- 決算短信
- 報告書
- 有価証券報告書
おかげさまで、ビーイングは今年満25周年を迎えます。「人の役に立つシステムを普及させたい」「人の幸せのために存在する会社でありたい」と考え、その思いを商品やサービスに込めてお客様に提供して参りました。25周年を迎えるにあたり、この原点に再度立ち戻り、皆様のお役にたてる企業でありたいと考えています。
| 09/01/2010(水) | 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』64 ビット対応! | プレスリリース |
| 08/11/2010(水) | 平成23年3月期 第1四半期決算短信 | 決算短信 |
| 08/09/2010(月) | システム・メンテナンスのお知らせ | メンテナンス |
| 07/22/2010(木) | 夏期休業のご案内 | お知らせ |
| 07/22/2010(木) | 見積・実行予算システム『BeingBudget』バージョンアップ版発売 | プレスリリース |
| 07/09/2010(金) | 平成23年3月期第1四半期の有価証券評価損に関するお知らせ | IR情報 |
| 07/01/2010(木) | 新役員体制に関するお知らせ | IR情報 |
| 06/30/2010(水) | 有価証券報告書 ‐ 第26期(平成21年4月1日 ‐ 平成22年3月31日) | 有価証券報告書 |
| 06/30/2010(水) | 第26期 報告書 | 報告書 |
| 06/29/2010(火) | 【循環のみちを拓く「下水道展2010名古屋」】出展のご案内 | セミナー |
ビーイングの社名の由来は「Information Systems for Human being」。つまり、人の役に立つシステムを普及させようとの思いから名付けられました。そして現在は、「人の幸せのために存在し続ける」会社でありたいと考えています。この思いを表現したビーイングの経営理念は「感謝・感恩・報恩」です。ビーイングはお客様によって育てていただいています。その感謝の気持ちを商品やサービスに込めて、お客様のご恩に報いたい。その発想や行動の原点が、この経営理念です。
この会社は私が34歳の時、それまで10年間勤めていたケーキ職人としての仕事からスピンアウトして、妻と2人でたち上げた会社です。私自身はコンピューター技術に関するプロではありませんでした。ただ道具としてのコンピューターのあるべき形と、ユーザーとしての使う側の気持ちを少しは分かっていたように思います。 あるソフト会社のフランチャイジーとして、三重県内での販売活動を開始してすぐに土木工事積算システムのニーズがあることを知りました。ただ当時のそのシステムは、お客様の使用に耐えられるレベルではありませんでした。思うに、作る側の事情を中心に考えられたシステムがほとんどであり、使う側の要求は全く無視されているものでした。その分野を使う人の立場にたった要求・仕様をまとめ作り上げたのが、今でも当社のヒット商品である土木工事積算システム『Gaia』であります。 時は今、IT時代です。いずれこうなるだろうと予測し、可能な限りの研究と挑戦を続けて参りました。お陰様で、技術的にも体制の上でも、自信が持てる段階まで来ました。これからも進化していくIT技術を、喜んでお使いいただくために、より高品質でより使いやすく、より安価なシステム及びサービスを提供していきたいと思っております。
| 社 名 | 株式会社ビーイング(Being Co.,Ltd.) | |||||||||||
| 本 社 | 〒514-0003 三重県津市桜橋 1丁目312番地 [map] tel:059(227)2932 fax:059(227)7653 |
|||||||||||
| 設 立 | 1984年9月 | |||||||||||
| 代表者 | 代表取締役社長 津田 能成(つだ よししげ) | |||||||||||
| 資本金 | 15億8,650万円(2010年3月現在) | |||||||||||
| 売上高 | 26億2,237万円(2010年3月実績) | |||||||||||
| 従業員 | 226名(2010年3月現在) | |||||||||||
| 事業内容 | 土木工事積算システム『Gaia(ガイア)』シリーズ、マネジメント改革ソリューション『BeingManagement-CCPM』をはじめとするオリジナルシステム開発及びパッケージ販売 | |||||||||||
| 事業所 |
|
|||||||||||
| 子会社 | 株式会社プラスバイプラス 子会社化に関するお知らせ(2008.12.16) |
ビーイングは昭和59年に代表取締役社長 津田能成(よししげ)夫妻によって、コンピュータ関連の販売会社として創業されました。資本力も開発技術も土木積算の知識もまったくなく、まさにゼロからのスタートでした。「お客様のお役に立ちたい」という熱い思いと、「本気で取り組めば夢は必ず実現する」という固い信念。これこそが今までのビーイングを支える原動力であり、未来を築き上げるエネルギーなのです。
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
||||||||||||||
![]() |
|
私たちビーイングの営業活動における基本姿勢は、経営理念と同じく「お客様のお役に立ちつづけること」。そのためには、ただ売るだけではなく、ご購入いただいてからのアフターサポートこそが最も重要と考えています。ビーイングではすべてのお客様にタイムリーなサービスをお届けできるよう、全国に営業拠点を設け、各営業所での導入指導やデータメンテナンスなどの直接サポートの他、本社の専門サポートスタッフによるお電話でのヘルプデスクサービスなど、安心してお使いいただける体制を実現しています。

ビーイングへの就職にご関心をお持ち頂きましてありがとうございます。ここでは、就職・採用についての案内をしていますが、その前に「自分はなぜ就職するのか?」「就職した先に、本当に自分の人生を捧げられる夢や目標があるのか?」ということを、もう一度自分自身に問い掛けてみてください。 「就職する」ことが到達点ではありません。入社前に描いていた夢、入社後に掴んだチャンス、希望・・・。ビーイングは「夢」を「夢」で終わらせず、実現に向けて真剣に将来を考え、努力する人の大きな力になりたいと考えます。ぜひ自分自身を振り返り、夢や人生の目標や社会のことについてじっくりと考えて欲しいと思います。
ビーイングは社会に喜ばれる会社でありたいと考えています。 そのキーとなるのは、『人』です。 生き方からにじみ出でくる“人柄”。それを採用時にみせていただきます。 なぜなら、それはビーイングという舞台で、使命感を持ちながらチャレンジを続けるためには最も大切な条件だと考えるからです。 また、企業の継続的な発展は、「お客様の利益向上と業績発展」の上に成り立っています。 ですから、あなたの“人柄”をもとに構築されるお客様との信頼関係こそがビジネス成功の重要なカギとなります。 自分自身の生き方をしっかり持って、チャレンジしていただける方と一緒に仕事がしたい、共に成長したいと、心から願っています。
採用に関してのお問い合わせは、こちらの「採用・人事に関するお問い合わせ」のフォームをご利用ください。 また、お電話・FAXでのお問い合わせは下記までお願いいたします。 (株)ビーイング 総務部 賀川 〒514-0003 三重県津市桜橋1丁目312番地 TEL:059-227-2932 FAX:059-227-2907
| ■応募方法 | リクナビの弊社画面へ |
| ■募集残種 | 営業・訪問サポート/全国の営業所 事務・電話サポート/三重 開発/東京、名古屋、三重 |
| ■対象 | 2011年3月卒業見込みの方 *学科・学部不問 *プログラムに関する知識をお持ちの方、大歓迎 |
| ■就業時間 | 9:00~18:00(実動8時間) |
| ■休日・有給休暇 | 土・日・祝日(完全週休2日制) 夏季休暇:連続4日間、年末年始:連続6日間(2010年度) 有給休暇:入社後6ヶ月後から初年度10日、 2年目以降11日~最高20日 |
| ■基本給 | 2010年4月 初任給実績
*営業.訪問サポート.開発 *事務・電話サポート |
| ■給与形態 | 月給制 |
| ■昇給 | 年1回 業績に応じてスライド |
| ■賞与 | 年2回(業績により決算賞与あり)業績に応じてスライド 2009年度実績平均3.7ヶ月 |
| ■退職金制度 | 勤続5年以上 |
| ■保険 | 健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険 |
| ■手当 | 住宅手当、役職手当、通勤手当、開発手当(開発)、営業手当(営業・訪問サポート)、残業手当(開発・営業・訪問サポート以外)、扶養手当 |
| ■その他福利厚生 | 福利厚生倶楽部加入 保養施設としてリゾートトラストと契約 社員持ち株会あり |
採用に関してのお問い合わせは、こちらの「採用・人事に関するお問い合わせ」のフォームをご利用下さい。 また、お電話・FAXでのお問い合わせは下記までお願いいたします。 (株)ビーイング 総務部 賀川 〒514-0003 三重県津市桜橋1丁目312番地 TEL:059-227-2932 FAX:059-227-2907
現在、募集はありません。
採用に関してのお問い合わせは、こちらの「採用・人事に関するお問い合わせ」のフォームをご利用下さい。 また、お電話・FAXでのお問い合わせは下記までお願いいたします。 (株)ビーイング 総務部 賀川 〒514-0003 三重県津市桜橋1丁目312番地 TEL:059-227-2932 FAX:059-227-2907
当社では、平成10年からインターンシップ制度を導入し、学生に対して起業家養成プログラムを提供しております。
当社の成功要因の中に、これから事業を興そうとする方に参考となるであろう成功のためのノウハウがたくさんあります。 そこで、このインターンシッププログラムを活用することによって、新たに起業家を志す大学生が増え、新規事業の創出に前向きに取り組んでいただける契機となれば幸いに存じます。 具体的プログラム内容としては、代表取締役社長 津田能成の講義の他に、職場体験、人生プラン・事業プランのプレゼン資料作成・発表、マネージメントゲーム研修等を予定しております。
本年度の開催は終了いたしました。
インターンシップに関してのお問い合わせは、こちらの「採用・人事に関するお問い合わせ」のフォームをご利用下さい。 また、お電話・FAXでのお問い合わせは下記までお願いいたします。 (株)ビーイング 総務部 南条 〒514-0003 三重県津市桜橋1丁目312番地 TEL:059-227-2932 FAX:059-227-2907
| 08/11/2010(水) | 平成23年3月期 第1四半期決算短信 | 決算短信 |
| 07/09/2010(金) | 平成23年3月期第1四半期の有価証券評価損に関するお知らせ | IR情報 |
| 07/01/2010(木) | 新役員体制に関するお知らせ | IR情報 |
| 06/30/2010(水) | 有価証券報告書 ‐ 第26期(平成21年4月1日 ‐ 平成22年3月31日) | 有価証券報告書 |
| 06/30/2010(水) | 第26期 報告書 | 報告書 |
| 06/18/2010(金) | 訂正有価証券報告書 ‐ 第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日) | 有価証券報告書 |
| 05/14/2010(金) | 平成22年3月期 決算短信 | 決算短信 |
| 04/28/2010(水) | 業績予想の修正に関するお知らせ | IR情報 |
| 02/12/2010(金) | 四半期報告書 ‐ 第26期 第3四半期(平成21年10月1日 ‐ 平成21年12月31日) | 有価証券報告書 |
| 02/10/2010(水) | 平成22年3月期 第3四半期決算短信 | 決算短信 |
当社ウェブサイトに掲載している情報のうち過去の歴史的事実以外のものは、現在入手可能な情報に基づいた当社の経営陣の判断による将来の見通しであり、経済動向、業界での激しい競争、市場需要、為替レート、税制や諸制度等に関わるリスクや不確実な要素を含んでいます。従って、将来、実際に公表される業績等はこれらの種々の要素によって変動する可能性があり、当社は皆様が当社ウェブサイトの情報を使用されたことにより生じるいかなる損害についても責任を負うものではありません。
詳しくは「著作権および免責事項について」をご覧ください。

皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
当社第26期(平成21年4月1日から平成22年3月31日まで)に関しご報告申し上げます。
当連結会計年度における我が国経済は、大手製造業を中心とした企業業績の一部において回復に転じているものの、雇用情勢や個人消費においては依然として回復の兆しが見られず不安定な状況が続いております。建設業界においても、特に期の後半から公共建設投資の凍結や削減、事業仕分けによる先行き不透明感から、設備投資意欲が急速に減退するなど市場環境は厳しさを増しました。
このような状況の中で、当社グループが戦略的に推し進めております「建設ICTソリューション」による展開は、現状の打開を目指す建設企業を中心に好評をもって受け入れられております。特に中核となる土木工事積算システムにおいては、積算精度の向上と連携商品の拡充によって大きく販売を伸ばしました。
また、新規事業分野として取り組んでおりますTOC関連ソリューションの分野では、新たに生産スケジューリングソフト『Insync(インシンク)』を発売しました。これは、工程管理ソフト『BeingManagement2(ビーイングマネジメントツー)』とあわせてTOC(Theory Of Constraints:制約条件の理論)の考え方を取り入れたシステムであります。当社グループは、引き続き革新的マネジメントを実現するTOC対応ソリューションのナンバーワンベンダーを目指して参ります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は連結子会社の売上高が通年で寄与した効果も含めて前年同期に比して47.0%増加し、3,292百万円となりました。経常利益は62百万円(前連結会計年度は経常損失442百万円)、当期純利益は50百万円(前連結会計年度は当期純損失480百万円)となりました。このように、当連結会計年度において、当社グループの経営は大きく転換し、大幅な増収と黒字転換を実現いたしました。
今後とも安定した黒字体質を維持し、さらに当社グループを発展させていくため、一層の経営改善を図って参りますので、株主の皆様には、今後とも変わらずご指導ご鞭撻いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
平成22年6月
代表取締役社長 津田 能成
投資家向けの最新情報です。
| 08/11/2010(水) | 平成23年3月期 第1四半期決算短信 | 決算短信 |
| 07/09/2010(金) | 平成23年3月期第1四半期の有価証券評価損に関するお知らせ | IR情報 |
| 07/01/2010(木) | 新役員体制に関するお知らせ | IR情報 |
| 06/30/2010(水) | 有価証券報告書 ‐ 第26期(平成21年4月1日 ‐ 平成22年3月31日) | 有価証券報告書 |
| 06/30/2010(水) | 第26期 報告書 | 報告書 |
| 06/18/2010(金) | 訂正有価証券報告書 ‐ 第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日) | 有価証券報告書 |
| 05/14/2010(金) | 平成22年3月期 決算短信 | 決算短信 |
| 04/28/2010(水) | 業績予想の修正に関するお知らせ | IR情報 |
| 02/12/2010(金) | 四半期報告書 ‐ 第26期 第3四半期(平成21年10月1日 ‐ 平成21年12月31日) | 有価証券報告書 |
| 02/10/2010(水) | 平成22年3月期 第3四半期決算短信 | 決算短信 |
2010年度の経営計画や財務情報などをPDFファイルでご覧いただけます。
[view:IR_News=block_14]
平成23年3月期第1四半期の有価証券評価損に関するお知らせです。
新役員体制に関するPDFファイルです。
業績予想の修正に関するPDFファイルです。
2009年度の経営計画や財務情報などをPDFファイルでご覧いただけます。
[view:IR_News=block_1]
子会社の商号変更に関するお知らせです。
剰余金の処分に関するお知らせです。
業績予想の修正に関するお知らせのPDFファイル
決算発表資料の追加(役員の異動)に関するお知らせ
連結決算の開始に伴う連結業績予想の公表ならびに個別業績予想の修正に関するお知らせ
2008年度の経営計画や財務情報などをPDFファイルでご覧いただけます。
[view:IR_News=block_2]
人事異動に関するお知らせ
公認会計士等の異動に関するお知らせ。
当社上場時価総額が3億円以上になったことについて
平成20年8月の上場時価総額(月末上場時価総額)が5億円未満となったことによる、今後の対応についてお知らせ
当社は平成20年9月2日に「当社株式の上場時価総額について」のお知らせにより、平成20年8月の上場時価総額(月末上場時価総額)が5億円未満となったことにより、今後の対応についてお知らせいたしました。
本件に関し、平成20年10月30日に株式会社ジャスダック証券取引所より、上場時価総額に係る基準を平成20年12月31日までの間、一時的に停止する事が発表されました。
これにより当社の猶予期間が下記の通り延長されております。
【変更前】
平成20年11月30日までに所定の書面を提出した場合には、平成20年9月1日から平成21年5月31日までの期間(提出しなかった場合には平成20年9月1日から平成20年11月30日までの期間)
【変更後】
平成21年2月28日までに所定の書面を提出した場合には、平成20年9月1日から平成21年8月31日までの期間(提出しなかった場合には平成20年9月1日から平成21年2月28日までの期間)
よって、所定の書面の提出日について、先の「当社株式の上場時価総額について」では3ヶ月以内(平成20年11月30日まで)とお知らせしておりましたが、この度の変更にともない、平成21年2月28日までに提出する予定となりました。
今回の措置は、時価総額に関する基準の全般に対して適用が停止されるものです。したがって、平成20年12月までの期間に基準を上回っても猶予期間からは出ません。時価総額基準の適用が再開された後に基準を上回った場合、猶予期間が解除されます。
ジャスダック証券取引所 「株券上場廃止基準における上場時価総額基準の適用の停止について」(平成20年10月30日)
http://www.jasdaq.co.jp/data/wn_201031.pdf
株式会社プラスバイプラスドットコムの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
業績予想の修正に関するお知らせ
決算発表資料の追加(役員の異動)に関するお知らせ
特別利益及び特別損失の発生に関するお知らせ
親会社等の決算に関するお知らせ
2007年度の経営計画や財務情報などをPDFファイルでご覧いただけます。
[view:IR_News=block_3]
人事異動に関するお知らせ
取締役の辞任及び人事異動に関するお知らせ
固定価格取引による自己株式の取得結果に関するお知らせ
固定価格取引による自己株式の買付けに関するお知らせ
平成20年3月期 第1四半期財務・業績の概況(非連結)
平成20年3月期 第3四半期財務・業績の概況(非連結)
平成20年3月期業績予想の修正に関するお知らせ
業績予想の修正に関するお知らせ
特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ
自己株式の取得に関するお知らせ
自己株式の取得に関するお知らせ
親会社の決算に関するお知らせ
2006年度の経営計画や財務情報などをPDFファイルでご覧いただけます。
[view:IR_News=block_4]
その他の関係会社の異動に関するお知らせ
一時会計監査人の選任に関するお知らせ
主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ
取締役へのストック・オプション(新株予約権)の付与に関するお知らせ
固定価格取引による自己株式の所得結果に関するお知らせ
固定価格取引による自己株式の買付けに関するお知らせ
定款の一部変更に関するお知らせ
平成19年3月期 中間決算短信(非連結)
平成19年3月期 第3四半期財務・業績の概況(非連結)
平成19年3月期 第1四半期財務・業績の概況(非連結)
平成19年3月期中間業績予想の修正に関するお知らせ
平成19年3月期業績予想の修正に関するお知らせ
従業員に対するストック・オプション(新株予約権)の付与に関するお知らせ
法定準備金の減少に関するお知らせ
自己株式の取得枠設定に関するお知らせ
現在公開中の電子公告はありません。
株式会社ビーイングの株価情報は野村証券のサイトをご覧ください。また、当社の有価証券報告書を金融庁のEDINETによりご覧いただけます。(EDINETコード E05052)

| 第27期 IRイベント情報 | |||
|---|---|---|---|
| 2010 | 8 | ||
| 7 | |||
| 6 | 30 | 有価証券報告書 ‐ 第26期(平成21年4月1日 ‐ 平成22年3月31日) | |
| 30 | 第26期 報告書 | ||
| 29 | 第26期 定時株主総会 | ||
| 18 | 訂正有価証券報告書 ‐ 第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日) | ||
| 5 | 14 | 平成22年3月期 決算短信 | |
| 4 | |||
四半期ごとに発表する決算の要点をまとめた共通形式の書類をご覧いただけます。
事業内容をお知らせする報告書と中間報告書をご覧いただけます。
有価証券報告書と半期報告書をご覧いただけます。
| 08/11/2010(水) | 平成23年3月期 第1四半期決算短信 | 決算短信 |
| 06/30/2010(水) | 有価証券報告書 ‐ 第26期(平成21年4月1日 ‐ 平成22年3月31日) | 有価証券報告書 |
| 06/30/2010(水) | 第26期 報告書 | 報告書 |
| 06/18/2010(金) | 訂正有価証券報告書 ‐ 第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日) | 有価証券報告書 |
| 05/14/2010(金) | 平成22年3月期 決算短信 | 決算短信 |
| 02/12/2010(金) | 四半期報告書 ‐ 第26期 第3四半期(平成21年10月1日 ‐ 平成21年12月31日) | 有価証券報告書 |
| 02/10/2010(水) | 平成22年3月期 第3四半期決算短信 | 決算短信 |
| 12/16/2009(水) | 第26期 中間報告書 | 報告書 |
| 11/13/2009(金) | 四半期報告書 ‐ 第26期 第2四半期(平成21年7月1日 ‐ 平成21年9月30日) | 有価証券報告書 |
| 11/13/2009(金) | 訂正四半期報告書 ‐ 第26期 第1四半期(平成21年4月1日 ‐ 平成21年6月30日) | 有価証券報告書 |
IRデータの一括ダウンロードです。
| 06/30/2010(水) | 第26期 報告書 | 報告書 |
| 12/16/2009(水) | 第26期 中間報告書 | 報告書 |
| 06/26/2009(金) | 第25期 報告書 | 報告書 |
| 12/19/2008(金) | 第25期 中間報告書 | 報告書 |
| 06/29/2008(日) | 第24期 報告書 | 報告書 |
| 12/25/2007(火) | 第24期 中間報告書 | 報告書 |
| 06/29/2007(金) | 第23期 報告書 | 報告書 |
| 12/18/2006(月) | 第23期 中間報告書 | 報告書 |
2009年3月期の事業報告書です。
2010年3月期の中間報告書です。
2010年3月期の事業報告書です。
2007年3月期 中間報告書
2007年3月期 報告書
2008年3月期 中間報告書
2008年3月期 報告書
2009年3月期 中間報告書
当社の有価証券報告書を金融庁のEDINETによりご覧いただけます。(EDINETコード E05052)
| 06/30/2010(水) | 有価証券報告書 ‐ 第26期(平成21年4月1日 ‐ 平成22年3月31日) | 有価証券報告書 |
| 02/12/2010(金) | 四半期報告書 ‐ 第26期 第3四半期(平成21年10月1日 ‐ 平成21年12月31日) | 有価証券報告書 |
| 11/13/2009(金) | 訂正四半期報告書 ‐ 第26期 第1四半期(平成21年4月1日 ‐ 平成21年6月30日) | 有価証券報告書 |
| 11/13/2009(金) | 四半期報告書 ‐ 第26期 第2四半期(平成21年7月1日 ‐ 平成21年9月30日) | 有価証券報告書 |
| 10/01/2009(木) | 訂正四半期報告書 ‐ 第26期 第1四半期(平成21年4月1日 ‐ 平成21年6月30日) | 有価証券報告書 |
| 08/13/2009(木) | 四半期報告書 - 第26期 第1四半期(平成21年4月1日 ‐ 平成21年6月30日) | 有価証券報告書 |
| 06/18/2010(金) | 訂正有価証券報告書 ‐ 第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日) | 有価証券報告書 |
| 06/29/2009(月) | 有価証券報告書 ‐ 第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日) | 有価証券報告書 |
| 02/16/2009(月) | 四半期報告書 ‐ 第25期 第3四半期(平成20年10月1日 ‐ 平成20年12月31日) | 有価証券報告書 |
| 11/14/2008(金) | 四半期報告書 ‐ 第25期 第2四半期(平成20年7月1日 ‐ 平成20年9月30日) | 有価証券報告書 |
| 08/12/2008(火) | 四半期報告書 ‐ 第25期 第1四半期(平成20年4月1日 ‐ 平成20年6月30日) | 有価証券報告書 |
第26期 第1四半期(平成21年4月1日 ‐ 平成21年6月30日) :四半期報告書
四半期報告書 ‐ 第25期 第3四半期(平成20年10月1日 ‐ 平成20年12月31日)
有価証券報告書 ‐ 第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日)
第26期(平成21年4月1日 ‐ 平成22年3月31日): 有価証券報告書
第25期(平成20年4月1日 ‐ 平成21年3月31日): 訂正有価証券報告書
| 08/11/2010(水) | 平成23年3月期 第1四半期決算短信 | 決算短信 |
| 05/14/2010(金) | 平成22年3月期 決算短信 | 決算短信 |
| 02/10/2010(水) | 平成22年3月期 第3四半期決算短信 | 決算短信 |
| 11/10/2009(火) | 平成22年3月期 第2四半期決算短信 | 決算短信 |
| 08/11/2009(火) | 平成22年3月期 第1四半期決算短信 | 決算短信 |
| 05/15/2009(金) | 平成21年3月期 決算短信 | 決算短信 |
| 02/09/2009(月) | 平成21年3月期 第3四半期決算短信 | 決算短信 |
| 11/07/2008(金) | 平成21年3月期 第2四半期決算短信(非連結) | 決算短信 |
| 08/08/2008(金) | 平成21年3月期 第1四半期決算短信(非連結) | 決算短信 |
| 05/14/2008(水) | 平成20年3月期 決算短信(非連結) | 決算短信 |
| 11/14/2007(水) | 平成20年3月期中間決算短信(非連結) | 決算短信 |
| 05/16/2007(水) | 平成19年3月期 決算短信(非連結) | 決算短信 |
平成22年3月期 第1四半期の決算短信です。
平成22年3月期 第2四半期決算短信です。
平成22年3月期 第3四半期決算短信です。
平成19年3月期 決算短信(非連結)
平成20年3月期 決算短信(非連結)
平成20年3月期中間決算短信(非連結)
平成21年3月期 決算短信
平成21年3月期 第1四半期決算短信(非連結)
平成21年3月期 第2四半期決算短信(非連結)
平成21年3月期 第3四半期決算短信
平成22年3月期 決算短信
平成23年3月期 第1四半期決算短信
■土木工事積算システム『Gaia』シリーズ
使い勝手と高機能を両立させた全国シェアNo.1の高精度土木積算システム*。 最新データをダウンロードでき、発注者に合わせた積算をサポート。 ネットワーク対応で、利便性アップ。
*「現在使用している積算ソフトNo.1」「導入を検討する際に対象にしてみたい積算ソフトNo.1」
(財団法人経済調査会調べ「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」)
■CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2』
TOC(制約条件の理論)のプロジェクトマネジメント手法CCPMに対応した国産初のシステム。 納期遵守率の飛躍的向上、工期短縮に大きな効果。
■ASP型工事情報共有システム『BeingCollaboration』
受発注者間の情報共有を可能にしたASP型情報共有サービス。 中小企業向けには『さくさく・ICoT』として経済産業省の「J-SaaS」に提供中。
■避難安全検証ソフト『Avoid』
建築物の避難安全性能の検証だけでなく、建築コストの削減・設計自由度のアップ・ 安全性の向上を強力にサポート。
このページのトップへ
ビーイングのたゆまない歩みの礎となり、
絶えず適切な方向へと導く源泉となってきたものが、
創業以来のコア・ バリューである「感謝・感恩・報恩」です。
ビーイングの企業理念・倫理規定として
社員一人ひとりに確実に受け継がれており、
事業運営の中核となっています。
人は「喜び」を感じることで幸せになることができると言われますが、
価値を人から与えられた時に発生する「喜び」のことを『感謝』と言います。
人(会社)は自分だけの力では決して生きていくことはできません。
常に他者(お客様や様々な協力者)の力によって生(活)かされていることに、
いつも喜び(感謝)の気持ちを持ち続けなければならないと考えています。
今日まで自分を生(活)かしてくれたかけがえのない存在を
何よりも有り難く、その存在に深い恩義を感じることを『感恩』と言います。
自分の力だけで生きていると勘違いをして、
自己中心的な立場から相手を責めるのではなく、
生(活)かされ、支えられているという気持ちを持ち続けることができる
恭慎(きょうしん)な存在で在り続けたいと考えています。
人が幸せになるには、最終的には自らの意思で行動を起こさなければなりません。
他者(お客様や様々な協力者)への感謝、感恩の気持ちが深まれば深まるほど、
その恩に報いたい、人を幸せにしたいという強い感情が湧きあがってくるものです。
全ての事業活動そのものが『報恩』であると考え、人を幸せにすることが、
私たちビーイングの幸せと未来永劫の発展に繋がるものであると考えています。
ビーイングを取り巻く様々な人たちとの関わりの中で、私たちは「効率的かつ健全な企業経営」を推進するために、「経営理念」および「経営ミッション」 の全社レベルでの共有を基本とした経営管理機構を構築することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方に据えています。

ビーイングは、監査役制度を採用しており、取締役9名で取締役会を、常勤監査役1名と社外の非常勤監査役2名で監査役会を構成しています。なお、取締役は10名以内とする旨を定款で定めています。
取締役および常勤監査役、各部門の責任者が出席する全社連絡会を毎月1回開催し、経営の基本方針その他経営に関する重要事項を確認し、また各事業部門の進捗状況をレビューすることで、業務執行の監督を行っています。個別案件については取締役会を適宜開催しています。
また、ビーイングでは、社長直属の内部監査役を設置しています。内部監査役は、会計監査人並びに監査役と連携し、主に社内の業務遂行状況について合法性、合理性の観点から評価・検証し、必要に応じて適切な勧告を行います。
監査役は取締役会並びに全社連絡会等に出席して意見を述べるほか、内部監査役もしくは監査法人の監査への立会いなどにより、取締役の業務執行の妥当性、効率性などを幅広く検証するなどの経営監視を実施しています。
ビーイングは、常にお客様に「安心」をお届けし、取引先の方々、地域社会の住民の皆様、株主様や投資家の皆様、従業員他、ビーイングを取り巻く全ての皆様に「安心」してお付き合いいただける企業でありたいと考えています。そのために、全従業員の責任ある行動を具体的に明示した「ビーイング行動規範」を制定し、それに基づいて行動することを徹底しています。

企業を構成するのは人であり、社会からの信用を築き上げる根本的な要素は個々人の行動である。このことから、この規範は当ビーイングを構成するすべての人の行動に適用する。
皆様には、日頃から格別のご支援ならびにご愛顧賜り、厚くお礼申し上げます。
当社へのご理解を深めていただけるよう、個人投資家の皆様向けのページを開設いたしました。
当社は、健全な成果の蓄積・提供と、透明な企業経営により、株主・投資家の皆様のご理解と共感を
いただける活動に努めております。
個人投資家の皆様向けのページは、今後さらにコンテンツを拡充していき、分かりやすい説明・
コミュニケーションの充実など、IR活動を積極的におこなっていきたいと考えております。
今後ともご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
株式についてのご案内です。
当社の株式について、上場取引所、基準日、株主名簿管理人等の情報および各種お手続きについてご紹介します。
当社の株価が表示される野村證券マーケット情報のページが、別ウィンドウで開きます。
最新の定款および株式取扱規則をご覧いただけます。
第26期(平成21年4月1日〜平成22年3月31日)の定時株主総会が以下のとおり開催されました。
| 銘柄コード | 4734(JASDAQ) |
| 事業年度 | 毎年4月1日から翌年3月31日まで |
| 定時株主総会 | 毎年6月開催 |
| 基準日 | 毎年3月31日 (その他必要があるときは、あらかじめ公告する一定の日) |
| 期末配当金 受領株主確定日 |
毎年3月31日 |
| 中間配当金 受領株主確定日 |
毎年9月30日 |
| 株主名簿管理人および 特別口座の口座管理機関 |
三菱UFJ信託銀行株式会社 |
| 同連絡先 | 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部 〒137-8081 東京都江東区東砂7丁目10番11号 電話番号:0120-232-711(通話料無料) |
| 公告の掲載 | 電子公告 ※ただし、電子公告によることができないやむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載いたします。 電子公告の掲載ホームページ http://www.beingcorp.co.jp/ |
| 発行可能株式総数 | 24,000,000株 |
| 発行済株式の総数 | 8,257,600株 |
| 株主総数 | 842名(平成22年3月31日現在) |

| 直近5カ年 (単位:百万円) |
2009年3月期 | 2010年3月期 | 2011年3月期 (予想) |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 2,239 | 3,292 | 3,400 |
| 営業利益 | -476 | 33 | 50 |
| 当期純利益 | -480 | 50 | 55 |
*2009年3月期第3四半期から連結財務諸表の作成を始めたため、2008年3月期以前については記載しておりません。

| 直近5カ年 (単位:百万円) |
2006年3月期 | 2007年3月期 | 2008年3月期 | 2009年3月期 | 2010年3月期 | 2011年3月期 (予想) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 2,160 | 1,920 | 1,833 | 2,017 | 2,622 | 2,680 |
| 営業利益 | -111 | -453 | -581 | -456 | 37 | 30 |
| 回次 | 第22期 | 第23期 | 第24期 | 第25期 | 第26期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 決算年月 | 平成18年3月 | 平成19年3月 | 平成20年3月 | 平成21年3月 | 平成22年3月 |
| 売上高(千円) | — | — | — | 2,239,264 | 3,292,170 |
| 経常利益(△損失)(千円) | — | — | — | △442,118 | 62,913 |
| 当期純利益(△損失)(千円) | — | — | — | △480,003 | 50,395 |
| 純資産額(千円) | — | — | — | 1,558,334 | 1,614,281 |
| 総資産額(千円) | — | — | — | 4,300,348 | 4,172,431 |
| 1株当たり純資産額(円) | — | — | — | 198.10 | 205.21 |
| 1株当たり当期純利益(△損失)(円) | — | — | — | △61.02 | 6.41 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益(円) | — | — | — | — | — |
| 自己資本比率(%) | — | — | — | 36.2 | 38.7 |
| 自己資本利益率(%) | — | — | — | — | 3.2 |
| 株価収益率(倍) | — | — | — | — | 20.8 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー(千円) | — | — | — | △324,086 | △5,185 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー(千円) | — | — | — | 386,889 | 391,043 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー(千円) | — | — | — | △140,700 | — |
| 現金及び現金同等物の期末残高(千円) | — | — | — | 545,432 | 931,291 |
| 従業員数 [外、平均臨時雇用者数](名) |
— [—] |
— [—] |
— [—] |
266 [16] |
267 [17] |
(注)
| 回次 | 第22期 | 第23期 | 第24期 | 第25期 | 第26期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 決算年月 | 平成18年3月 | 平成19年3月 | 平成20年3月 | 平成21年3月 | 平成22年3月 |
| 売上高(千円) | 2,160,335 | 1,920,142 | 1,833,689 | 2,017,186 | 2,622,375 |
| 経常利益(△損失)(千円) | △105,525 | △444,103 | △556,041 | △424,342 | 70,497 |
| 当期純利益(△損失)(千円) | △417,701 | △462,548 | △730,691 | △444,515 | 55,165 |
| 持分法を適用した場合の投資利益(千円) | — | — | — | — | — |
| 資本金(千円) | 1,586,500 | 1,586,500 | 1,586,500 | 1,586,500 | 1,586,500 |
| 発行済株式総数(株) | 8,257,600 | 8,257,600 | 8,257,600 | 8,257,600 | 8,257,600 |
| 純資産額(千円) | 3,421,805 | 2,885,174 | 2,052,001 | 1,593,822 | 1,654,539 |
| 総資産額(千円) | 5,512,868 | 5,385,839 | 4,680,557 | 4,257,729 | 4,146,904 |
| 1株当たり純資産額(円) | 414.40 | 361.95 | 260.81 | 202.61 | 210.33 |
| 1株当たり配当額(円) (内1株当たり中間配当額)(円) |
— (—) |
— (—) |
— (—) |
— (—) |
— (—) |
| 1株当たり当期純利益(△損失)(円) | △50.59 | △57.22 | △91.71 | △56.51 | 7.01 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益(円) | — | — | — | — | — |
| 自己資本比率(%) | 62.1 | 53.6 | 43.9 | 37.4 | 39.9 |
| 自己資本利益率(%) | — | — | — | — | 3.4 |
| 株価収益率(倍) | — | — | — | — | 19.0 |
| 配当性向(%) | — | — | — | — | — |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー(千円) | 116,519 | △81,205 | △260,693 | — | — |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー(千円) | △29,469 | △174,623 | △260,235 | — | — |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー(千円) | 0 | △76,218 | △8,419 | — | — |
| 現金及び現金同等物の期末残高(千円) | 1,484,726 | 1,152,679 | 623,330 | — | — |
| 従業員数 [外、平均臨時雇用者数](名) |
169 [12] |
194 [13] |
208 [12] |
221 [15] |
225 [16] |
(注)
ビーイングからのお知らせです。
| 09/01/2010(水) | 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』64 ビット対応! | プレスリリース |
| 08/11/2010(水) | 平成23年3月期 第1四半期決算短信 | 決算短信 |
| 08/09/2010(月) | システム・メンテナンスのお知らせ | メンテナンス |
| 07/22/2010(木) | 夏期休業のご案内 | お知らせ |
| 07/22/2010(木) | 見積・実行予算システム『BeingBudget』バージョンアップ版発売 | プレスリリース |
| 07/09/2010(金) | 平成23年3月期第1四半期の有価証券評価損に関するお知らせ | IR情報 |
| 07/01/2010(木) | 新役員体制に関するお知らせ | IR情報 |
| 06/30/2010(水) | 有価証券報告書 ‐ 第26期(平成21年4月1日 ‐ 平成22年3月31日) | 有価証券報告書 |
| 06/30/2010(水) | 第26期 報告書 | 報告書 |
| 06/29/2010(火) | 【循環のみちを拓く「下水道展2010名古屋」】出展のご案内 | セミナー |
プレスリリースの一覧です。記事タイトルをクリックすると、記事の詳細ページに移動します。
| 09/01/2010(水) | 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』64 ビット対応! | プレスリリース |
| 07/22/2010(木) | 見積・実行予算システム『BeingBudget』バージョンアップ版発売 | プレスリリース |
| 06/14/2010(月) | 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』に「下水維持オプション」登場! | プレスリリース |
| 06/10/2010(木) | プロジェクト管理ツール市場占有率/第2位の『BeingManagement2』バージョンアップ版と英語版を販売開始 | プレスリリース |
| 03/05/2010(金) | CCPM対応ソフトウェア『BeingManagement2』にスタンドアロン版が新登場!さらなる操作性と利便性の向上を実現! | プレスリリース |
| 02/18/2010(木) | 新コリンズのデータ取り込みに対応! 入札マネジメントシステム『BeingBid』バージョンアップ版登場 | プレスリリース |
| 02/05/2010(金) | 短期間で劇的な成果!在庫削減とリードタイム短縮を支援する DBRスケジューラー『Insync』2月5日に新発売 | プレスリリース |
| 01/28/2010(木) | 避難安全検証ソフト『Avoid』関連ツール「Avoid省エネ基準(簡易ポイント法)ツール」を無料配付 | プレスリリース |
| 01/20/2010(水) | 新機能と新オプションでパワーアップした、土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』を販売開始 | プレスリリース |
| 10/30/2009(金) | 「ザ・ゴール」シリーズのTOC理論を応用した CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア 『BeingManagement2』10月30日に新発売 | プレスリリース |
2011年3月期のプレスリリース一覧です。
| 09/01/2010(水) | 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』64 ビット対応! | プレスリリース |
| 07/22/2010(木) | 見積・実行予算システム『BeingBudget』バージョンアップ版発売 | プレスリリース |
| 06/14/2010(月) | 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』に「下水維持オプション」登場! | プレスリリース |
| 06/10/2010(木) | プロジェクト管理ツール市場占有率/第2位の『BeingManagement2』バージョンアップ版と英語版を販売開始 | プレスリリース |
株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成)は、便利な新機能を搭載した『BeingManagement2(ビーイングマネジメントツー)』バージョン2.2および『BeingManagement2英語版』の販売を6月10日より開始いたします。
『BeingManagement2』は、TOC(※1)理論を応用したクリティカルチェーン・プロジェクト管理手法「CCPM」(※2)による不確実性の「見える化」からPDCAサイクル定着・組織の継続的改善までも支援するプロジェクトマネジメントソフトウェアです。工程表作成や進捗管理はより早く直感的に、工程表の見直しへの柔軟対応など様々な機能により、複雑かつ長期にわたるプロジェクト管理の手間を格段に軽減し、プロジェクトのPDCAサイクル運営を強力に支援します。2006年の販売開始以来、「CCPM」に対応した国内初のソフトウェアとして、技術開発、商品・サービス開発、システム開発など種々の分野におけるプロジェクトの管理・改善で効果を発揮し、これまでに約500社(製造・サービス・IT業など多業界)で採用されています。
また、本年5月に発行された「2010 パッケージソリューション・マーケティング便覧(株式会社富士キメラ総研)」のプロジェクト管理ツール市場において、『BeingManagement2』は2009年度実績で製品市場占有率の数量、金額ともに第2位となり、昨年の第3位に引き続き高い評価をいただいております。
| 商品名 | : | CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2』 |
| 発売時期 | : | 2010年6月10日 |
| 商品価格 | : | オープン価格 |
株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、『BeingManagement-CCPM』など創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
・平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『BeingManagement』『Gaia』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
株式会社ビーイング TOC特販課
TEL:03(5348)3596
E-mail: info-ccpm@beingcorp.co.jp
URL:http://www.toc-ccpm.net/
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田 能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)は、お客様からご要望の多かった「下水維持」のデータに対応し、土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate(ガイアアールエックス・アルティメット)』の「下水維持オプション」として平成22年6月17日より発売いたします。
「下水維持オプション」は、社団法人日本下水道協会および公益社団法人日本下水道管路管理業協会の資料に対応しております。また、土木工事とは違った下水維持特有の機械損料や間接費計算にも対応しました。
私共ビーイングは、当オプションをご提供することで、汚水や雨水を排除して生活環境を改善するほか、今後必要不可欠な下水道施設の老朽化に伴う修繕(管更生)・改築などの事業をサポートしてまいります。
※詳細は下記にお問い合わせください。
| 商品名 | : | 下水維持オプション |
| 発売日 | : | 平成22年6月17日 |
| 商品価格 | : | 要お問い合わせ |
※土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』のオプションです。当オプションのご利用には、別途『GaiaRX Ultimate』のご契約が必要です。
株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。
また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」 による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届け してまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『GaiaRX Ultimate』『Gaia』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
株式会社ビーイング
社長室 担当者:樋口 裕子
TEL:059(227)2932
E-mail: toi@beingcorp.co.jp
URL:http://www.beingcorp.co.jp
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田 能成、以下ビーイング)は、実行予算の作成にかかる時間や労力を省き、業務の効率化を図る見積・実行予算システム『BeingBudget(ビーイング バジェット)』のバージョンアップ版の販売を2010年7月中旬より開始いたしました。
近年では、大規模工事に限らず地方公共団体の発注工事においても、各分野に秀でた企業同士がJV※を結成し、1つの工事に対して総合的な受注・施工を行うケースが増加しています。受注機会の拡大を目的としたこのような動向に対応できるよう、今回の『BeingBudget』バージョンアップ版では、「JV工事対応機能」を搭載しています。当機能により、JV全体の金額と自社分の金額を各々集計・編集でき、差額や出資比率に応じた自社分の予算を容易に計算し、把握することができます。また、ご好評をいただいている「複数予算管理」や「帳票のExcel出力」などの機能も拡張させ、さらなるお客様の利便性向上を目指しました。
ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。
※Joint Venture(共同企業体):一つの発注工事を複数の企業で共同受注し、施工するための組織。
| 商品名 | : | 見積・実行予算システム『BeingBudget(ビーイング バジェット)』 |
| 発売時期 | : | 発売中 |
| 商品価格 | : | 要お問い合わせ |
※土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』のオプションです。当オプションのご利用には、別途『GaiaRX Ultimate』のご契約が必要です。
株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。
また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『BeingBudget』『BeingCabinet』『Gaia』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
*Microsoft、Windows、Excel 、Windows7およびWindowsVistaは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
株式会社ビーイング 営業企画課
TEL:03(5348)3596
E-mail: toi@beingcorp.co.jp
URL:http://www.beingcorp.co.jp
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田 能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)は、64 ビット版OSに対応した土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate(ガイアアールエックス・アルティメット)』の販売を平成22 年9 月1日より開始いたしました。
昨年10 月のWindows 7 発売以来、64 ビット版OS を標準搭載するパソコンが増加し、64 ビット環境の普及が急速に進んでいます。今回のバージョンアップでは、多数のお客様よりご要望いただいておりました64 ビット版OS での動作に対応し、最新の環境でお使いいただけるようになりました。
ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。
Microsoft Windows 7 (x64)、Windows Server 2008 R2
動作環境の詳細については、お問い合わせください。
| 商品名 | : | 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』(ガイアアールエックス・アルティメット) |
| 発売時期 | : | 平成22 年9 月1 日 |
| 商品価格 | : | 要お問い合わせ |
株式会社ビーイングは、25 年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM 建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。
また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICT ソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『GaiaRX Ultimate』『Gaia』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
*Microsoft、Windows、Windows7 およびWindows Server は、米国Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
株式会社ビーイング 営業部 営業企画課
TEL:03(5348)3596
E-mail: toi@beingcorp.co.jp
URL:http://www.beingcorp.co.jp
2010年3月期のプレスリリース一覧です。
株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成)は、便利な新機能を搭載した『BeingManagement2(ビーイングマネジメントツー)』バージョン2.1版およびスタンドアロン版の販売を3月5日より開始いたします。
『BeingManagement2』は、TOC※1理論を応用したクリティカルチェーン・プロジェクト管理手法「CCPM」※2による不確実性の「見える化」からPDCAサイクル定着・組織の継続的改善までも支援するプロジェクトマネジメントソフトウェアです。工程表作成や進捗管理はより早く直感的に、工程表の見直しへの柔軟対応など様々な機能により、複雑かつ長期にわたるプロジェクト管理の手間を格段に軽減し、プロジェクトのPDCAサイクル運営を強力に支援いたします。
今回バージョンアップした『BeingManagement2』では、お客様からのご要望をもとに、より一層の操作性と利便性の向上を追求いたしました。また、ご要望の多かったスタンドアロン版も新たに発売いたします。
2006年に販売を開始した『BeingManagement』シリーズは、「CCPM」に対応した国内初のソフトウェアとして、技術開発、商品・サービス開発、システム開発など種々の分野におけるプロジェクトの管理・改善で効果を発揮し、これまでに約450社(製造・サービス・IT業など多業界)で採用され高い評価をいただいております。経営者やマネージャの迅速な意思決定とプロジェクト現場の実践・改善活動の支援、企業の競争力向上にお役立ていただける、ますます使いやすくなった『BeingManagement2』をご利用ください。
| 商品名 | : | CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2』 |
| 発売時期 | : | 2010年3月5日 |
| 商品価格 | : | オープン価格 |
株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、『BeingManagement-CCPM』など創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
・平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『BeingManagement』『Gaia』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
Microsoft、Excelは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
株式会社ビーイング TOC特販課
TEL:03(5348)3596
E-mail: info-ccpm@beingcorp.co.jp
URL:http://www.toc-ccpm.net/
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、以下ビーイング)は、CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2(ビーイングマネジメントツー)』の販売を、2009年10月30日より開始いたします。
“プロジェクトの遅れを解消すること”は、多くの企業において経営上の大きな課題になっています。プロジェクトの遅延の主な原因はプロジェクトの持つ「不確実性」だといわれていますが、不確実性の軽減はできても無くすことは不可能です。重要なのは、不確実性をゼロにすることではなく、うまく付き合っていくことです。そういった中、注目を集めているのが、不確実性を考慮したプロジェクトマネジメント手法「CCPM※1」です。
CCPMとは「ザ・ゴール」シリーズのTOC※2理論をプロジェクトマネジメントに応用したシンプルで実践的な手法で、企業での採用も年々増加しています。
今回新発売する『BeingManagement2』は、CCPMによる不確実性の「見える化」からPDCAサイクル定着・組織の継続的改善までも支援するプロジェクトマネジメントソフトウェアです。工程表作成や進捗管理はより早く直感的に、工程表の見直しへの柔軟対応など、様々な機能強化により、複雑かつ長期にわたるプロジェクト管理の手間を格段に軽減し、プロジェクトのPDCAサイクル運営を力強く支援いたします。
| 発売時期 | : | 2009年10月30日 |
| 商品名 | : | CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2』 |
| 商品価格 | : | オープン価格 |
株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、『BeingManagement-CCPM』など創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。
人間の行動理論に着目したマネジメント手法CCPMの導入を支援し、組織が抱える様々な課題が改善された多数の事例は、国内はもとより海外でも紹介され高い評価を得ています。またTOC/CCPMの推進活動として主要都市でセミナーを開催しています。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:矢野 薫、以下 NEC)は、ビーイングが『BeingManagement2』をリリースすることを歓迎します。NECは、現行版である『BeingManagement-CCPM』を推奨し、販売協力体制と信頼関係を構築してまいりました。『BeingManagement2』のリリース以降も、引き続き更なる販売協力体制を構築してまいりたいと思います。『BeingManagement2』は、エンタープライズ機能を強化する一方で、ユーザーの操作性を飛躍的に向上させたものであり、 プロジェクトを見える化し、納期遵守率を向上させ工期短縮に寄与するものと確信しております。
日本電気株式会社
EXPLANNER部
部長 中村 敏 様
『BeingManagement』『Gaia』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
株式会社ビーイング TOC特販課
TEL:03(5348)3596
E-mail: info-ccpm@beingcorp.co.jp
URL:http://www.toc-ccpm.net/
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、以下ビーイング)は、マネジメント改革ソリューション『BeingManagement2(ビーイングマネジメントツー)』の販売を2009年10月下旬より開始いたします。
管理手法「CCPM※2」をより忠実に実践しながら、実際のプロジェクト運営にも柔軟に対応できるように、「タスク階層化機能」の搭載、「表計算ソフトウェアや他プロジェクト管理ツールとのデータ連携」や「サーバー/クライアント連携機能」を強化しました。 また、企業や部門全体でのプロジェクト管理を促進するためにリッチクライアント方式を採用し、ソフトウェアの操作性は向上させつつ、ソフトウェアの導入やデータ配布の手間や時間の軽減、プロジェクトデータのセキュリティ維持を実現しました。操作性の向上により、工程表作成や進捗管理がより早く直感的にできるようになり、工程表の見直しにも柔軟に対応できるようになったため、複雑で長期にわたるプロジェクトの管理手間が格段に軽減されます。これらの機能強化により、プロジェクトのPDCAサイクル運営を力強く支援いたします。 2006年11月に発売した先代商品『BeingManagement-CCPM』は、「CCPM」に対応した国産初のソフトウェアとして、技術開発、商品・サービス開発、システム開発など種々の分野におけるプロジェクトの管理・改善で効果を発揮し、これまでに約450社(製造・サービス・IT業など多業界)で採用され高い評価をいただいております。 ビーイングは今後も、経営者やマネージャの迅速な意思決定とプロジェクト現場の実践・改善活動を促進し、企業の競争力向上を支援いたします。
| 発売時期 | : | 2009年10月下旬 |
| 商品名 | : | マネジメント改革ソリューション『BeingManagement2』 |
| 商品価格 | : | オープン価格 |
株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia(ガイア)』シリーズ*をはじめ、マネジメント改革ソリューション『BeingManagement-CCPM(ビーイングマネジメントシーシーピーエム)』(国土交通省の運営する技術データベース「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録された『BeingProject-CCPM』のバージョンアップ版)など、創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。
人間の行動理論に着目したマネジメント手法CCPMの導入を支援し、組織が抱える様々な課題が改善された多数の事例は、国内はもとより海外でも紹介され高い評価を得ています。またTOC/CCPMの推進活動として主要都市でセミナーを開催しています。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:矢野 薫、以下 NEC)は、ビーイングが『BeingManagement2』をリリースすることを歓迎します。NECは、現行版である『BeingManagement-CCPM』を推奨し、販売協力体制と信頼関係を構築してまいりました。『BeimgManagement2』のリリース以降も、引き続き更なる販売協力体制を構築してまいりたいと思います。『BeingManagement2』は、エンタープライズ機能を強化する一方で、ユーザーの操作性を飛躍的に向上させたものであり、 プロジェクトを見える化し、納期遵守率を向上させ工期短縮に寄与するものと確信しております。
日本電気株式会社 EXPLANNER部 部長 中村 敏 様
『BeingManagement』『Gaia』『BeingProject』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
株式会社ビーイング 営業部 TOC事業部 TEL:03(5348)3596 E-mail: info-ccpm@beingcorp.co.jp URL:http://www.toc-ccpm.net/
株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成)は、便利な新機能を搭載した『BeingManagement-CCPM(ビーイングマネジメントシーシーピーエム)』バージョン1.3の販売を、平成21年5月15日より開始します。
平成18年11月より販売を開始した『BeingManagement-CCPM』は、TOC理論※1を応用したクリティカルチェーン・プロジェクト管理手法「CCPM※2」に対応した国内初のソフトウェアです。技術開発、商品・サービス開発、システム開発、経営改革など種々の分野におけるプロジェクトの管理・改善で効果を発揮し、これまでに約250社(製造・サービス・IT業など多業界)で採用され高い評価をいただいております。
今回バージョンアップした『BeingManagement-CCPM』では、お客様からいただいたご要望をもとに、プロジェクト現場における継続的改善の重要性に着目し、「振り返り」機能を中心に改良いたしました。また、従来の機能に加えプロジェクト現場に適した実用的な機能を多数搭載し、使いやすさを飛躍的に向上させました。
これらの新機能により、ますます使いやすくなった『BeingManagement-CCPM』と無償ソフトウェア『BMビューアー』をご利用いただくことにより、経営者やマネージャの迅速な意思決定とプロジェクト現場の実践・改善活動を支援し、企業の競争力を向上します。
| 発売時期 | : | 平成21年5月15日 |
| 商品名 | : | マネジメント改革ソリューション『BeingManagement-CCPM』バージョン1.3 |
| 商品価格 | : | オープン価格 ※保守サービス締結のお客様には、無償にてバージョンアップ版を提供いたします。 |
株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトの『Gaia(ガイア)』シリーズをはじめ、マネジメント改革ソリューション『BeingManagement-CCPM(ビーイングマネジメントシーシーピーエム)』(国土交通省の運営する技術データベース「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録された『BeingProject-CCPM 』のバージョンアップ版)など、創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。
人間の行動理論に着目したマネジメント手法CCPMの導入を支援し、組織が抱える様々な課題が改善された多数の事例は、国内はもとより海外でも紹介され高い評価を得ています。またTOC/CCPMの推進活動として主要都市でセミナーを開催しています。
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『BeingManagement』『Gaia』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
株式会社ビーイング
営業部 TOC事業部
TEL:03(5348)3596
E-mail: info-ccpm@beingcorp.co.jp
URL:http://www.toc-ccpm.net/
株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成、以下ビーイング)は、新機能を搭載した『BeingBid(ビーイングビッド)』の提供を2月中旬より開始いたします。
『BeingBid』は、応札サポートツールとして2008年8月に販売を開始しました。工事実績情報を瞬時に検索・抽出し、入札要件を満たすか否かを速やかに判定でき、技術職員の配置状況や資格要件の確認など「応札(見込み)案件の抽出作業ならびに応札判断」に関わる業務効率を向上させることができます。
今回のバージョンアップでは、さらなる業務効率の向上を目指し、(財)日本建設情報総合センター(JACIC)が2009年8月にリニューアルした『コリンズ(工事実績情報システム)』のデータへの対応、(社)全国土木施工管理技士会連合会が運営する継続学習制度(CPDS)の情報の登録・検索等をはじめとする応札に便利な新機能を搭載しました。
その他、工事関連情報プラットフォーム『BeingCabinet(ビーイングキャビネット)』での工事情報管理をより一層推進できる“『BeingCollaboration』データ連携機能”や、一元的なライセンス管理が可能となる「キャビネットライセンス」を『BeingBid』にも追加し、利便性を向上させました。
ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。
| 商品名 | : | 入札マネジメントシステム『BeingBid』 |
| 発売時期 | : | 2010年2月中旬 |
| 商品価格 | : | 要お問い合わせ |
株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
・平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『BeingBid』『BeingCabinet』『BeingCollaboration』『GaiaRX Ultimate』『Gaia』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの商標または登録商標です。
『CORINS(コリンズ)』は、財団法人日本建設情報総合センターの登録商標です。
『CPDS』は、社団法人全国土木施工管理技士会連合会の商標または登録商標です。
株式会社ビーイング
営業部 営業企画課
TEL:03(5348)3596
E-mail: toi@beingcorp.co.jp
URL:http://www.beingcorp.co.jp
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、以下ビーイング)は、従来の3分の1以下のコスト・期間で在庫削減とリードタイム短縮を実現するTOC理論(※1)に基づいたDBRスケジューラー『Insync(インシンク)』を開発し、TOCのコンサルティング経験が豊富なゴール・システム・コンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:村上悟、以下GSC)と協力し、2月5日より販売を開始いたします。
需要の変動や製品の短寿命化などへの対応が求められる昨今、納期遵守はもとより、さらなる短納期を実現するための方法論として、生産スケジューリングの重要性が叫ばれ、短納期・短リードタイム実現といった改善機能を謳った生産スケジューリングソフトウェアが数多く発売されています。
しかし、その多くは考え方や機能が複雑で、膨大な導入工数と期間が必要とされるわりには、実行可能なスケジュールは立案できず、費用対効果が見られないケースが多くあります。このような状況の中、短期間・低コストで在庫削減とリードタイム短縮を実現するTOC理論に基づいた生産スケジューリング手法DBR(ドラム・バッファ・ロープ、※2)に注目が集まってきています。DBRを導入した企業では、短期間での在庫削減とリードタイム短縮を実現するなどの成果が報告され、導入事例も年々増加しています。
今回、TOC理論に基づくプロジェクト管理手法CCPM(※3)を実装したソフトウェア『BeingManagement2』の開発・販売ノウハウを持つビーイングと、TOC理論のコンサルティングノウハウを持つGSCが協力し、DBRに基づいた生産スケジューリングソフトウェア『Insync』を提供することで、従来の3分の1以下のコスト・期間で在庫削減およびリードタイム短縮の実現を強力に支援いたします。
| 商品名 | : | DBRスケジューラー『Insync(インシンク)』 |
| 発売日 | : | 2010年2月5日 |
| 商品価格 | : | オープン価格 |
株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、『BeingManagement2』など創業から25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善や経営改革のソリューションを提供しています。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
・平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
ゴール・システム・コンサルティング株式会社は2002年の創業以来、TOCによる課題解決を中核に据えた経営コンサルティングで顧客の事業支援を行っており、製造業、建築業、ソフトウェア会社、医療分野など、幅広い業界に対して日本随一ともいえる豊富な導入実績があります。
『Insync』『BeingManagement』『Gaia』は、株式会社ビーイングの商標または登録商標です。
*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
株式会社ビーイング TOC特販課
TEL:03(5348)3596
E-mail: info-ccpm@beingcorp.co.jp
URL:http://www.toc-ccpm.net/
ゴール・システム・コンサルティング株式会社
TEL:03(5282)2480
E-mail: info@goal-consulting.com
URL:http://www.goal-consulting.com
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田 能成、以下ビーイング)は、実行予算の作成にかかる時間や労力を省き業務の効率化を図る見積・実行予算システム『BeingBudget(ビーイング バジェット)』の機能強化版を2009年5月11日より提供開始いたします。
「国土交通省CALS/ECアクションプログラム2008」では、従来の「情報交換」などの成果を踏まえ、工事生産性の向上(コスト削減、スピードアップ化)、維持管理の効率化、透明性の確保などを図るためICT技術を活用した建設生産システムの構築を策定しました。また、「建設事業のICT活用、ICTによるコスト縮減、品質確保、事業執行の効率化が、今後の重大なカギとして掲げられました。
今回提供する『BeingBudget』機能強化版は、ビーイングの土木工事積算システム『Gaia』シリーズとの連携機能を大幅に強化し、積算時の見積書データの活用を強力にサポートします。お客様からの要望が多かった複数の予算書データの同時表示が3種類まで可能になり、積算時の内容との比較や、もとの予算書を確認しながら変更予算書を作成できます。
また、ご好評をいただいている従来機能「複数の協力企業と見積のやり取りの内容を見積と予算書にすばやく反映させる」「すべての帳票をMicrosoftExcel形式で出力できる」などにより作業効率が大幅に向上します。
創業から取り組んできた建設業向けアプリケーションのノウハウ、ISP事業・ASPサービスで培ったネットワークシステムのノウハウ、この二つをもとに、ビーイングならではの「システム間での工事情報の利活用」による付加価値の提供を行ってきました。今後も、「CALS/EC」と『建設ICT』による建設生産システムの生産性向上、品質の確保、安全性向上を目標に、建設業の収益創造に貢献するあらゆるソリューションで建設業者様を継続的に支援していきます。
1.『Gaia』シリーズとの強力連携
『Gaia』シリーズで作成した工事データを読み込み、積算時の項目を実行予算で使用する項目への変換設定ができます。変換時の数量率や単価率の設定もあわせて可能です。積算時の内容を比較表示しながら、実行予算の作成が行えるので便利です。
さらに“『Gaia』シリーズから日当り施工量を代価表の当り数量に変更する”、“日当り施工期間を備考欄に記載する”などの機能により、『Gaia』シリーズの日当り施工量を活用して実行予算が作成できます。また、『Gaia』シリーズで使用した単価項目の資料情報など備考欄に出力された内容も、『BeingBudget』上に自動的に展開されます。このように積算時に作成された情報をフルに活用し、実行予算が正確かつ簡単に作成できます。
2.予算書の複数表示ですばやくシミュレーション
積算・当初予算・変更予算を自由に組み合わせ最大3段で予算書を比較表示できます。計画変更や比較検討の際に、変更前の予算書内容を確認しながら、すばやく簡単にシミュレーションや変更予算の作成が可能です。
また、表示形式の変更も簡単で、変更点のみの表示や順番の入れ替えが自由にできます。
作成された複数段の予算書データを比較表示したまま、所定のExcel帳票へ出力することもできるので活用範囲が広がります。
提供開始日:平成21年5月11日
商品名:見積・実行予算システム『BeingBudget』
商品価格:577,500円〜(税抜 550,000円〜)
株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『BeingBudget』『建設ICT』『Gaia』『BeingManagement』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
Microsoft、 Excel は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
株式会社ビーイング
営業部 営業企画課
TEL: 03(5348)3596
E-mail: toi@beingcorp.co.jp
URL: http://www.beingcorp.co.jp
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)は、お客様からご要望の多かった「ダム工事積算の解説」のデータに対応し、土木工事積算システムの最新機種『GaiaRX Ultimate(ガイアアールエックス・アルティメット)』の「ダムオプション」として平成21年4月13日より発売いたします。
季節による水量変動が激しい日本の河川では、毎年どこかで渇水や洪水などの水害が発生しています。ひとたび渇水が起こると、飲料水・入浴・洗濯などの生活用水だけでなく灌漑・工業用水にも多大な影響が及びます。また、集中豪雨といった災害が発生した場合、河川の水量が一気に増加し、堤防決壊による河川の氾濫など、甚大な被害を招く危険性が高まります。
こうした渇水や洪水被害を緩和・防止し、人々に安心・安全な生活を提供するための役割の一部をダムが担っています。さらに、揚水式発電は火力発電にも相当するほどのコストパフォーマンスと経済性に優れた発電法であるばかりでなく、 CO2を発生させない地球環境にやさしいクリーンな発電法としても注目されています。
私共ビーイングは、治水・利水・エネルギーなど、日々の生活に直結するダム建設工事特有のデータにいち早く対応したオプション商品をご提供することで、安心・安全な魅力溢れるまちづくり、さらには低炭素社会の実現に貢献してまいります。
ソフトウェアプロテクトによるライセンスの一元管理
従来の『GaiaRX』スタンドアロン版にて多くのお客様にご利用いただいている“ソフトウェアプロテクトの一元管理機能”は、各PCにプロテクトを必要とせず、『BeingCabinet』を導入したPCのプロテクトのみでライセンスを管理する機能です。お客様の手間の軽減と利便性を提供できる本機能は、大変ご好評をいただいております。今回のネットワーク版でもこの機能を踏襲しますので、引き続きそのメリットをご享受いただけます。
| 発売日 | : | 平成21年4月13日 |
| 商品名 | : | ダムオプション ※土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』のオプションです。 当オプションのご利用には、別途『GaiaRX Ultimate』のご契約が必要です。 |
| 商品価格 | : | 要問い合わせ |
株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『Gaia』『GaiaRX Ultimate』『BeingManagement』は、株式会社ビーイングの商標または登録商標です。
株式会社ビーイング
営業部 営業企画課
TEL:03(5348)3596
E-mail: toi@beingcorp.co.jp
URL:http://www.beingcorp.co.jp
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田 能成、以下ビーイング)は、避難安全検証ソフト『Avoid(アヴォイド)』のバージョンアップ版を平成21年4月1日より販売開始いたします。
2000 年の建築基準法改正では、「避難安全検証法」など従来の仕様基準に加え、一定の性能基準が設けられました。建築主から多く寄せられる“コストダウンしながら建築物の性能も向上させる”という要望に対し、実際、これらの基準は多くの物件で効果を発揮しております。また、プランニング時の提案で「避難安全検証法」を活用する設計者が求められはじめております。
避難安全検証ソフト『Avoid』は、建築基準法改正に定められた、新しい安全基準「避難安全検証法」に素早く、正確に対応できるソフトウェアとして、また設計者の申請業務を円滑に進める支援ツールとして、発売以来ご好評をいただいてまいりました。様々な環境変化の下、先進的な取り組みをされる多くのお客様からいただいたご要望にお応えし、今回、種々の追加機能を搭載しバージョンアップいたしました。
ビーイングは今後も、様々な業務改善に取り組むお客様の、さらなる作業効率向上を支援してまいります。
http://www.avoid.jp
上記のサイトにて、追加機能に関する詳細情報をご覧いただけます。また、基本機能を搭載した『Avoid』体験版(無料)をダウンロードしてご利用いただけます。
| 商品名 | : | 避難安全検証ソフト『Avoid』 |
| 商品価格 | : | 1,131,900円(税込) ゴールドユーザ年間費用の初年度含む) |
株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia(ガイア)』シリーズ*をはじめ、国土交通省の運営する技術データベース「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録されたクリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingProject-CCPM(ビーイングプロジェクトシーシーピーエム)』など、創業から約25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善などのソリューションを提供しています。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『Avoid』『Gaia』『BeingProject』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
株式会社ビーイング
営業部 営業企画課
担当:杉藤(スギトウ)一級建築士
TEL:052(205)6822
E-mail: info@avoid.jp,sugito@beingcorp.co.jp
URL:http://www.avoid.jp/
株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長津田能成)の『BeingManagement-CCPM』は、調査・コンサルティング事業の株式会社富士キメラ総研(本社東京都中央区、代表取締役社長 田中一志)が2009年5月に発行した「2009パッケージソリューション・マーケティング便覧」のプロジェクト管理ツール市場において、製品市場占有率の数量、金額ともに第3位を獲得しました。 株式会社富士キメラ総研による今回の調査は、主要な企業向けソフトウェア・パッケージについて、国内販売数量、販売金額、主なメーカーにおける市場占有率などの定量データの把握、今後の市場展望ならびにその要因を客観的かつ多角的に把握することが目的とされています。(詳細は『2009 パッケージソリューション・マーケティング便覧』— パッケージ・ソフトウェア主要50製品の市場動向から探るエンタープライズ・ソリューションの将来展望 —最新市場調査レポート2009年05月25日発刊をご参照ください。http://www.fcr.co.jp/) 弊社製品『BeingManagement-CCPM』は、「主要/注目ベンダのマーケティング動向」項目において、“いち早くTOC理論※1を応用したプロジェクト管理手法「CCPM※2」の考えを組み込んだソフトウェアとして、製造業、建設業、IT業界を中心に大企業から中小企業まで幅広いユーザー層への導入が進んでいる”と評価されました。また、「製品市場占有率」では、MS社が半数を超す比率を占有し、その他多数のベンダがひしめき競争が激化する状況のなか、数量、金額ともに3位となりました。 ビーイングでは今回の調査結果は、CCPMの浸透が進み『BeingManagement-CCPM』の機能や信頼性がユーザーに高く評価されたものであると考えており、今後も更なる機能強化やサポートサービスの向上に積極的に取り組んでまいります。
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、以下ビーイング)は土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』の積算データからCO2排出量が算出できる『CO2排出量削減シミュレーション(仮称)』を近日発売する予定です。
地球温暖化対策の一環としてCO2削減の重要性はますます高まっており、建設業界においても例外ではありません。各地方整備局では総合評価落札方式の評価項目に「CO2削減」が取り入れられつつあり、各企業の取り組みが求められます。現場で発生するCO2を抑制するための対策を既に実践している企業も多くありますが、従来以上の取り組みが必要となってきています。 現場から出るCO2の大部分は、機械使用時の軽油などの燃料で占められており、その使用量を減らすことはC02削減に効果的です。発売予定の『CO2排出量削減シミュレーション(仮称)』では、『GaiaRX Ultimate』による積算データの各機械の燃料消費量からCO2排出量を算出できるので、事前把握および具体的な削減計画が可能となります。 ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。
| 発売日 | : | 近日発売予定 |
| 商品名 | : | CO2排出量削減シミュレーション(仮称) |
| 商品価格 | : | 未定 |
株式会社ビーイング 営業部 営業企画課 TEL:03(5348)3596 E-mail: toi@beingcorp.co.jp URL:http://www.beingcorp.co.jp
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、以下ビーイング)は、土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』の積算データからCO2排出量を算出できる『CO2排出量計算オプション』の販売を2009年9月下旬より開始いたします。
地球温暖化対策の一環としてCO2削減の重要性はますます高まっており、建設業界においても例外ではありません。各地方整備局では総合評価落札方式の評価項目に「CO2削減」が取り入れられつつあり、各企業の取り組みが求められます。現場で発生するCO2を抑制するための対策を既に実践している企業も多くありますが、従来以上の取り組みが必要となってきています。 現場から出るCO2の大部分は、機械使用時の軽油などの燃料で占められており、その使用量を減らすことはCO2削減に効果的です。今回発売する『CO2排出量計算オプション』では、『GaiaRX Ultimate』による積算データの各機械の燃料消費量からCO2排出量を算出できるので、事前把握および具体的な削減計画が可能となります。 また、目に見えないCO2だけに削減に取り組んでもその効果は実感しづらいですが、当システムではグラフが多用されており、視覚的に削減量を把握、実感できます。 ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。
| 商品名 | : | CO2排出量計算オプション |
| 発売日 | : | 2009年9月下旬 |
| 商品価格 | : | 要お問い合わせ *土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』のオプションです。 当オプションのご利用には、別途『GaiaRX Ultimate』のご契約が必要です。 |
株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。 また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『GaiaRX Ultimate』『建設ICT』『Gaia』『BeingManagement』は、株式会社ビーイングの商標または登録商標です。
*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。 その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 *Microsoft、Excelは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
株式会社ビーイング 営業部 営業企画課 TEL:03(5348)3596 E-mail: toi@beingcorp.co.jp URL:http://www.beingcorp.co.jp
株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田 能成)は、多くのお客様にご支持いただいている土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate(ガイアアールエックスアルティメット)』の新機能搭載版を平成22年1月下旬より販売開始いたします。
今回のバージョンアップでは、予定価格や最低制限価格・調査基準価格を参照しながら自社の入札価格をシミュレーションすることができる「最低制限価格/調査基準価格シミュレーション」機能や土地改良・集落排水の設計書データへの対応による積算精度のアップなどの機能強化を図りました。
また、国土交通省、農林水産省基準書に対応した『機械設備オプション』(※有償)も新たに追加し、機械設備工事事業者のお客様を介して安心・安全な生活の実現を目指します。
ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。
<対応資料元>
国土交通省 土木工事標準積算基準書(機械編)
国土交通省 機械設備工事積算基準
農林水産省 土地改良工事積算基準(施設機械)
| 商品名 | : | 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』 |
| 発売時期 | : | (新機能搭載版は)平成22年1月下旬 |
| 商品価格 | : | 別途お問い合わせください。 |
| 商品名 | : | 機械設備オプション(『GaiaRX Ultimate』のオプション) |
| 発売時期 | : | 平成22年2月上旬 |
| 商品価格 | : | 別途お問い合わせください。 *当オプションの利用には、別途『GaiaRX Ultimate』のご契約が必要です。 |
株式会社ビーイングは、25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、工程管理型マネジメントシステム『BeingManagement-CCPM建設版』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『GaiaRX Ultimate』『Gaia』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
*Microsoft、Excelは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
株式会社ビーイング
営業部 営業企画課
TEL:03(5348)3596
E-mail: toi@beingcorp.co.jp
URL:http://www.beingcorp.co.jp
株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成、以下ビーイング)は、避難安全検証ソフト『Avoid(アヴォイド)』の関連ツールとして「Avoid省エネ基準(簡易ポイント法)ツール」の配布サービスを1月28日より開始いたします。
「京都議定書」の発効を受けて、「エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネ法)」が改正・施行されています。住宅・建築物分野では、大規模な建築物の省エネ措置が著しく不十分である場合の命令の導入や一定の中小規模の建築物について、省エネ措置の届出等の義務付けを柱とする改正法が昨年から施行されています。
また、本年4月以降は、“一定の中小規模建築物(床面積の合計が300㎡以上)について、新築・増改築時における省エネ措置の届出及び維持保全の状況の報告”が新たに義務付けられます。これは、義務付けの範囲であった床面積の合計が現行の“2000㎡以上”から“300㎡以上”へと拡張されるものです。同時に、“簡易ポイント法”が新設され、2000㎡未満の建築物は従来のpal計算ではなく、新設の“簡易ポイント法”を用いて簡単に申請書類の作成ができるようになります。
ビーイングでは、先進的な取り組みをされるお客様の一助としてお役立ていただけるよう、「Avoid省エネ基準(簡易ポイント法)ツール」をご用意いたしました。HPでユーザー登録(無料)をされた方に無償で配付します。是非ご利用ください。
http://www.avoid.jp
詳細情報のご確認およびツールのダウンロードが可能です。
株式会社ビーイングは、土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめとする建設業界向けソフトの開発・販売を行っています。また、建築業界向けにはコストダウン・工期短縮・省エネ対策に役立つ避難安全検証法の支援ソフト『Avoid(アヴォイド)』を開発。同システムを活用した避難安全検証法の支援実績(検討・検証)は400件を超えています。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」
平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『Gaia』『Avoid』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
Microsoft Excel は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
株式会社ビーイング
営業部 杉藤(スギトウ)一級建築士
TEL:052(205)6822
E-mail:info@avoid.jp
URL:http://www.avoid.jp
2009年3月期のプレスリリース一覧です。
| 03/30/2009(月) | 土木工事積算システム『GaiaRX』のバージョンアップエディション 『GaiaRX Ultimate』を販売開始 | プレスリリース |
| 03/24/2009(火) | ビーイングと日本工業経済新聞社が戦略的協業を開始! | プレスリリース |
| 03/24/2009(火) | ビーイングと建通新聞社が「相互販売協力」をスタート! | プレスリリース |
| 03/19/2009(木) | 経済産業省が推進する『J-SaaS』に プロジェクト支援型グループウェア『さくさく・ICoT(いこっと)』を提供 | プレスリリース |
| 01/09/2009(金) | 土木工事積算システム『GaiaRX』に新しいラインアップ ネットワーク版販売開始 | プレスリリース |
株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田 能成)は、多くのお客様にご支持いただいている土木工事積算システム『GaiaRX (ガイアアールエックス)』の新しい商品ラインアップとして、ネットワーク版の販売を平成21年1月下旬より開始いたします。
全国的に予定価格の事後公表化が推し進められている中、精度の高い積算結果が従来以上に求められ、積算システムの潜在需要は改めて急速に高まっています。また、精緻な積算を行う必要がある工事物件が一時期に集中することも稀ではありません。よりスピーディに、且つ精度の高い積算業務を行うためには、歩掛・単価、発注者ごとの特性情報など積算に必要なデータをリアルタイムに一元管理し、それらのデータを積算担当者間で共有、利用することが必要不可欠です。 今回発売する『GaiaRX』ネットワーク版は、従来の『GaiaRX』の利点である「積算時間の短縮」・「直感的な操作性」・「地域への対応」はそのままに、『Gaia21』、『GaiaMX』のクライアント・サーバー版と同様のリアルタイムなデータ共有を可能にしました。 歩掛・単価など積算に必要なデータをサーバーで一元管理し、サーバーのデータを更新するだけで、接続するクライアントは常に最新データで積算ができます。各クライアントのデータメンテナンスが不要なため、データ更新にかかるメンテナンスコストを大幅に削減でき、積算担当者は積算業務に専念できます。 ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。
ソフトウェアプロテクトによるライセンスの一元管理 従来の『GaiaRX』スタンドアロン版にて多くのお客様にご利用いただいている“ソフトウェアプロテクトの一元管理機能”は、各PCにプロテクトを必要とせず、『BeingCabinet』を導入したPCのプロテクトのみでライセンスを管理する機能です。 お客様の手間の軽減と利便性を提供できる本機能は、大変ご好評をいただいております。今回のネットワーク版でもこの機能を踏襲しますので、引き続きそのメリットをご享受いただけます。
| 販売時期 | : | 平成21年1月下旬 |
| 商品名 | : | 土木工事積算システム『GaiaRX』(ガイアアールエックス)ネットワーク版 |
| 商品価格 | : | 要問い合わせ |
株式会社ビーイングは、約25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『GaiaRX』『Gaia』『GaiaMX』『BeingCabinet』『BeingManagement』『建設ICT』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
株式会社ビーイング 営業部 営業企画課 TEL:03(5348)3596 E-mail: toi@beingcorp.co.jp URL:http://www.beingcorp.co.jp
株式会社ビーイング(本社 三重県津市、代表取締役社長 津田能成)は、多くのお客様にご支持いただいている土木工事積算システム『GaiaRX(ガイアアールエックス)』のバージョンアップエディションを、平成 21年4月1日より新たに『GaiaRX Ultimate(ガイアアールエックスアルティメット)』として販売開始させていただくことになりました。
今回のバージョンアップの最も大きな変更点は、「ネットワーク対応の充実」です。当社積算システムの最新版となります。『GaiaRX』のスタンドアロン版(『BeingCabinet』ライセンス運用含む)の操作性はそのままに、ネットワーク対応を充実させたほか積算精度の更なる向上を図るための様々な機能を搭載しました。 「Ultimate(アルティメット)」という言葉は「究極点、最高地点」という意味を持ちます。『GaiaRX』という最も充実した土木工事積算システムを、私共ビーイングが自信を持って世の中にリリースさせていただくにあたり、新名称を名づけた次第です。 ビーイングは今後も、様々な業務の改善から競争力アップに取り組む建設業者様を、継続的に支援していきます。
ソフトウェアプロテクトによるライセンスの一元管理 従来の『GaiaRX』スタンドアロン版にて多くのお客様にご利用いただいている“ソフトウェアプロテクトの一元管理機能”は、各PCにプロテクトを必要とせず、『BeingCabinet』を導入したPCのプロテクトのみでライセンスを管理する機能です。お客様の手間の軽減と利便性を提供できる本機能は、大変ご好評をいただいております。今回のネットワーク版でもこの機能を踏襲しますので、引き続きそのメリットをご享受いただけます。
| 販売時期 | : | 平成21年4月1日 |
| 商品名 | : | 土木工事積算システム『GaiaRX Ultimate』(ガイアアールエックスアルティメット) |
| 商品価格 | : | 要問い合わせ |
株式会社ビーイングは、約25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『GaiaRX』『GaiaRX Ultimate』『BeingCabinet』『Gaia』『BeingManagement』は、株式会社ビーイングの商標または登録商標です。
株式会社ビーイング 営業部 営業企画課 TEL:03(5348)3596 E-mail: toi@beingcorp.co.jp URL:http://www.beingcorp.co.jp
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)と株式会社日本工業経済新聞社(本社:東京都文京区、代表取締役:永井義人、以下日本工業経済新聞社)は、一般競争入札時代における新たな顧客価値を追求するために、両社が独自に強みを持つ商品・サービスを有機的に組み合わせた相互販売協力を開始するための正式契約を締結いたしました。
昨今の入札方式は、従来型の「指名競争入札」から企業規模・施工地域の枠を超えた「条件付一般競争入札」へと急速に移行しています。このことにより、各企業における受注可能工事件数が一挙に増加する反面、多数の応札工事物件について、限られた時間内での迅速かつ正確な応札判断に迫られています。多くの入札公告情報の中から参加できる工事物件を「効率的かつ正確に」選び出すことが、工事受注の成否を決めるようになりました。 このような状況下、ビーイングは昨年8月に入札マネジメントシステム『BeingBid(ビーイングビッド)』(*1)の販売を開始しました。本システムは、過去の工事実績情報や技術職員の配置状況、資格要件の確認など条件付一般競争入札方式における「応札(見込み)案件の抽出作業ならびに応札判断」に関わる業務効率の飛躍的な向上をサポートする」ことを目指して開発いたしました。このたびの契約締結に伴い、関東・甲信越地区における公共工事入札情報オンラインサービスで高いシェアを誇る日本工業経済新聞社の『入札ネット+α』(*2)とご併用いただくことで、更なる付加価値をご享受いただけることになります。 さらに、ビーイングの土木工事積算システム『GaiaRX(ガイアアールエックス)』を既にご利用いただいているお客様には、『BeingCabinet(ビーイングキャビネット)』に蓄積される過去の積算結果を『BeingBid』でもご活用いただけるなど、様々なアプリケーション間のシームレスなデータ連携がもたらす利便性に御満足いただけるものと考えております。
*1:入札マネジメントシステム『BeingBid』 http://www.beingcorp.co.jp/products/bid/index.html
*2:公共工事入札情報オンラインサービス『入札ネット+α』 https://www.nikoukei.co.jp/PurchaseItems/PurchaseNyusatunetAlpha.html
株式会社ビーイングは、約25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
本社:三重県津市桜橋1丁目312番地 設立:1984年9月[平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)] 代表取締役社長:津田 能成
株式会社ビーイング 営業部 営業企画課 電話:(03)-5348-3596 E-mail:toi@beingcorp.co.jp
株式会社日本工業経済新聞社は、本格的なブロードバンド時代が到来した今日において、建設業界のIT化をリードしていきます。国土交通省をはじめとする各発注機関の「電子入札」は完全実施の段階へ移って行きます。インターネット等を活用した情報の提供は益々重要なものとなり、企業活動の隅々までIT化は浸透してきました。これはまさに「新しい時代・システムの構築時代」といえます。建設産業界の報道機関として、長年にわたり地域経済に根付いてきた当社は、関東甲信越の「建設新聞」発行にとどまらず、FAX情報、書籍、雑誌、さらにインターネットによる記事や入札データの提供にも力を入れています。そして、専門新聞の媒体特性を活かした広告は、各方面から高い評価を得ており「建設業の未来を拓く」役割を実践しています。
本社:東京都文京区千駄木3-36-11 プラネットアイ4階 創刊:1951年3月24日 代表取締役:永井 義人
電話:03(3822)9211 E-mail:tokio@ns.nikoukei.co.jp
*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 *記載されている会社名、製品名は、各社の商標、もしくは登録商標です。
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)と建設専門紙大手の株式会社建通新聞社(本部:静岡県静岡市、代表取締役社長:内藤勇、以下建通新聞社)は、独自に強みを持つ商品・サービスを有機的に組み合わせ、一般競争入札時代における新たな顧客価値を追求することを目的として、両社の商品・サービスに関する「相互販売協力」を推進するための契約を正式に締結いたしました。
昨今の入札方式は、従来型の「指名競争入札」から企業規模・施工地域の枠を超えた「条件付一般競争入札」へと急速に移行しています。このことにより、各企業の応札可能工事数は一挙に増加する反面、多数の応札可能工事物件の中から、限られた時間内での迅速かつ正確な応札判断に迫られています。多くの入札公告情報の中から参加できる工事物件を効率的かつ正確に選び出すことが、工事受注の成否を決めるようになりました。 このような状況下、ビーイングは昨年8月に入札マネジメントシステム『BeingBid(ビーイングビッド)』(*1)の販売を開始しました。本システムは、過去の工事実績情報や技術職員の配置状況、資格要件の確認作業など条件付一般競争入札方式における「応札(見込み)案件の抽出作業ならびに応札判断に関わる業務効率を飛躍的に向上させる」ことを目指して開発いたしました。このたびの相互販売協力の開始に伴い、東京・神奈川・静岡・中部(愛知、岐阜、三重)・大阪・岡山・四国(香川、徳島、高知、愛媛)の発行エリアでの新聞読者数、読者会員サイト「みみとく」で高いシェアを誇る建通新聞社の『データベースサービス(有料サービス)』(*2)とご併用いただくことで、更なる付加価値をご享受いただけることになります。 さらに、ビーイングの土木工事積算システム『GaiaRX(ガイアアールエックス)』を既にご利用いただいているお客様には、『BeingCabinet(ビーイングキャビネット)』に蓄積される過去の積算結果を『BeingBid』でもご活用いただけるなど、アプリケーション間のシームレスなデータ連携がもたらす利便性に御満足いただけるものと考えております。
*1:入札マネジメントシステム『BeingBid』 http://www.beingcorp.co.jp/products/bid/index.html
*2:データベースサービス (読者会員サイト「みみとく」にデータ利用の付加価値をプラスした有料サービスです。) http://www.33109.jp/register/register_howto.asp#tb_db
株式会社ビーイングは、約25年の歴史をもつ土木、建設業界に特化したソフトウェア会社です。土木工事積算システムのトップシェアブランド『Gaia』シリーズ*をはじめ、クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingManagement-CCPM』などのオリジナルソフト開発とパッケージ販売を展開しています。また、弊社ならではの「ソフトウェアアプリケーション間での工事関連情報の交換、共有、連携による付加価値提供」により、「CALS/EC」と「ICT」による生産性向上、品質の確保、安全性向上を力強く支援、推進し、他社には決してない、建設業の「収益創造」に貢献する建設ICTソリューションをお届けしてまいります。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
本社:三重県津市桜橋1丁目312番地 設立:1984年9月[平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)] 代表取締役社長:津田 能成
株式会社ビーイング 営業部 営業企画課 電話:(03)-5348-3596
建設専門新聞『建通新聞』と出版物の発行。東京、神奈川、静岡、中部(愛知、岐阜、三重)、大阪、岡山、四国(香川、徳島、高知、愛媛)の1都1府10県で、『建通新聞』10紙、『日刊建通速報』2紙を発行する業界専門紙大手。出版物は『月刊建設DATA』をはじめ『SXF技術者検定試験公式ガイドブック』など建設産業関連図書を発行。インターネットでは読者会員サイト「みみとく」を運営。
本部:静岡県静岡市駿河区豊田1-9-34 創業:1952年5月 代表取締役社長:内藤 勇
株式会社建通新聞社 事業企画部 電話:(054)-288-8111
*記載の商品名、担当部署、担当者、WebサイトのURLなどは、本リリース発表時点のものです。その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 *記載されている会社名、製品名は、各社の商標、もしくは登録商標です。
株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田能成、JASDAQ:4734、以下ビーイング)は、経済産業省が推進する『J-SaaS(「平成20年度中小企業向けSaaS(※2)活用基盤整備事業」)』において、プロジェクト支援型グループウェア『さくさく・ICoT(いこっと)』のサービス提供を平成21年3月末より開始いたします。
『さくさく・ICoT(いこっと)』では、ビーイングがこれまで建設業向けに特化したサービスとして提供してきた『現場DEネット』、『BeingCollaboration』において培ったノウハウを活かしながら、今後業界を問わず、より幅広い業種の企業様にご活用いただけるよう、各種機能の利便性向上と汎用化を図りました。
『さくさく・ICoT』は「プロジェクト支援型グループウェア」とありますように、企業内だけではなく企業間にまたがった仕事(プロジェクト)の流れを支援します。利用者は一つのIDで、参画している社内外のプロジェクトについて、グループウェアが提供するスケジュール、施設予約、文書管理、掲示板などの機能をもとに情報を共有できます。もちろんプロジェクトへの関わり方によって利用範囲を制限できます。
また、通常のグループウェアにはない強力な機能として「プロセスチェックリスト」をご用意しております。プロジェクトの流れに沿って、成果物の文書や打ち合わせの記録などを一つのリストとしてわかりやすく表現できるため、「作業の進捗状況と成果物」といった視点から「プロジェクトの見える化」を実現しています。
| 商品名 | : | プロジェクト支援型グループウェア『さくさく・ICoT(いこっと)』 ※当サービスはJ-SaaS上でウェブ型のアプリケーションとして提供いたします。 |
| 提供時期 | : | 平成21年3月末 |
| 初期費用 | : | (初期登録料金として)5,000円(税別) |
| 月額費用 | : | (利用者1名あたり)1,500円(税別) ※サービス開始初月は無料にてご利用いただけます。 |
開始2年間で1万社5万人の獲得を目指します。
株式会社ビーイングは、土木工事積算ソフトのトップシェアブランド『Gaia(ガイア)』シリーズ*をはじめ、国土交通省の運営する技術データベース「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録されたクリティカルチェーン・プロジェクトマネジメントシステム『BeingProject- CCPM(ビーイングプロジェクトシーシーピーエム)』など、創業から約25年にわたり培ってきた業務システム開発の技術力とノウハウを活かし、建設業界のみならず様々な分野で、業務改善などのソリューションを提供しています。
* 財団法人経済調査会調べ 「積算ソフト利用実態調査」「建設ITガイド2007」 平成11年JASDAQ市場上場(証券コード:4734)
『さくさく・ICoT』は、株式会社ビーイングの商標です。
『現場DEネット』『BeingCollaboration』『Gaia』『BeingProject』は、株式会社ビーイングの登録商標です。
*記載の商品名、担当部署、担当者などは、本リリース発表時点のものです。
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
株式会社ビーイング 開発部 入倉 進 TEL:03(5348)3916 社長室 向井 貴之 TEL:059(227)2932 TEL:03(5348)3596 E-mail: SaaS@beingcorp.co.jp URL:http://www.beingcorp.co.jp
セミナー・イベントの一覧です。記事タイトルをクリックすると、記事の詳細ページに移動します。
| 06/29/2010(火) | 【循環のみちを拓く「下水道展2010名古屋」】出展のご案内 | セミナー |
| 06/17/2010(木) | 【建設・不動産 ASP・SaaSクラウドシンポジウム2010~ユーザーが語るイノベーション~】協賛のご案内 | イベント |
| 06/08/2010(火) | 第21回設計・製造ソリューション展(DMS)出展のご案内 | イベント |
| 05/21/2010(金) | 「IT Solution Forum 2010 in Nagoya」セミナー開催のご案内 | セミナー |
| 04/22/2010(木) | 「第19回 ソフトウェア開発環境展(SODEC)」出展のご案内 | セミナー |
| 11/05/2009(木) | 「コンピュータ&ネットワーク EXPO’09広島」出展のご案内 | イベント |
| 11/04/2009(水) | 「TOC‐ICO国際カンファレンス2009」スポンサー協賛のお知らせ | セミナー |
| 10/16/2009(金) | 「東北ITソリューションEXPO2009」出展のご案内 | イベント |
| 10/07/2009(水) | 「PMI日本フォーラム2009—今こそ、プロジェクトマネジメント〜目標達成の方法〜」出展のご案内 | イベント |
| 10/02/2009(金) | 「ソフトウェアテストシンポジウム2009東海」にて発表 | イベント |
2011年3月期のセミナー・イベント一覧です。
![]()
[view:NewsRelease=block_9]
| 【タイトル】 | 『工事成績評定点数を上げるポイントと、損をしない工程管理手法』 |
| 【日程】 | 2010年6月8日(火) |
| 【時間】 | 15時30分〜17時00分 |
| 【会場】 | 名古屋インターシティ16階(名古屋市中区錦1-11-11) |
| 【主催】 | キヤノンシステムアンドサポート株式会社 |
| 【協賛】 | 株式会社ビーイング |
| 【概要】 |
公共事業予算の激減により、受注機会は減り、利益確保は益々厳しくなってきています。さらに、一般競争入札の拡大により積算機会は増加傾向にあり、加えて総合評価落札方式が導入され従来の価格だけの競争ではなく、総合点数として施工計画、過去の工事成績点数、業務経験実績、企業および配置予定技術者の能力等が考慮され落札者が決定されています。そこで今後の入札における調査基準価格の正確な算出への対応はもとより、総合評価落札方式時代に対応した、工事成績評定点数を上げるポイントとなる工程管理や、利益を上げる手法の話をご参考にしていただければと思っております。皆様のご参加をお待ちしております。 講師プロフィール:工学博士 夕部雅丈(ゆうべ まさたけ) ワンレスの取組みにより、高知県土木部長表彰、高知県知事表彰、国交省四国地方整備局長優秀論文賞受賞。 元高知県土木部建設検査課課長 |
| 【詳細】 |
■下記Webサイト内「IT Solution Forum 2010 in Nagoya」よりお申し込みください。 ■PDFでセミナーのチラシもご用意しました。 |
| 【日程】 | 2010年 5月12日(水)〜14日(金) |
| 【時間】 | 10:00〜18:00 (14日(金)のみ17:00終了) |
| 【会場】 | 東京ビッグサイト |
| 【主催】 | リード エグジビジョン ジャパン株式会社 |
| 【併催企画】 | ソフトウェア開発環境展 専門セミナー |
| 【同時開催】 | 第15回 データウェアハウス&CRM EXPO 第13回 組込みシステム開発技術展 第12回 データストレージEXPO 第7回 情報セキュリティEXPO 第5回 RFIDソリューションEXPO 第4回 ダイレクト マーケティングEXPO 第4回 Web&モバイル マーケティング EXPO 第2回 グリーンIT EXPO 第1回 クラウド コンピューティングEXPO |
| 【概要】 | 本展は、ソフトウェアの開発・保守・運用のための製品・技術が一堂に集まる日本最大の専門展です。 ※ビーイングは出展ゾーン「プロジェクト管理(小間番号:東0-2)」にて展示ブースを出展いたします。 『BeingManagement2』のデモンストレーションをご覧いただけます。 |
| 【詳細】 | 下記URLをご覧ください。 http://www.sodec.jp/SODEC/ ※展示会招待券(無料)をお申込みいただけます。 |
| 【日程】 | 2010年7月9日(金) |
| 【時間】 | 13:30~16:45(13:00受付開始) |
| 【会場】 | 学術総合センター2F 一橋記念講堂(東京都千代田区) http://research.nii.ac.jp/ntcir-ws4/hitotsubashi-j.html |
| 【主催】 | 特定非営利活動法人ASP・SaaSインダストリ・コンソーシアム(ASPIC) |
| 【後援】 | 総務省、国土交通省、建設・不動産関連団体、IT関連団体ほか |
| 【協賛】 | 三菱商事(株)、(株)コンストラクション・イーシー・ドットコム、 (株)ビーイング、プロパティデータバンク(株) |
| 【概要】 |
本シンポジウムでは建設・不動産分野におけるASP・SaaSを中心としたクラウドコンピューティングの最新動向と先進的なユーザーの活用事例をご紹介します。 また、ユーザー活用事例として、弊社『BeingCollaboration』をご利用中の(独)都市再生機構・小園江様よりシステム導入の経緯や取り組みについて発表がございます。 【講演者】小園江 雅彦様 プログラムの詳細は、こちらのプログラム(PDF)をご覧ください。 |
| 【参加概要】 |
下記URLからお申し込みください(参加費無料)。 |
| 【日程】 | 2010年7月27日(火)〜30日(金) *4日間 |
| 【時間】 | 10:00~17:00(但し、初日開場10:30、最終日閉場16:00) |
| 【会場】 | 名古屋市・ポートメッセなごや(第2・3展示館) http://www.u-net.city.nagoya.jp/pmn/access/zoom.html |
| 【主催】 | (社)日本下水道協会 |
| 【後援】 | 国土交通省、環境省、経済産業省、文部科学省、愛知県、名古屋市、日本下水道事業団、全国知事会、全国市長会、全国町村会 |
| 【協賛】 | 全国下水道整備事業者団体協議会など関係65団体 |
| 【併催行事】 | (1)第47回下水道研究発表会 (2)第25回下水道都道府県セミナー (3)日本下水道協会地方支部内都府県(地区)支部等研修 |
| 【参加概要】 |
下水道展は、主として下水道事業の施行者である全国の地方公共団体を対象に、本会の賛助会員である会社・団体の日頃の研究成果等に基づき、下水道に関する設計・測量、建設、管路資器材、下水処理、維持管理及び測定機器その他の幅広い分野の最新の技術・機器等を一堂に会し、展示・紹介いたします。 ビーイングは設計・測量ゾーン(第2展示館)の【小間番号:2-3】にて展示ブースを出展、「下水道面整備数量計算システム」と「GaiaRX Ultimate官公庁版」のデモンストレーションを実施いたします。 |
| 【備考】 | 下水道展2010名古屋 事前登録(入場無料) http://www.gesuidouten.jp/form/preEntry.html (※事前登録フォームをご利用いただくと、ご来場当日のご記帳が不要となります。) |
| 【日程】 | 2010年 6月23日(水)~6月25日(金) |
| 【時間】 | 10:00~18:00 ※25日(金)のみ17:00終了 |
| 【会場】 | 東京ビッグサイト(アクセスマップ) |
| 【ブース位置】 | 小間番号 14-22(東2ホール) |
| 【公式サイト】 | http://www.dms-tokyo.jp/dms/ |
| 【概要】 | 日本最大の製造業向けITソリューションの専門展『第21回設計・製造ソリューション展(DMS)』に出展いたします。 今年で21回目となる『設計・製造ソリューション展(DMS)』は、製造業向けITソリューションが一堂に集結し、本業界日本最大の専門展として開催され ます。日常業務の課題解決に最適な製品・技術を効率的に導入・比較検討する場として、製造業の設計・開発部門、製造・生産部門、経営企画・情報システム部 門などをはじめとする多数のユーザー・専門家にとって欠かせない展示会です。 弊社出展ブース番号は、14-22(東2ホール)です。 |
| 【その他】 | 来場には展示会招待券(無料)が必要です。 お持ちでないお客様は、下記問い合わせ先までお問い合わせいただくか、DMS公式サイトからお申し込みください(無料)。 |
| 【お問い合わせ先】 | 株式会社ビーイング営業部TOC特販課 TEL:(03)5348-3596 FAX:(03)5348-3597 受付時間:9:00~18:00(土日祝祭日を除く) |
2010年3月期のセミナー・イベント一覧です。
![]()
[view:NewsRelease=block_5]
| 【日程】 | 2009年10月24日(土)〜25日(日) |
| 【時間】 | 24日受付時間AM9:30〜20:00(最終プログラム終了時刻) 25日受付時間AM9:00〜18:00(最終プログラム終了時刻) |
| 【会場】 | 学術総合センター(東京都千代田区) |
| 【主催】 | 一般社団法人PMI日本支部 |
| 【概要】 |
多くの著名な基調・招待講演者、充実した内容の併設トラックでの発表など多彩なプログラムが用意されています。フォーラム開催2日目には、弊社営業部 TOC特販課 係長 後藤智博とゴール・システム・コンサルティング株式会社 西原隆氏の両名が下記のとおり講演します。 【日程】10月25日(日)10:45〜11:45 |
| 【詳細】 | ●PMI日本フォーラム2009オフィシャルサイト http://www.pmi-japanforum.org:80/pmi/forum-2009/index.html ●参加申込み(有料) http://www.pmi-japanforum.org/pmi/forum-2009/entry.asp ●参加費用詳細は下記URLでご確認いただき、ご不明点は直接PMI日本フォーラム2009事務局にお問合せください。 http://www.pmi-japanforum.org/pmi/forum-2009/sanka_youkou.html |
| 【日程】 | 11月16日(月)~19日(木) |
| 【会場】 | シェラトン都ホテル東京(東京都港区白金台1-1-50) |
| 【内容】 | 16・17日:ゴールドラット博士によるTOC最新情報セミナー 18・19日:TOC専門家による最新事例・研究発表 |
| 【概要】 |
TOC国際認証機関であるTOC‐ICO(※)主催の「TOC‐ICO国際カンファレンス」は、世界中のTOC専門家数百名が一堂に会し、E・ゴールドラット博士の講義や、専門家による最新適用事例の発表、及び最新知識を交換する場として年に1度開催されており、今年は初めて日本で開催されます。 ※TOCICO(Theory Of Costraints International Certification Organization)は、TOCの専門家、開業者、学者およびコンサルタントをグループ化するために、2001年に創立された非営利団体。 ※ビーイングは、スポンサーとして協賛する他、新バージョンCCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement2』を展示し、国内外のTOC専門家にご覧いただく予定です。 |
| 【詳細】 | 下記URLをご覧ください。 ▼TOC-ICOウェブサイト http://www.tocico.org/i4a/pages/Index.cfm?pageID=3639 ▼日本TOC推進協議会ウェブサイト http://www.j-toc.jp/conference2009/conference2009.html |
| 【日程】 | 11月11日(水)~13日(金) |
| 【時間】 | 10:00~17:00(最終日は16:00まで) |
| 【会場】 | 広島県立広島産業会館西展示館(展示、セミナー) |
| 【主催】 | コンピュータ&ネットワークEXPO'09広島実行委員会、広島県、広島市、広島商工会議所、(財)ひろしま産業振興機構、中国情報通信懇談会、(社)広島県情報産業協会 |
| 【後援】 | 経済産業省中国経済産業局、総務省中国総合通信局、国土交通省中国地方整備局、独立行政法人情報処理推進機構、 (社)コンピュータソフトウェア協会 他 |
| 【概要】 |
今回のEXPOは「進化するIT、新たなソフトウェア・サービスの展開」をメインテーマとして、これからのIT活用に向けての流れをご紹介します。展示コーナーでは、最新のICTを活用したソフトウェア・サービスや、企業向けのソリューション等を多数展示予定です。 ※ビーイングは、「SaaS、ASPゾーン」に『さくさく・ICoT』を出展します。 |
| 【詳細】 | 下記URLをご覧ください。 http://www.hia.or.jp/expo/index.html |
| 【日程】 | 2009年10月16日(金) |
| 【時間】 | 10時00分〜16時45分(9時15分受付開始)(予定) (17時15分〜19時15分 情報交換会) |
| 【会場】 | 名古屋市工業研究所 (名古屋市熱田区六番三丁目4番41号) |
| 【主催】 | 特定非営利活動法人 ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER) JaSST'09 Tokai 実行委員会 |
| 【協賛】 | 日本科学技術連盟、PMI日本支部 他 |
| 【後援】 | 情報処理推進機構(IPA)、中部経済産業局 |
| 【概要】 |
日本の「製造業」の中心となっている東海地区で初めて開催される地元テストエンジニア有志によるソフトウェアテストシンポジウムです。製品に提供されるソフトウェアは、今日における製品価値を決める重要な要素の一つです。ソフトウェアテスト技術への関心が高まる中で、現場の技術者が自らの手で開催するソフトウェアテストシンポジウムは、大きな意味を持ちます。同じ悩みを持ったものが互いに語り合い、技術を研鑽する場を自らの手で作る。そういった熱い想いを是非感じてください。 ●弊社商品管理部 品質保証課 主任 鈴木誠が発表します。 —経験発表— 【時間】14:10〜15:30 【内容】品質判定マップによる人員配置とテストマネジメント |
| 【詳細】 | 下記URLをご覧ください。 http://www.jasst.jp/archives/jasst09n.html http://www.jasst.jp/archives/jasst09n/session.html#s3-2 |
| 【日程】 | 2009年6月15日(月) ※一日のみ |
| 【時間】 | 13:30〜16:45 |
| 【会場】 | 学術総合センター2F 一橋記念講堂 |
| 【主催】 | 特定非営利活動法人ASP・SaaSインダストリ・コンソーシアム(ASPIC) |
| 【後援】 | 総務省、国土交通省、社団法人日本ファシリティマネジメント推進協会、財団法人マルチメディア振興センター、社団法人千葉県商工会議所連合会、社団法人神奈川県情報サービス産業協会、特定非営利活動法人ITコーディネータ協会、東京商工会議所、ケンプラッツ、日経アーキテクチュア、日経コンストラクション、日経不動産マーケット情報、日経コンピュータ、株式会社日刊建設通信新聞社、株式会社情報産業新聞社 他 |
| 【概要】 |
建設・不動産を取り巻く環境は大きく変化しつつあります。建設分野においてはより効率の高い生産システムへの変革が、不動産分野においては資産価値を向上する効率的な施設管理や経営戦略が求められます。 ○弊社開発部副部長 入倉進が下記のとおり講演を行います。 |
| 【参加方法】 | 下記URLよりお申し込みください。 参加費無料、定員300名 http://www.aspicjapan.org/ |
| 【日程】 | 2009年9月24日(木)・25日(金) ※この2日間はビジネスデイのため、プレス関係者およびビジネス関係者のみご入場いただけます。 |
| 【時間】 | 10:00〜17:00 |
| 【会場】 | 幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)展示ホール1 イベントステージおよび国際会議場 |
| 【主催】 | 社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA) |
| 【共催】 | 日経BP社 |
| 【後援】 | 経済産業省 |
| 【概要】 |
「東京ゲームショウ」は言わずと知れた、日本最大規模のコンピュータエンターテインメントの総合展示会です。本年の「東京ゲームショウ2009」は、ビジネスデイ2日間と一般公開日2日間という構成で9月24日(木)から9月27日(日)までの日程で開催されます。日本のゲーム業界におけるプロジェクトマネジメントの重要性は、近い将来飛躍的に高まることが予測され、そのニーズにいち早くお応えするため出展いたします。 ※ビーイングは出展ゾーン「ビジネスソリューションコーナー(小間番号:5-N27)」にて展示ブースを出展いたします。ブース内ではプロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement-CCPM』のデモンストレーションをご覧いただけます。 |
| 【詳細】 | 下記URLをご覧ください。 http://tgs.cesa.or.jp/index.html ※ビジネスデイ期間中は入場無料です。 |
| 【日程】 | 10月22日(木)〜23日(金) |
| 【時間】 | 22日(木)10:00〜18:00 23日(金)10:00〜17:00 |
| 【会場】 | アエル5F多目的ホール(仙台市青葉区中央1丁目3-1) |
| 【主催】 | (社)宮城県情報サービス産業協会(MISA)、 日本情報振興協同組合(JIA)東北支部 |
| 【共催】 | 宮城県中小企業団体中央会、東北情報通信懇談会、(社)組込みシステム技術協会(JASA) |
| 【後援】 | 総務省、経済産業省、仙台市 他 |
| 【概要】 |
地域のITベンダー・メーカーが広範な分野のソリューションを展示し、プレゼンテーションを行うことにより、 ユーザーの様々なニーズに対し、最適なソリューション・サービスを提供する事を目的として開催されます。今年は、経済産業省が進める施策でもある「J-SaaS」についても取上げ、中小企業が抱えるIT活用の不安や問題解決へ向け情報発信されます。 ※ビーイングは、「J-SaaS普及事業関連/会員企業によるJ-SaaS活用(成功)事例の展示」に『さくさく・ICoT』を出展します。 |
| 【詳細】 | 下記URLをご覧ください。 http://www.tohoku-it-solution-expo.jp/index.shtml |
| 【日程】 | 2009年6月24日(水)〜6月26日(金) |
| 【時間】 | 10:00〜18:00(最終日のみ17:00終了) |
| 【会場】 | 東京ビッグサイト |
| 【主催】 | リード エグジビジョン ジャパン株式会社 |
| 【併催】 | 設計・製造ソリューション展 専門セミナー |
| 【同時開催】 | 第13回 機械要素技術展 第17回 産業用バーチャルリアリティ展 |
| 【概要】 | 今年で20回目となる『設計・製造ソリューション展(DMS)』は、製造業向けITソリューションが一堂に集結し、本業界日本最大の専門展として開催されます。日常業務の課題解決に最適な製品・技術を効率的に導入・比較検討する場として、製造業の設計・開発部門、製造・生産部門、経営企画・情報システム部門などをはじめとする多数のユーザー・専門家にとって欠かせない展示会です。 ※ビーイングは出展ゾーン「CAD&PLM/PDM(小間番号8-25)」にて展示ブースを出展、『BeingManagement-CCPM』のデモンストレーションを行います。 |
| 【詳細】 | 下記URLをご覧ください。 http://www.dms-tokyo.jp/ |
|
||||||||||||||||||||||||||
| 【日程】 | 2009年10月7日(水)~9日(金) |
| 【時間】 | 10:00〜17:00 |
| 【会場】 | インテックス大阪(大阪市住之江区南港北) |
| 【主催】 | リード エグジビション ジャパン株式会社 |
| 【併催企画】 | 関西 設計・製造ソリューション展 専門セミナー |
| 【同時開催】 | 第12回 関西 機械要素技術展 新エネルギー産業フェア大阪 |
| 【概要】 |
「関西設計・製造ソリューション展」は、西日本最大の製造業向けITソリューションの専門展示会です。 ※ビーイングは出展ゾーン「CAD&PLM/PDM(小間番号:A2-17)」にて展示ブースを出展いたします。ブース内ではプロジェクトマネジメントソフトウェア『BeingManagement-CCPM』のデモンストレーションをご覧いただけます。 |
| 【詳細】 | 下記URLをご覧ください。 http://www.dms-kansai.jp/ ※展示会招待券(無料)をお申込みいただけます。 |
ビーイングからのお知らせです。記事タイトルをクリックすると、記事の詳細ページに移動します。
| 07/22/2010(木) | 夏期休業のご案内 | お知らせ |
| 04/27/2010(火) | ゴールデンウィーク期間中の営業についてのご案内 | お知らせ |
| 12/21/2009(月) | 北関東営業所開設のお知らせ | 企業情報 |
| 12/11/2009(金) | 年末年始の営業についてのご案内 | お知らせ |
| 07/27/2009(月) | 東北営業所移転のお知らせ | 企業情報 |
| 03/30/2009(月) | 『Q-1シリーズ』販売終了及びサポート体制移行のお知らせ | 製品情報 |
2011年3月期のお知らせ一覧です。
![]()
[view:NewsRelease=block_11]
ゴールデンウィーク期間中の営業につきましては、 暦どおりの営業とさせていただきます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
弊社夏期休業のため、通常の土・日に加え、8月12日・13日を休業とさせていただきます。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
2010年8月12日(木)から8月15日(日)まで
サポートセンター業務は、8月11日(水)午後6時までとさせていただきます。
8月16日(月)午前9時より通常どおり営業いたします。
2010年3月期のお知らせ一覧です。
![]()
[view:NewsRelease=block_7]
このたび弊社では、北関東営業所を以下のとおり開設させていただくこととなりました。
社員一同、これを機に皆様のご期待にお応えできるよう、一意専心努める決意でございます。今後とも倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますよう、謹んでお願い申しあげます。
本年度の年末年始の営業につきまして、以下のとおりご案内させていただきます。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。
2009年12月29日(火)から2010年1月3日(日)まで
2009年12月28日(月)午後6時まで
2010年1月4日(月)午前9時より
サポートセンター業務は、12月28日(月)午後6時までとさせていただきます。
1月4日(月)午前9時より、通常どおり営業いたします。
このたび弊社では、東北営業所を以下のとおり移転させていただくこととなりました。社員一同、これを機に皆様のご期待にお応えできるよう、一意専心努める決意でございます。何卒、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。
2009年3月期のお知らせ一覧です。
[view:NewsRelease=block_8]
拝啓 時下ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます。 平素より『Q-1シリーズ』をご愛用いただき、誠にありがとうございます。 さて、平成8年の発売以来、皆様にご愛用いただいておりましたOEM商品『Q-1シリーズ』でございますが、この度、平成21年3月31日を持ちまして販売終了とさせていただくこととなりました。長年にわたるご愛用に対し、あらためて厚く御礼申し上げます。 平成21年4月1日以降は開発元であるピースネット社の「上出来シリーズ」ブランドとして、商品・サービスをご提供させていただきます。
ご周知の通り、2010年には国・県に続き市町村においても電子納品完全実施となり、今後急速に拡大していきます。それに伴い新たな機能追加・帳票追加・管理基準などの迅速な対応が求められると想定しております。 弊社といたしましては、お客様のニーズにお応えできる、より良いサービスを引き続き提供させていただくため、サービス及びサポート全般をピースネット社による有償保守サービス「ピースネットクラブ」に引き継がせていただくことで、サービス及びサポート面の充実を図る所存です。 つきましては、今後のご利用を希望されますお客様は「ピースネットクラブ」にご加入くださいますようお願いいたします。 今後、弊社はピースネット社の「上出来シリーズ」の販売代理店として、強力なサポート体制の下、質の高いサービスをご提供させていただく所存です。 何卒、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。 敬具 本件に関するお問い合わせは、最寄りの弊社営業所までご連絡ください。
システムメンテナンスのため、下記のサービスを一時停止いたします。大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますようお願いいたします。
平成22年8月20日(金) 午前0:00〜6:00