『GaiaRX』という最も充実した土木工事積算システムを、私共ビーイングが自信を持って世の中にリリースさせていただくにあたり、新名称を名づけた次第です。 ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。

▼商品の機能概要

1.リアルタイムなデータ共有
サーバーに接続する全ての『GaiaRX Ultimate』が同じデータを利用して積算業務を行います。サーバーで一元管理される歩掛・単価データの編集が、全てのクライアントの積算データとして反映されるため、リアルタイムにデータを共有し利用できます。
2.クライアントPCの管理機能
サーバーに接続しているクライアントPCのコンピュータ名や接続開始時間・経過時間等を表示し、サーバー接続の混雑状況を確認できます。また、各クライアントPCに対するメッセージ送信や切断の制御も可能で、メンテナンス時のアナウンスやトラブル発生時の対応にも威力を発揮します。
3.強力なセキュリティ管理
『GaiaRX Ultimate』の管理者権限をもつアカウントでは、ログインユーザごとに“どの地域のデータをダウンロードできるか”や“ 『BeingCabinet』から更新できるか”を管理できます。また、各種データをサーバー『BeingCabinet』で一元管理することで、機密性が向上します。

▼『GaiaRX Ultimate』システムの機能強化概要

ソフトウェアプロテクトによるライセンスの一元管理 従来の『GaiaRX』スタンドアロン版にて多くのお客様にご利用いただいている“ソフトウェアプロテクトの一元管理機能”は、各PCにプロテクトを必要とせず、『BeingCabinet』を導入したPCのプロテクトのみでライセンスを管理する機能です。お客様の手間の軽減と利便性を提供できる本機能は、大変ご好評をいただいております。今回のネットワーク版でもこの機能を踏襲しますので、引き続きそのメリットをご享受いただけます。

▼販売時期・商品価格

販売時期 平成21年4月1日
商品名 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』(ガイアアールエックスアルティメット)
商品価格 要問い合わせ

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、約25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『GaiaRX』『GaiaRX Ultimate』『BeingCabinet』『Gaia』『BeingManagement』は、株式会社ビーイングの商標または登録商標です。


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株式会社ビーイング 営業部 営業企画課 TEL:03(5348)3596 E-mail: toi@beingcorp.co.jp URL:http://www.beingcorp.co.jp


ビーイングと日本工業経済新聞社が戦略的協業を開始!

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)と株式会社日本工業経済新聞社(本社:東京都文京区、代表取締役:永井義人、以下日本工業経済新聞社)は、一般競争入札時代における新たな顧客価値を追求するために、両社が独自に強みを持つ商品・サービスを有機的に組み合わせた相互販売協力を開始するための正式契約を締結いたしました。

昨今の入札方式は、従来型の「指名競争入札」から企業規模・施工地域の枠を超えた「条件付一般競争入札」へと急速に移行しています。このことにより、各企業における受注可能工事件数が一挙に増加する反面、多数の応札工事物件について、限られた時間内での迅速かつ正確な応札判断に迫られています。多くの入札公告情報の中から参加できる工事物件を「効率的かつ正確に」選び出すことが、工事受注の成否を決めるようになりました。 このような状況下、ビーイングは昨年8月に入札マネジメントシステム『BeingBid(ビーイングビッド)』(*1)の販売を開始しました。本システムは、過去の工事実績情報や技術職員の配置状況、資格要件の確認など条件付一般競争入札方式における「応札(見込み)案件の抽出作業ならびに応札判断」に関わる業務効率の飛躍的な向上をサポートする」ことを目指して開発いたしました。このたびの契約締結に伴い、関東・甲信越地区における公共工事入札情報オンラインサービスで高いシェアを誇る日本工業経済新聞社の『入札ネット+α』(*2)とご併用いただくことで、更なる付加価値をご享受いただけることになります。 さらに、ビーイングの土木工事積算システム『GaiaRX(ガイアアールエックス)』を既にご利用いただいているお客様には、『BeingCabinet(ビーイングキャビネット)』に蓄積される過去の積算結果を『BeingBid』でもご活用いただけるなど、様々なアプリケーション間のシームレスなデータ連携がもたらす利便性に御満足いただけるものと考えております。

*1:入札マネジメントシステム『BeingBid』 http://www.beingcorp.co.jp/products/bid/index.html

*2:公共工事入札情報オンラインサービス『入札ネット+α』 https://www.nikoukei.co.jp/PurchaseItems/PurchaseNyusatunetAlpha.html

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、約25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

本社:三重県津市桜橋1丁目312番地 設立:1984年9月[平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)] 代表取締役社長:津田 能成

▼お問い合わせ

株式会社ビーイング 営業部 営業企画課 電話:(03)-5348-3596 E-mail:toi@beingcorp.co.jp

▼株式会社日本工業経済新聞社

株式会社日本工業経済新聞社は、本格的なブロードバンド時代が到来した今日において、建設業界のIT化をリードしていきます。国土交通省をはじめとする各発注機関の「電子入札」は完全実施の段階へ移って行きます。インターネット等を活用した情報の提供は益々重要なものとなり、企業活動の隅々までIT化は浸透してきました。これはまさに「新しい時代・システムの構築時代」といえます。建設産業界の報道機関として、長年にわたり地域経済に根付いてきた当社は、関東甲信越の「建設新聞」発行にとどまらず、FAX情報、書籍、雑誌、さらにインターネットによる記事や入札データの提供にも力を入れています。そして、専門新聞の媒体特性を活かした広告は、各方面から高い評価を得ており「建設業の未来を拓く」役割を実践しています。

本社:東京都文京区千駄木3-36-11 プラネットアイ4階 創刊:1951年3月24日 代表取締役:永井 義人

▼お問い合わせ

電話:03(3822)9211 E-mail:tokio@ns.nikoukei.co.jp


*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 *記載されている会社名、製品名は、各社の商標、もしくは登録商標です。


ビーイングと建通新聞社が「相互販売協力」をスタート!

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)と建設専門紙大手の株式会社建通新聞社(本部:静岡県静岡市、代表取締役社長:内藤勇、以下建通新聞社)は、独自に強みを持つ商品・サービスを有機的に組み合わせ、一般競争入札時代における新たな顧客価値を追求することを目的として、両社の商品・サービスに関する「相互販売協力」を推進するための契約を正式に締結いたしました。

昨今の入札方式は、従来型の「指名競争入札」から企業規模・施工地域の枠を超えた「条件付一般競争入札」へと急速に移行しています。このことにより、各企業の応札可能工事数は一挙に増加する反面、多数の応札可能工事物件の中から、限られた時間内での迅速かつ正確な応札判断に迫られています。多くの入札公告情報の中から参加できる工事物件を効率的かつ正確に選び出すことが、工事受注の成否を決めるようになりました。 このような状況下、ビーイングは昨年8月に入札マネジメントシステム『BeingBid(ビーイングビッド)』(*1)の販売を開始しました。本システムは、過去の工事実績情報や技術職員の配置状況、資格要件の確認作業など条件付一般競争入札方式における「応札(見込み)案件の抽出作業ならびに応札判断に関わる業務効率を飛躍的に向上させる」ことを目指して開発いたしました。このたびの相互販売協力の開始に伴い、東京・神奈川・静岡・中部(愛知、岐阜、三重)・大阪・岡山・四国(香川、徳島、高知、愛媛)の発行エリアでの新聞読者数、読者会員サイト「みみとく」で高いシェアを誇る建通新聞社の『データベースサービス(有料サービス)』(*2)とご併用いただくことで、更なる付加価値をご享受いただけることになります。 さらに、ビーイングの土木工事積算システム『GaiaRX(ガイアアールエックス)』を既にご利用いただいているお客様には、『BeingCabinet(ビーイングキャビネット)』に蓄積される過去の積算結果を『BeingBid』でもご活用いただけるなど、アプリケーション間のシームレスなデータ連携がもたらす利便性に御満足いただけるものと考えております。

*1:入札マネジメントシステム『BeingBid』 http://www.beingcorp.co.jp/products/bid/index.html

*2:データベースサービス (読者会員サイト「みみとく」にデータ利用の付加価値をプラスした有料サービスです。) http://www.33109.jp/register/register_howto.asp#tb_db

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、約25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

本社:三重県津市桜橋1丁目312番地 設立:1984年9月[平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)] 代表取締役社長:津田 能成

▼お問い合わせ

株式会社ビーイング 営業部 営業企画課 電話:(03)-5348-3596

▼株式会社建通新聞社の会社概要

建設専門新聞『建通新聞』と出版物の発行。東京、神奈川、静岡、中部(愛知、岐阜、三重)、大阪、岡山、四国(香川、徳島、高知、愛媛)の1都1府10県で、『建通新聞』10紙、『日刊建通速報』2紙を発行する業界専門紙大手。出版物は『月刊建設DATA』をはじめ『SXF技術者検定試験公式ガイドブック』など建設産業関連図書を発行。インターネットでは読者会員サイト「みみとく」を運営。

本部:静岡県静岡市駿河区豊田1-9-34 創業:1952年5月 代表取締役社長:内藤 勇

▼お問い合わせ

株式会社建通新聞社 事業企画部 電話:(054)-288-8111


*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 *記載されている会社名、製品名は、各社の商標、もしくは登録商標です。


経済産業省が推進する『J-SaaS』に プロジェクト支援型グループウェア『さくさく・ICoT(いこっと)』を提供

株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)は、経済産業省が推進する『J-SaaS(「平成20年度中小企業向けSaaS(※2)活用基盤整備事業」)』において、プロジェクト支援型グループウェア『さくさく・ICoT(いこっと)』のサービス提供を平成21年3月末より開始いたします。

『さくさく・ICoT(いこっと)』では、ビーイングがこれまで建設業向けに特化したサービスとして提供してきた『現場DEネット』、『BeingCollaboration』において培ったノウハウを活かしながら、今後業界を問わず、より幅広い業種の企業様にご活用いただけるよう、各種機能の利便性向上と汎用化を図りました。

※1:J-SaaS
J- SaaSとは、経済産業省が推進しているITサービスで、主に中小企業を対象に、様々な業務をITで支える便利なワンストップサービスです。経済産業省は、中小企業のIT活用促進による経営力・生産性向上を目指すため、グループウェア、財務会計処理、給与計算処理、税務申告処理などのアプリケーションサービスをインターネット経由で提供できるSaaS(Software as a Service)活用型のサービス基盤を開発し、サービス全体をJ-SaaSと名づけました。
※2:SaaS(Software as Service)
SaaSとは、ソフトウェアの機能のうちお客様が必要とするものを「サービス」として配布し利用できるようにしたソフトウェアの配布形態を指します。サービス型ソフトウェアとも呼ばれます。

▼『さくさく・ICoT(いこっと)』の特長

『さくさく・ICoT』は「プロジェクト支援型グループウェア」とありますように、企業内だけではなく企業間にまたがった仕事(プロジェクト)の流れを支援します。利用者は一つのIDで、参画している社内外のプロジェクトについて、グループウェアが提供するスケジュール、施設予約、文書管理、掲示板などの機能をもとに情報を共有できます。もちろんプロジェクトへの関わり方によって利用範囲を制限できます。

また、通常のグループウェアにはない強力な機能として「プロセスチェックリスト」をご用意しております。プロジェクトの流れに沿って、成果物の文書や打ち合わせの記録などを一つのリストとしてわかりやすく表現できるため、「作業の進捗状況と成果物」といった視点から「プロジェクトの見える化」を実現しています。

▼提供時期・商品価格

商品名 プロジェクト支援型グループウェア『さくさく・ICoT(いこっと)』 ※当サービスはJ-SaaS上でウェブ型のアプリケーションとして提供いたします。
提供時期 平成21年3月末
初期費用 (初期登録料金として)5,000円(税別)
月額費用 (利用者1名あたり)1,500円(税別) ※サービス開始初月は無料にてご利用いただけます。

▼導入目標

開始2年間で1万社5万人の獲得を目指します。

▼株式会社ビーイングの会社概要

株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia(ガイア)』シリーズ*をはじめ、国土交通省の運営する技術データベース「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録されたクリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingProject- CCPM(ビーイングプロジェクトシーシーピーエム)』など、創業から約25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善などのソリューションを提供しています。

* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)

▼商標

『さくさく・ICoT』は、株式会社ビーイングの商標です。
『現場DEネット』『BeingCollaboration』『Gaia』『BeingProject』は、株式会社ビーイングの登録商標です。

*記載の商品名、担当部署、担当者などは、本リリース発表時点のものです。
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。


本件に関するお問い合わせ

株式会社ビーイング 開発部 入倉 進  TEL:03(5348)3916 社長室 向井 貴之 TEL:059(227)2932 TEL:03(5348)3596 E-mail: SaaS@beingcorp.co.jp URL:http://www.beingcorp.co.jp


セミナー・イベントのご案内

セミナー・イベント

セミナー・イベントの一覧です。記事タイトルをクリックすると、記事の詳細ページに移動します。

2011年3月期

セミナー・イベント一覧

2011年3月期のセミナー・イベント一覧です。

2020年度
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「IT Solution Forum 2010 in Nagoya」セミナー開催のご案内

開催概要

【タイトル】 『工事成績評定点数を上げるポイントと、損をしない工程管理手法』
【日程】 2010年6月8日(火)
【時間】 15時30分〜17時00分
【会場】 名古屋インターシティ16階(名古屋市中区錦1-11-11)
【主催】 キヤノンシステムアンドサポート株式会社
【協賛】 株式会社ビーイング
【概要】

公共事業予算の激減により、受注機会は減り、利益確保は益々厳しくなってきています。さらに、一般競争入札の拡大により積算機会は増加傾向にあり、加えて総合評価落札方式が導入され従来の価格だけの競争ではなく、総合点数として施工計画、過去の工事成績点数、業務経験実績、企業および配置予定技術者の能力等が考慮され落札者が決定されています。そこで今後の入札における調査基準価格の正確な算出への対応はもとより、総合評価落札方式時代に対応した、工事成績評定点数を上げるポイントとなる工程管理や、利益を上げる手法の話をご参考にしていただければと思っております。皆様のご参加をお待ちしております。

講師プロフィール:工学博士 夕部雅丈(ゆうべ まさたけ)
高知県土木部建設検査課課長在任中に取り組んだ「ワンデーレスポンス・プロジェクト」は、TOC(制約理論)から生まれた新しい工程管理手法であるCCPM(クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメント)と組み合わせ「三方良しの公共事業改革」として全国から注目された。ワンレス講演は全国25ケ所におよぶ。

ワンレスの取組みにより、高知県土木部長表彰、高知県知事表彰、国交省四国地方整備局長優秀論文賞受賞。

元高知県土木部建設検査課課長
株式会社ビーイング顧問
三方良しの公共事業推進研究会顧問
高知県TOC研究会会長
高知県建設経営研究会主宰

【詳細】

■下記Webサイト内「IT Solution Forum 2010 in Nagoya」よりお申し込みください。
http://www.canon-sas.co.jp/whatsnew/seminar/seminar20100608-2.html

■PDFでセミナーのチラシもご用意しました。
「IT Solution Forum 2010 in Nagoya」セミナーちらし

「第19回 ソフトウェア開発環境展(SODEC)」出展のご案内

開催概要

【日程】 2010年 5月12日(水)〜14日(金)
【時間】 10:00〜18:00 (14日(金)のみ17:00終了)
【会場】 東京ビッグサイト
【主催】 リード エグジビジョン ジャパン株式会社
【併催企画】 ソフトウェア開発環境展 専門セミナー
【同時開催】 第15回 データウェアハウス&CRM EXPO
第13回 組込みシステム開発技術展
第12回 データストレージEXPO
第7回 情報セキュリティEXPO
第5回 RFIDソリューションEXPO
第4回 ダイレクト マーケティングEXPO
第4回 Web&モバイル マーケティング EXPO
第2回 グリーンIT EXPO
第1回 クラウド コンピューティングEXPO
【概要】 本展は、ソフトウェアの開発・保守・運用のための製品・技術が一堂に集まる日本最大の専門展です。
※ビーイングは出展ゾーン「プロジェクト管理(小間番号:東0-2)」にて展示ブースを出展いたします。
『BeingManagement2』のデモンストレーションをご覧いただけます。
【詳細】 下記URLをご覧ください。
http://www.sodec.jp/SODEC/
※展示会招待券(無料)をお申込みいただけます。

【建設・不動産 ASP・SaaSクラウドシンポジウム2010~ユーザーが語るイノベーション~】協賛のご案内

開催概要

【日程】 2010年7月9日(金)
【時間】 13:30~16:45(13:00受付開始)
【会場】 学術総合センター2F 一橋記念講堂(東京都千代田区)
http://research.nii.ac.jp/ntcir-ws4/hitotsubashi-j.html
【主催】 特定非営利活動法人ASP・SaaSインダストリ・コンソーシアム(ASPIC)
【後援】 総務省、国土交通省、建設・不動産関連団体、IT関連団体ほか
【協賛】 三菱商事(株)、(株)コンストラクション・イーシー・ドットコム、 (株)ビーイング、プロパティデータバンク(株)
【概要】

本シンポジウムでは建設・不動産分野におけるASP・SaaSを中心としたクラウドコンピューティングの最新動向と先進的なユーザーの活用事例をご紹介します。 また、ユーザー活用事例として、弊社『BeingCollaboration』をご利用中の(独)都市再生機構・小園江様よりシステム導入の経緯や取り組みについて発表がございます。

【講演者】小園江 雅彦様
(独立行政法人都市再生機構 茨城地域支社つくば開発事務所 工事第二課課長)
【時間】15:20~15:40(ユーザー活用事例1)
【タイトル】情報共有ASPの利用と地域への情報発信によるCS向上への取り組み

プログラムの詳細は、こちらのプログラム(PDF)をご覧ください。

【参加概要】

下記URLからお申し込みください(参加費無料)。
http://www.aspicjapan.org/activity/project/index.html#kensetu
(※締め切り後、事務局よりメールにて受講票が届きます。)

【循環のみちを拓く「下水道展2010名古屋」】出展のご案内

開催概要

【日程】 2010年7月27日(火)〜30日(金) *4日間
【時間】 10:00~17:00(但し、初日開場10:30、最終日閉場16:00)
【会場】 名古屋市・ポートメッセなごや(第2・3展示館)
http://www.u-net.city.nagoya.jp/pmn/access/zoom.html
【主催】 (社)日本下水道協会
【後援】 国土交通省、環境省、経済産業省、文部科学省、愛知県、名古屋市、日本下水道事業団、全国知事会、全国市長会、全国町村会
【協賛】 全国下水道整備事業者団体協議会など関係65団体
【併催行事】 (1)第47回下水道研究発表会 (2)第25回下水道都道府県セミナー (3)日本下水道協会地方支部内都府県(地区)支部等研修
【参加概要】

下水道展は、主として下水道事業の施行者である全国の地方公共団体を対象に、本会の賛助会員である会社・団体の日頃の研究成果等に基づき、下水道に関する設計・測量、建設、管路資器材、下水処理、維持管理及び測定機器その他の幅広い分野の最新の技術・機器等を一堂に会し、展示・紹介いたします。

ビーイングは設計・測量ゾーン(第2展示館)の【小間番号:2-3】にて展示ブースを出展、「下水道面整備数量計算システム」と「GaiaRX Ultimate官公庁版」のデモンストレーションを実施いたします。
展示ブース位置情報はこちら(PDF)をご覧ください。

【備考】 下水道展2010名古屋 事前登録(入場無料)
http://www.gesuidouten.jp/form/preEntry.html
(※事前登録フォームをご利用いただくと、ご来場当日のご記帳が不要となります。)

第21回設計・製造ソリューション展(DMS)出展のご案内

開催概要

【日程】 2010年 6月23日(水)~6月25日(金)
【時間】 10:00~18:00 ※25日(金)のみ17:00終了
【会場】 東京ビッグサイト(アクセスマップ)
【ブース位置】 小間番号 14-22(東2ホール)
【公式サイト】 http://www.dms-tokyo.jp/dms/
【概要】 日本最大の製造業向けITソリューションの専門展『第21回設計・製造ソリューション展(DMS)』に出展いたします。
今年で21回目となる『設計・製造ソリューション展(DMS)』は、製造業向けITソリューションが一堂に集結し、本業界日本最大の専門展として開催され ます。日常業務の課題解決に最適な製品・技術を効率的に導入・比較検討する場として、製造業の設計・開発部門、製造・生産部門、経営企画・情報システム部 門などをはじめとする多数のユーザー・専門家にとって欠かせない展示会です。

弊社出展ブース番号は、14-22(東2ホール)です。
ご来場お待ちしております。

【その他】 来場には展示会招待券(無料)が必要です。
お持ちでないお客様は、下記問い合わせ先までお問い合わせいただくか、DMS公式サイトからお申し込みください(無料)。
【お問い合わせ先】 株式会社ビーイング営業部TOC特販課
TEL:(03)5348-3596  FAX:(03)5348-3597
受付時間:9:00~18:00(土日祝祭日を除く)

2010年3月期

セミナー・イベント一覧

2010年3月期のセミナー・イベント一覧です。

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「PMI日本フォーラム2009—今こそ、プロジェクトマネジメント〜目標達成の方法〜」出展のご案内

開催概要

【日程】 2009年10月24日(土)〜25日(日)
【時間】 24日受付時間AM9:30〜20:00(最終プログラム終了時刻) 25日受付時間AM9:00〜18:00(最終プログラム終了時刻)
【会場】 学術総合センター(東京都千代田区)
【主催】 一般社団法人PMI日本支部
【概要】

多くの著名な基調・招待講演者、充実した内容の併設トラックでの発表など多彩なプログラムが用意されています。フォーラム開催2日目には、弊社営業部 TOC特販課 係長 後藤智博とゴール・システム・コンサルティング株式会社 西原隆氏の両名が下記のとおり講演します。

【日程】10月25日(日)10:45〜11:45
【内容】リスクの高いプロジェクトの目標を達成する方法
〜TOC/CCPMによる不確実性のマネジメント適用事例報告〜
http://www.pmi-japanforum.org/pmi/forum-2009/jirei_syuho.html#b-5
※会場に併設されたブース内では、プロジェクトマネジメントソフトウェア
『BeingManagement-CCPM』のデモンストレーションをご覧いただけます。

【詳細】 ●PMI日本フォーラム2009オフィシャルサイト
http://www.pmi-japanforum.org:80/pmi/forum-2009/index.html
●参加申込み(有料)
http://www.pmi-japanforum.org/pmi/forum-2009/entry.asp
●参加費用詳細は下記URLでご確認いただき、ご不明点は直接PMI日本フォーラム2009事務局にお問合せください。
http://www.pmi-japanforum.org/pmi/forum-2009/sanka_youkou.html

「TOC‐ICO国際カンファレンス2009」スポンサー協賛のお知らせ

開催概要

【日程】 11月16日(月)~19日(木)
【会場】 シェラトン都ホテル東京(東京都港区白金台1-1-50)
【内容】 16・17日:ゴールドラット博士によるTOC最新情報セミナー
18・19日:TOC専門家による最新事例・研究発表
【概要】

TOC国際認証機関であるTOC‐ICO(※)主催の「TOC‐ICO国際カンファレンス」は、世界中のTOC専門家数百名が一堂に会し、E・ゴールドラット博士の講義や、専門家による最新適用事例の発表、及び最新知識を交換する場として年に1度開催されており、今年は初めて日本で開催されます。

※TOCICO(Theory Of Costraints International Certification Organization)は、TOCの専門家、開業者、学者およびコンサルタントをグループ化するために、2001年に創立された非営利団体。

※ビーイングは、スポンサーとして協賛する他、新バージョンCCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2』を展示し、国内外のTOC専門家にご覧いただく予定です。

【詳細】 下記URLをご覧ください。
▼TOC-ICOウェブサイト
http://www.tocico.org/i4a/pages/Index.cfm?pageID=3639
▼日本TOC推進協議会ウェブサイト
http://www.j-toc.jp/conference2009/conference2009.html

「コンピュータ&ネットワーク EXPO’09広島」出展のご案内

開催概要

【日程】 11月11日(水)~13日(金)
【時間】 10:00~17:00(最終日は16:00まで)
【会場】  広島県立広島産業会館西展示館(展示、セミナー)
【主催】 コンピュータ&ネットワークEXPO'09広島実行委員会、広島県、広島市、広島商工会議所、(財)ひろしま産業振興機構、中国情報通信懇談会、(社)広島県情報産業協会
【後援】 経済産業省中国経済産業局、総務省中国総合通信局、国土交通省中国地方整備局、独立行政法人情報処理推進機構、 (社)コンピュータソフトウェア協会 他
【概要】

今回のEXPOは「進化するIT、新たなソフトウェア・サービスの展開」をメインテーマとして、これからのIT活用に向けての流れをご紹介します。展示コーナーでは、最新のICTを活用したソフトウェア・サービスや、企業向けのソリューション等を多数展示予定です。

※ビーイングは、「SaaS、ASPゾーン」に『さくさく・ICoT』を出展します。

【詳細】 下記URLをご覧ください。
http://www.hia.or.jp/expo/index.html

「ソフトウェアテストシンポジウム2009東海」にて発表

開催概要

【日程】 2009年10月16日(金)
【時間】 10時00分〜16時45分(9時15分受付開始)(予定) (17時15分〜19時15分 情報交換会)
【会場】 名古屋市工業研究所 (名古屋市熱田区六番三丁目4番41号)
【主催】 特定非営利活動法人 ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER) JaSST'09 Tokai 実行委員会
【協賛】 日本科学技術連盟、PMI日本支部 他
【後援】 情報処理推進機構(IPA)、中部経済産業局
【概要】

日本の「製造業」の中心となっている東海地区で初めて開催される地元テストエンジニア有志によるソフトウェアテストシンポジウムです。製品に提供されるソフトウェアは、今日における製品価値を決める重要な要素の一つです。ソフトウェアテスト技術への関心が高まる中で、現場の技術者が自らの手で開催するソフトウェアテストシンポジウムは、大きな意味を持ちます。同じ悩みを持ったものが互いに語り合い、技術を研鑽する場を自らの手で作る。そういった熱い想いを是非感じてください。

●弊社商品管理部 品質保証課 主任 鈴木誠が発表します。 —経験発表— 【時間】14:10〜15:30 【内容】品質判定マップによる人員配置とテストマネジメント

【詳細】 下記URLをご覧ください。
http://www.jasst.jp/archives/jasst09n.html
http://www.jasst.jp/archives/jasst09n/session.html#s3-2

「建設・不動産ASP・SaaSシンポジウム—戦略ツールは持たないで使う時代へ—」協賛のご案内

開催概要

【日程】 2009年6月15日(月) ※一日のみ
【時間】 13:30〜16:45
【会場】 学術総合センター2F 一橋記念講堂
【主催】 特定非営利活動法人ASP・SaaSインダストリ・コンソーシアム(ASPIC)
【後援】 総務省、国土交通省、社団法人日本ファシリティマネジメント推進協会、財団法人マルチメディア振興センター、社団法人千葉県商工会議所連合会、社団法人神奈川県情報サービス産業協会、特定非営利活動法人ITコーディネータ協会、東京商工会議所、ケンプラッツ、日経アーキテクチュア、日経コンストラクション、日経不動産マーケット情報、日経コンピュータ、株式会社日刊建設通信新聞社、株式会社情報産業新聞社 他
【概要】

建設・不動産を取り巻く環境は大きく変化しつつあります。建設分野においてはより効率の高い生産システムへの変革が、不動産分野においては資産価値を向上する効率的な施設管理や経営戦略が求められます。
その中で、ICT(Information and Communication Technology)の活用は両者に大きな効果をもたらします。中でもシステム構築を必要としないASP(Application Service Provider)・SaaS(Software as a Service)は、コスト・セキュリティ面でのメリットとともに管理対象が広域に散在する建設・不動産分野においては最も適したサービスとなります。 本シンポジウムでは、建設・不動産分野における業務効率向上を目的としたASP・SaaSとそれに関する先進の活用事例を紹介し、これからの建設・不動産市場へのASP・SaaSの普及活動を図ります。

○弊社開発部副部長 入倉進が下記のとおり講演を行います。
【時間】14:50〜15:10
【内容】「ASP・SaaSによる現場情報の共有・公開の有効性と事例」

【参加方法】 下記URLよりお申し込みください。
参加費無料、定員300名
http://www.aspicjapan.org/

「東京ゲームショウ2009(TGS)」出展のご案内

開催概要

【日程】 2009年9月24日(木)・25日(金) ※この2日間はビジネスデイのため、プレス関係者およびビジネス関係者のみご入場いただけます。
【時間】 10:00〜17:00
【会場】 幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)展示ホール1 イベントステージおよび国際会議場
【主催】 社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)
【共催】 日経BP社
【後援】 経済産業省
【概要】

「東京ゲームショウ」は言わずと知れた、日本最大規模のコンピュータエンターテインメントの総合展示会です。本年の「東京ゲームショウ2009」は、ビジネスデイ2日間と一般公開日2日間という構成で9月24日(木)から9月27日(日)までの日程で開催されます。日本のゲーム業界におけるプロジェクトマネジメントの重要性は、近い将来飛躍的に高まることが予測され、そのニーズにいち早くお応えするため出展いたします。

※ビーイングは出展ゾーン「ビジネスソリューションコーナー(小間番号:5-N27)」にて展示ブースを出展いたします。ブース内ではプロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement-CCPM』のデモンストレーションをご覧いただけます。

【詳細】 下記URLをご覧ください。 http://tgs.cesa.or.jp/index.html ※ビジネスデイ期間中は入場無料です。

「東北ITソリューションEXPO2009」出展のご案内

開催概要

【日程】 10月22日(木)〜23日(金)
【時間】 22日(木)10:00〜18:00 23日(金)10:00〜17:00
【会場】 アエル5F多目的ホール(仙台市青葉区中央1丁目3-1)
【主催】 (社)宮城県情報サービス産業協会(MISA)、 日本情報振興協同組合(JIA)東北支部
【共催】 宮城県中小企業団体中央会、東北情報通信懇談会、(社)組込みシステム技術協会(JASA)
【後援】 総務省、経済産業省、仙台市 他
【概要】

地域のITベンダー・メーカーが広範な分野のソリューションを展示し、プレゼンテーションを行うことにより、 ユーザーの様々なニーズに対し、最適なソリューション・サービスを提供する事を目的として開催されます。今年は、経済産業省が進める施策でもある「J-SaaS」についても取上げ、中小企業が抱えるIT活用の不安や問題解決へ向け情報発信されます。

※ビーイングは、「J-SaaS普及事業関連/会員企業によるJ-SaaS活用(成功)事例の展示」に『さくさく・ICoT』を出展します。

【詳細】 下記URLをご覧ください。
http://www.tohoku-it-solution-expo.jp/index.shtml

「第20回 設計・製造ソリューション展(DMS)」出展のご案内

開催概要

【日程】 2009年6月24日(水)〜6月26日(金)
【時間】 10:00〜18:00(最終日のみ17:00終了)
【会場】 東京ビッグサイト
【主催】 リード エグジビジョン ジャパン株式会社
【併催】 設計・製造ソリューション展 専門セミナー
【同時開催】 第13回 機械要素技術展
第17回 産業用バーチャルリアリティ展
【概要】 今年で20回目となる『設計・製造ソリューション展(DMS)』は、製造業向けITソリューションが一堂に集結し、本業界日本最大の専門展として開催されます。日常業務の課題解決に最適な製品・技術を効率的に導入・比較検討する場として、製造業の設計・開発部門、製造・生産部門、経営企画・情報システム部門などをはじめとする多数のユーザー・専門家にとって欠かせない展示会です。
※ビーイングは出展ゾーン「CAD&PLM/PDM(小間番号8-25)」にて展示ブースを出展、『BeingManagement-CCPM』のデモンストレーションを行います。
【詳細】 下記URLをご覧ください。
http://www.dms-tokyo.jp/

【「総合評価」時代の提案力向上シンポジウム】協賛のご案内

■開催概要

【日程】 2009年7月24日(金) ※一日のみ
【時間】 13:00〜17:15(12:30開場)
【会場】 丸の内MY PLAZAホール
(東京都千代田区丸の内2-1-1明治安田生命ビル4F)
【主催】 日経コンストラクション(日経BP社)
【協賛】 ビーイング他
【概要】

住民参加型の総合評価落札方式が始まるなど、提案力や説明力がますます欠かせなくなってきました。このシンポジウムでは、総合評価落札方式の最新動向を踏まえ、提案力の高め方を様々な視点から解説いたします。併せてパネルディスカッションでは、提案力の向上や活力ある建設産業の実現に向けて複数のパネリストが討論いたします。

  • ビーイングはソフトウエア紹介、パネルディスカッション参加、展示ブース設置を行います。
  • 弊社営業部営業企画課主任 池端元彦(1級土木施工管理技師)がパネリストとして参加予定です。
ソフトウエア紹介
【時間】 15:25〜15:45
【内容】 提案書・計画書作成支援ソフトウエア紹介

パネルディスカッション
【時間】 15:45〜17:15
【内容】 提案力で切り開く土木の将来(仮)
パネリスト:発注者、受注者、専門家、ソフトウエア開発者

※プログラムの内容や講演者は変更される場合があります。

【参加方法】 下記URLよりお申し込みください。
参加費無料、定員150名
http://ac.nikkeibp.co.jp/ncr/20th/

【第12回 関西設計・製造ソリューション展(DMS)】出展のご案内

開催概要

【日程】 2009年10月7日(水)~9日(金)
【時間】 10:00〜17:00
【会場】 インテックス大阪(大阪市住之江区南港北)
【主催】 リード エグジビション ジャパン株式会社
【併催企画】 関西 設計・製造ソリューション展 専門セミナー
【同時開催】 第12回 関西 機械要素技術展 新エネルギー産業フェア大阪
【概要】

「関西設計・製造ソリューション展」は、西日本最大の製造業向けITソリューションの専門展示会です。

※ビーイングは出展ゾーン「CAD&PLM/PDM(小間番号:A2-17)」にて展示ブースを出展いたします。ブース内ではプロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement-CCPM』のデモンストレーションをご覧いただけます。

【詳細】 下記URLをご覧ください。 http://www.dms-kansai.jp/ ※展示会招待券(無料)をお申込みいただけます。

お知らせ

ビーイングからのお知らせ

ビーイングからのお知らせです。記事タイトルをクリックすると、記事の詳細ページに移動します。

2011年3月期

お知らせ(2011年3月期)

2011年3月期のお知らせ一覧です。

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ゴールデンウィーク期間中の営業についてのご案内

ゴールデンウィーク期間中の営業につきましては、 暦どおりの営業とさせていただきます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

夏期休業のご案内

弊社夏期休業のため、通常の土・日に加え、8月12日・13日を休業とさせていただきます。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

【休業期間】

2010年8月12日(木)から8月15日(日)まで

【サポートセンター】

サポートセンター業務は、8月11日(水)午後6時までとさせていただきます。
8月16日(月)午前9時より通常どおり営業いたします。

2010年3月期

お知らせ(2010年3月期)

2010年3月期のお知らせ一覧です。

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北関東営業所開設のお知らせ

このたび弊社では、北関東営業所を以下のとおり開設させていただくこととなりました。
社員一同、これを機に皆様のご期待にお応えできるよう、一意専心努める決意でございます。今後とも倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますよう、謹んでお願い申しあげます。

【住所】
〒321-0953
栃木県宇都宮市東宿郷3丁目1番9号 あかねビル4階
【業務開始日】
平成22年1月7日(木曜日)
【電話番号】
028-614-2380
【FAX番号】
028-614-2381
【最寄駅】
JR宇都宮駅東口より徒歩6分

年末年始の営業についてのご案内

本年度の年末年始の営業につきまして、以下のとおりご案内させていただきます。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

【休業期間】

2009年12月29日(火)から2010年1月3日(日)まで

【年内最終営業日】

2009年12月28日(月)午後6時まで

【年始の営業日】

2010年1月4日(月)午前9時より

【サポートセンター】

サポートセンター業務は、12月28日(月)午後6時までとさせていただきます。
1月4日(月)午前9時より、通常どおり営業いたします。

東北営業所移転のお知らせ

このたび弊社では、東北営業所を以下のとおり移転させていただくこととなりました。社員一同、これを機に皆様のご期待にお応えできるよう、一意専心努める決意でございます。何卒、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。

【移転先住所】
〒983-0862
宮城県仙台市宮城野区二十人町99 仙台NEビル 7階
【業務開始日】
平成21年8月10日(月曜日)
【電話番号】
(022)292-1151
【FAX番号】
(022)292-1152
【最寄駅】
JR仙台駅 東口より徒歩6分

2009年3月期

お知らせ(2009年3月期)

2009年3月期のお知らせ一覧です。

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『Q-1シリーズ』販売終了及びサポート体制移行のお知らせ

拝啓 時下ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます。 平素より『Q-1シリーズ』をご愛用いただき、誠にありがとうございます。 さて、平成8年の発売以来、皆様にご愛用いただいておりましたOEM商品『Q-1シリーズ』でございますが、この度、平成21年3月31日を持ちまして販売終了とさせていただくこととなりました。長年にわたるご愛用に対し、あらためて厚く御礼申し上げます。 平成21年4月1日以降は開発元であるピースネット社の「上出来シリーズ」ブランドとして、商品・サービスをご提供させていただきます。

ご周知の通り、2010年には国・県に続き市町村においても電子納品完全実施となり、今後急速に拡大していきます。それに伴い新たな機能追加・帳票追加・管理基準などの迅速な対応が求められると想定しております。 弊社といたしましては、お客様のニーズにお応えできる、より良いサービスを引き続き提供させていただくため、サービス及びサポート全般をピースネット社による有償保守サービス「ピースネットクラブ」に引き継がせていただくことで、サービス及びサポート面の充実を図る所存です。 つきましては、今後のご利用を希望されますお客様は「ピースネットクラブ」にご加入くださいますようお願いいたします。 今後、弊社はピースネット社の「上出来シリーズ」の販売代理店として、強力なサポート体制の下、質の高いサービスをご提供させていただく所存です。 何卒、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。 敬具 本件に関するお問い合わせは、最寄りの弊社営業所までご連絡ください。

システム・メンテナンスのお知らせ

システム・メンテナンスのお知らせ

システムメンテナンスのため、下記のサービスを一時停止いたします。大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますようお願いいたします。

停止するサービス:

  • 『GaiaMX』、『Gaia21』地区単価ダウンロードサービス
  • 『GaiaMX』、『Gaia21』歩掛契約更新サービス 
  • 『インターネット工事書庫』サービス
  • 『GaiaRX』システム・データダウンロードサービス
  • 『現場DEネット』の各サービス
  • 『BeingCollaboration』の各サービス
  • 『ISOパーフェクトパッケージ』
  • 『カリテス21』日報連携機能
  • ビーイングホームページ

 

サービス停止期間:

平成22年8月20日(金) 午前0:00〜6:00